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    <title>株が大好き</title>
    <link>https://renbajinharuhi.seesaa.net/</link>
    <description>株式投資は必須</description>
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    <itunes:author>renbajinharuhi</itunes:author>
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      <link>https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521374521.html</link>
      <title>２０２６年８月１９日の３大市場</title>
      <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 06:16:00 +0900</pubDate>
            <description>８月１９日のアメリカ市場はダウは１１９ドル６５セント高の５３４６３ドル０５セントで終了しました。ナスダックは２６３３１．０９（＋　４１．３８）で終了しました。S&amp;P５００は　７７０７．９８（＋　１６．２２）で終了しました。シカゴ日経平均先物は６５９６０円で終了しています。原油価格は　８５ドル８３セント（＋　０ドル８９セント）で終了しました。金価格は４５４３ドル３０セント（＋１２４ドル７０セント）で終了しました。８月１９日の上海総合指数は－９５．８８１の３８９４．４２２と反落し..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
８月１９日のアメリカ市場は
ダウは１１９ドル６５セント高の５３４６３ドル０５セントで終了しました。
ナスダックは２６３３１．０９（＋　４１．３８）で終了しました。
S&P５００は　７７０７．９８（＋　１６．２２）で終了しました。

シカゴ日経平均先物は６５９６０円で終了しています。
原油価格は　８５ドル８３セント（＋　０ドル８９セント）で終了しました。
金価格は４５４３ドル３０セント（＋１２４ドル７０セント）で終了しました。


８月１９日の上海総合指数は－９５．８８１の３８９４．４２２と反落しました。
上海　Ｂ 　　 ２８０．６２６　－　１．２５６
深センB　　１１５９．６３９　－１１．２９３


８月１９日の香港市場は続伸しました。　
香港ハンセン　　　２５４９５．０７　＋　２３．９２
中国企業　　　　　　８４７１．２１　＋　１８．０１



８月１９日（水）前場の日本市場は安く始まり、下げ幅を広げましたが、
９時２０分頃からは下げ渋りました。
ただ、１０時４５分頃からは再び軟調になりました。
後場は一段安で下げ幅は２１００円を超え、史上１１位の下げ幅で終了しました。

日経平均　　　　　　６５３２６円４２銭　　２１３４円３１銭安
TOPIX　　　　　　　　 ４０１２．３１　　　 －１２７．０１
スタンダードTop20 　　１６３８．１２　　　－４１．３５
グロースCore　　　　　　８９８．００　　　－　３．５３
グロース250　　　　　　  ７４２．２８　　　－１５．９１

<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2023-10-29.html" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証マザーズ指数の名称が
東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a>

<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2024-11-06.html" target="_blank">２０２４年１１月５日より株式取引時間が１５時３０分までに延長されました。</a>


２０２６年８月１９日の日経平均　　　　　２０２６年８月１９日の日経平均先物

始値　６６８１２円２７銭（　９：００）　　　　　６６１５０円（　８：４５）
高値　６６８３３円５１銭（　９：００）　　　　　６６２５０円（１０：１０）
安値　６５１３３円９８銭（１３：５３）　　　　　６５１５０円（１３：５２）
大引　６５３２６円４２銭（１５：３０）　　　　　６５４８０円（１５：４５）



日経平均年初来高値と安値

　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値

終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭
　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）

ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭
　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）



日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　

終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）

ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）


　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値

終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）

ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）


日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）


　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　日経平均２０２４年安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）



日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　日経平均２０２３年～２０２４年３月安値

終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）

ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）



参考値　
１９８９年１２月２９日終値 ３８９１５円８７銭（過去史上最高値）
２０２４年2月２２日史上最高値更新　３９０９８円６８銭

２０２４年2月２６日史上最高値更新　３９２３３円７１銭

２０２４年2月２７日史上最高値更新　３９２３９円５２銭

２０２４年３月　１日史上最高値更新　３９９１０円８２銭

２０２４年３月　４日史上最高値更新　４０１０９円２３銭

２０２４年３月２１日史上最高値更新　４０８１５円６６銭

２０２４年３月２２日史上最高値更新　４０８８８円４３銭

２０２４年７月　４日史上最高値更新　４０９１３円６５銭

２０２４年７月　９日史上最高値更新　４１５８０円１７銭

２０２４年７月１０日史上最高値更新　４１８３１円９９銭

２０２４年７月１１日史上最高値更新　４２２２４円０２銭

２０２５年８月１２日史上最高値更新　４２７１８円１７銭
２０２５年８月１３日史上最高値更新　４３２７４円６７銭
２０２５年８月１５日史上最高値更新　４３３７８円３１銭
２０２５年８月１８日史上最高値更新　４３７１４円３１銭
２０２５年９月１０日史上最高値更新　４３８３７円６７銭
２０２５年９月１１日史上最高値更新　４４３７２円５０銭
２０２５年９月１２日史上最高値更新　４４７６８円１２銭
２０２５年９月１６日史上最高値更新　４４９０２円２７銭
２０２５年９月１８日史上最高値更新　４５３０３円４３銭
２０２５年９月２２日史上最高値更新　４５４９３円６６銭
２０２５年９月２４日史上最高値更新　４５６３０円３１銭
２０２５年９月２５日史上最高値更新　４５７５４円９３銭
２０２５年１０月３日史上最高値更新　４５７６９円５０銭
２０２５年１０月６日史上最高値更新　４７９４４円７６銭
２０２５年１０月７日史上最高値更新　４７９５０円８８銭
２０２５年１０月９日史上最高値更新　４８５８０円４４銭
２０２５年１０月２０日史上最高値更新　４９１８５円５０銭
２０２５年１０月２１日史上最高値更新　４９３１６円０６銭
２０２５年１０月２７日史上最高値更新　５０５１２円３２銭
２０２５年１０月２９日史上最高値更新　５１３０７円６５銭
２０２５年１０月３０日史上最高値更新　５１３２５円６１銭
２０２５年１０月３１日史上最高値更新　５２４１１円３４銭

２０２６年１月　６日史上最高値更新　５２５１８円０８銭
２０２６年１月１３日史上最高値更新　５３５４９円１６銭
２０２６年１月１４日史上最高値更新　５４３４１円２３銭
２０２６年２月　３日史上最高値更新　５４７２０円６６銭
２０２６年２月　９日史上最高値更新　５６３６３円９４銭
２０２６年２月１０日史上最高値更新　５７６５０円５４銭
２０２６年２月２５日史上最高値更新　５８５８３円１２銭
２０２６年２月２６日史上最高値更新　５８７５３円３９銭
２０２６年２月２７日史上最高値更新　５８８５０円２７銭
２０２６年４月１６日史上最高値更新　５９５１８円３４銭
２０２６年４月２２日史上最高値更新　５９５８５円８６銭
２０２６年４月２４日史上最高値更新　５９７１６円１８銭
２０２６年４月２７日史上最高値更新　６０５３７円２６銭
２０２６年５月　７日史上最高値更新　６２８３３円３４銭
２０２６年５月１３日史上最高値更新　６３２７２円１１銭
２０２６年５月２２日史上最高値更新　６３３３９円０７銭
２０２６年５月２５日史上最高値更新　６５１５８円１９銭
２０２６年５月２９日史上最高値更新　６６３２９円５０銭
２０２６年６月　１日史上最高値更新　６６９３４円３３銭
２０２６年６月　３日史上最高値更新　６８４０２円１３銭
２０２６年６月１５日史上最高値更新　６９３１７円５０銭
２０２６年６月１６日史上最高値更新　６９４０４円５０銭
２０２６年６月１７日史上最高値更新　６９９０２円２５銭
２０２６年６月１８日史上最高値更新　７１０５３円４９銭
２０２６年６月１９日史上最高値更新　７１２５０円０６銭
２０２６年６月２２日史上最高値更新　７２３５３円９６銭
２０２６年６月２５日史上最高値更新　７２３６６円３４銭







　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値

終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）

ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）


日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　日経平均２０２２年～２０２３年３月安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）


　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）


日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　日経平均２０２１年～２０２２年３月安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）



　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）


日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　日経平均２０２０年～２０２１年３月安値
　　　　
終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）

ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）



データ
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均
</a>



お遊びデータ

２００５年以降の３連休前と明けの株価　　合計１６０回→１６１回
 （値上がり・勝　値下がり・負　として）

３連休前 
８６勝７４敗（勝率５３．７％）→８６勝７５敗（勝率５３．４％）
２０２６年７月１７日結果含む

３連休後 
１００勝６０敗（勝率６２．５％）→１０１勝６０敗（勝率６２．７％）
２０２６年７月２１日結果含む

５連休明け　１１勝７敗　　
値下がりしたのは２００８年大発会と２０１０年ゴールデンウイーク明け
２０１５年大発会、２０１５年ＧＷ明け、２０１５年シルバーウイーク明け
２０２３年GW明け、２０２４年大発会

２００９年のゴールデンウイーク明けは　４０８円３３銭高（５月　７日）
２００９年のシルバーウイーク明けは　　１７３円６８銭高（９月２４日）
２０１０年のゴールデンウイーク明けは ３６１円７１銭安（５月　６日）
２０１５年の大発会は４２円０６銭安（１月５日）
２０１５年ゴールデンウイーク明けは２３９円６４銭安（５月７日）
２０１５年シルバーウイーク明けは　４９８円２８銭安（９月２４日）
２０１７年ゴールデンウイーク明けは４５０円００銭高（５月８日）
２０１８年大発会は５連休後でしたが、７４１円３９銭高と上昇しました。
２０２０年GW後は５連休でしたが、５５円４２銭高と上昇しました。（５月７日）
２０２１年GW後は５連休でしたが、５１８円７４銭高と上昇しました。（５月６日）
２０２３年GW後は５連休でしたが、２０８円０７銭安と下落しました。（５月８日）
２０２４年大発会は５連休後でしたが、１７５円８８銭安と下落しました。
２０２６年大発会は５連休後でしたが、１４９３円３２銭高と上昇しました。
２０２６年GW後は５連休でしたが、３３２０円７２銭高と史上最大の上げ幅でした。
（５月７日）


２０１０年の大発会は４連休後でしたが、１０８円３５銭高と上昇しました。
２０１１年の大発会は４連休後でしたが、１６９円１８銭高と上昇しました。
２０１２年の大発会は４連休後でしたが、１０４円７６銭高と上昇しました。
２０１２年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は２６１円１１銭安と下落しました。
２０１３年の大発会は６連休後でしたが、２９２円９３銭高と上昇しました。
２０１３年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は４８６円２０銭高と上昇しました。
２０１４年の大発会は６連休後でしたが、３８２円４３銭安と下落しました。
２０１４年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は４２４円０６銭安と下落しました。
２０１６年大発会は４連休後でしたが、５８２円７３銭安と下落しました。
２０１７年大発会は４連休後でしたが、４７９円７９銭高と上昇しました。
２０１８年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は５円６２銭安と下落しました。
２０１９年大発会は６連休後でしたが、４５２円８１銭安と下落しました。
２０１９年４月～５月の１０連休後は３３５円０１銭安と下落しました。
２０２０年大発会は６連休後でしたが、４５１円７６銭安と下落しました。
２０２０年７月の４連休後は３５円７６銭安と下落しました。
２０２０年９月の４連休後は１３円８１銭安と下落しました。
２０２１年大発会は４連休後でしたが、１８５円７９銭安と下落しました。
２０２１年７月の４連休後は２８５円２９銭高と上昇しました。
２０２２年大発会は４連休後でしたが、５１０円０８銭高と上昇しました。
２０２３年大発会は４連休後でしたが、３７７円６４銭安と下落しました。
２０２４年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５９９円０３銭高と上昇しました。
２０２５年大発会は６連休後でしたが、５８７円４９銭安と下落しました。
２０２５年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５１円０３銭安と下落しました。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私の備忘録

２０２５年 年間成績（２０２３年終値→２０２４年終値→２０２５年終値）
 　
ダウ３７６８９ドル５４セント→４２５４４ドル２２セント→４８０６３ドル２９セント
ナスダック　１５０１１．３５→１９３１０．７９→２３２４１．９９
Ｓ＆Ｐ５００　４７６９．８３→５８８１．６３→６８４５．５０

シカゴ日経平均先物　３３２５０円→３９３９０円→５０４９０円
原油価格　７１ドル６５セント→７１ドル７２セント→５７ドル４２セント
金価格　２０７１ドル８０セント→２６４１ドル００セント→４３４１ドル１０セント


上海総合指数　２９７４．９３４→３３５１．７６３→３９６８．８４０
上海Ｂ　　２３１．５９７→２６７．３７９→２５３．８１５
深センＢ　１０８０．９９５→１２１３．０２９→１２６４．６８０　

香港ハンセン　１７０４７．３９→　２００５９．９５→２５６３０．５４　　
中国企業　 　   ５７６８．５０→７２８９．８９→８９１３．６８


　　　　　　　　　　２０２３年終値　　　２０２４終値　　　２０２５年終値
日経平均　　　　３３４６４円１７銭　　３９８９４円５４銭　５０３３９円４８銭
ＴＯＰＩＸ　 　　　　２３６６．３９　　　２７８４．９２　　３４０８．９７　　　　　
東証２部　　 　　　  指数廃止(2022.4.1)
JASDAQ　　　　 　　指数廃止(2022.4.1)
マザーズ　　　　　　指数廃止（2023.11.2）
グロース250　　　　　　　７０６．４１　　　　６４４．１８　　６７５．２１

スタンダードTOP20　　　１１０９．９１　　　１２１８．６９　１３９１．２４
グロースCore　　　　　　　７０６．４１　　　　９１３．１９　　７８５．３５



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<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か
</a>


<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
８月１９日のアメリカ市場は<br />ダウは１１９ドル６５セント高の５３４６３ドル０５セントで終了しました。<br />ナスダックは２６３３１．０９（＋　４１．３８）で終了しました。<br />S&P５００は　７７０７．９８（＋　１６．２２）で終了しました。<br /><br />シカゴ日経平均先物は６５９６０円で終了しています。<br />原油価格は　８５ドル８３セント（＋　０ドル８９セント）で終了しました。<br />金価格は４５４３ドル３０セント（＋１２４ドル７０セント）で終了しました。<br /><br /><br />８月１９日の上海総合指数は－９５．８８１の３８９４．４２２と反落しました。<br />上海　Ｂ 　　 ２８０．６２６　－　１．２５６<br />深センB　　１１５９．６３９　－１１．２９３<br /><br /><br />８月１９日の香港市場は続伸しました。　<br />香港ハンセン　　　２５４９５．０７　＋　２３．９２<br />中国企業　　　　　　８４７１．２１　＋　１８．０１<br /><br /><br /><br />８月１９日（水）前場の日本市場は安く始まり、下げ幅を広げましたが、<br />９時２０分頃からは下げ渋りました。<br />ただ、１０時４５分頃からは再び軟調になりました。<br />後場は一段安で下げ幅は２１００円を超え、史上１１位の下げ幅で終了しました。<br /><br />日経平均　　　　　　６５３２６円４２銭　　２１３４円３１銭安<br />TOPIX　　　　　　　　 ４０１２．３１　　　 －１２７．０１<br />スタンダードTop20 　　１６３８．１２　　　－４１．３５<br />グロースCore　　　　　　８９８．００　　　－　３．５３<br />グロース250　　　　　　  ７４２．２８　　　－１５．９１<br /><br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2023-10-29.html" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証マザーズ指数の名称が<br />東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a><br /><br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2024-11-06.html" target="_blank">２０２４年１１月５日より株式取引時間が１５時３０分までに延長されました。</a><br /><br /><br />２０２６年８月１９日の日経平均　　　　　２０２６年８月１９日の日経平均先物<br /><br />始値　６６８１２円２７銭（　９：００）　　　　　６６１５０円（　８：４５）<br />高値　６６８３３円５１銭（　９：００）　　　　　６６２５０円（１０：１０）<br />安値　６５１３３円９８銭（１３：５３）　　　　　６５１５０円（１３：５２）<br />大引　６５３２６円４２銭（１５：３０）　　　　　６５４８０円（１５：４５）<br /><br /><br /><br />日経平均年初来高値と安値<br /><br />　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値<br /><br />終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭<br />　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br />ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭<br />　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br /><br /><br />日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　<br /><br />終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br />ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値<br /><br />終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br />ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br /><br />日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　日経平均２０２４年安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）<br /><br /><br /><br />日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　日経平均２０２３年～２０２４年３月安値<br /><br />終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br />ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br /><br /><br /><strong>参考値</strong>　<br /><strong>１９８９年１２月２９日終値 ３８９１５円８７銭</strong>（過去史上最高値）<br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年2月２２日史上最高値更新　３９０９８円６８銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年2月２６日史上最高値更新　３９２３３円７１銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年2月２７日史上最高値更新　３９２３９円５２銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月　１日史上最高値更新　３９９１０円８２銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月　４日史上最高値更新　４０１０９円２３銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月２１日史上最高値更新　４０８１５円６６銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月２２日史上最高値更新　４０８８８円４３銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月　４日史上最高値更新　４０９１３円６５銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月　９日史上最高値更新　４１５８０円１７銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月１０日史上最高値更新　４１８３１円９９銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月１１日史上最高値更新　４２２２４円０２銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１２日史上最高値更新　４２７１８円１７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１３日史上最高値更新　４３２７４円６７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１５日史上最高値更新　４３３７８円３１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１８日史上最高値更新　４３７１４円３１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１０日史上最高値更新　４３８３７円６７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１１日史上最高値更新　４４３７２円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１２日史上最高値更新　４４７６８円１２銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１６日史上最高値更新　４４９０２円２７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１８日史上最高値更新　４５３０３円４３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月２２日史上最高値更新　４５４９３円６６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月２４日史上最高値更新　４５６３０円３１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月２５日史上最高値更新　４５７５４円９３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月３日史上最高値更新　４５７６９円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月６日史上最高値更新　４７９４４円７６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月７日史上最高値更新　４７９５０円８８銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月９日史上最高値更新　４８５８０円４４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２０日史上最高値更新　４９１８５円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２１日史上最高値更新　４９３１６円０６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２７日史上最高値更新　５０５１２円３２銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２９日史上最高値更新　５１３０７円６５銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月３０日史上最高値更新　５１３２５円６１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月３１日史上最高値更新　５２４１１円３４銭</span></strong><br /><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年１月　６日史上最高値更新　５２５１８円０８銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年１月１３日史上最高値更新　５３５４９円１６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年１月１４日史上最高値更新　５４３４１円２３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月　３日史上最高値更新　５４７２０円６６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月　９日史上最高値更新　５６３６３円９４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月１０日史上最高値更新　５７６５０円５４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月２５日史上最高値更新　５８５８３円１２銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月２６日史上最高値更新　５８７５３円３９銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月２７日史上最高値更新　５８８５０円２７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月１６日史上最高値更新　５９５１８円３４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月２２日史上最高値更新　５９５８５円８６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月２４日史上最高値更新　５９７１６円１８銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月２７日史上最高値更新　６０５３７円２６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月　７日史上最高値更新　６２８３３円３４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月１３日史上最高値更新　６３２７２円１１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月２２日史上最高値更新　６３３３９円０７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月２５日史上最高値更新　６５１５８円１９銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月２９日史上最高値更新　６６３２９円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月　１日史上最高値更新　６６９３４円３３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月　３日史上最高値更新　６８４０２円１３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１５日史上最高値更新　６９３１７円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１６日史上最高値更新　６９４０４円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１７日史上最高値更新　６９９０２円２５銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１８日史上最高値更新　７１０５３円４９銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１９日史上最高値更新　７１２５０円０６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月２２日史上最高値更新　７２３５３円９６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月２５日史上最高値更新　７２３６６円３４銭</span></strong><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値<br /><br />終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br />ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br /><br />日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　日経平均２０２２年～２０２３年３月安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）<br /><br /><br />日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　日経平均２０２１年～２０２２年３月安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br /><br /><br />　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br /><br />日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　日経平均２０２０年～２０２１年３月安値<br />　　　　<br />終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br />ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">データ</span></strong><br /><strong><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均<br /></a></strong><br /><br /><br /><br />お遊びデータ<br /><br />２００５年以降の３連休前と明けの株価　　合計１６０回→１６１回<br /> （値上がり・勝　値下がり・負　として）<br /><br />３連休前 <br />８６勝７４敗（勝率５３．７％）→８６勝７５敗（勝率５３．４％）<br />２０２６年７月１７日結果含む<br /><br />３連休後 <br />１００勝６０敗（勝率６２．５％）→１０１勝６０敗（勝率６２．７％）<br />２０２６年７月２１日結果含む<br /><br />５連休明け　１１勝７敗　　<br />値下がりしたのは２００８年大発会と２０１０年ゴールデンウイーク明け<br />２０１５年大発会、２０１５年ＧＷ明け、２０１５年シルバーウイーク明け<br />２０２３年GW明け、２０２４年大発会<br /><br />２００９年のゴールデンウイーク明けは　４０８円３３銭高（５月　７日）<br />２００９年のシルバーウイーク明けは　　１７３円６８銭高（９月２４日）<br />２０１０年のゴールデンウイーク明けは ３６１円７１銭安（５月　６日）<br />２０１５年の大発会は４２円０６銭安（１月５日）<br />２０１５年ゴールデンウイーク明けは２３９円６４銭安（５月７日）<br />２０１５年シルバーウイーク明けは　４９８円２８銭安（９月２４日）<br />２０１７年ゴールデンウイーク明けは４５０円００銭高（５月８日）<br />２０１８年大発会は５連休後でしたが、７４１円３９銭高と上昇しました。<br />２０２０年GW後は５連休でしたが、５５円４２銭高と上昇しました。（５月７日）<br />２０２１年GW後は５連休でしたが、５１８円７４銭高と上昇しました。（５月６日）<br />２０２３年GW後は５連休でしたが、２０８円０７銭安と下落しました。（５月８日）<br />２０２４年大発会は５連休後でしたが、１７５円８８銭安と下落しました。<br />２０２６年大発会は５連休後でしたが、１４９３円３２銭高と上昇しました。<br />２０２６年GW後は５連休でしたが、３３２０円７２銭高と史上最大の上げ幅でした。<br />（５月７日）<br /><br /><br />２０１０年の大発会は４連休後でしたが、１０８円３５銭高と上昇しました。<br />２０１１年の大発会は４連休後でしたが、１６９円１８銭高と上昇しました。<br />２０１２年の大発会は４連休後でしたが、１０４円７６銭高と上昇しました。<br />２０１２年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は２６１円１１銭安と下落しました。<br />２０１３年の大発会は６連休後でしたが、２９２円９３銭高と上昇しました。<br />２０１３年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は４８６円２０銭高と上昇しました。<br />２０１４年の大発会は６連休後でしたが、３８２円４３銭安と下落しました。<br />２０１４年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は４２４円０６銭安と下落しました。<br />２０１６年大発会は４連休後でしたが、５８２円７３銭安と下落しました。<br />２０１７年大発会は４連休後でしたが、４７９円７９銭高と上昇しました。<br />２０１８年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は５円６２銭安と下落しました。<br />２０１９年大発会は６連休後でしたが、４５２円８１銭安と下落しました。<br />２０１９年４月～５月の１０連休後は３３５円０１銭安と下落しました。<br />２０２０年大発会は６連休後でしたが、４５１円７６銭安と下落しました。<br />２０２０年７月の４連休後は３５円７６銭安と下落しました。<br />２０２０年９月の４連休後は１３円８１銭安と下落しました。<br />２０２１年大発会は４連休後でしたが、１８５円７９銭安と下落しました。<br />２０２１年７月の４連休後は２８５円２９銭高と上昇しました。<br />２０２２年大発会は４連休後でしたが、５１０円０８銭高と上昇しました。<br />２０２３年大発会は４連休後でしたが、３７７円６４銭安と下落しました。<br />２０２４年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５９９円０３銭高と上昇しました。<br />２０２５年大発会は６連休後でしたが、５８７円４９銭安と下落しました。<br />２０２５年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５１円０３銭安と下落しました。<br /><br /><br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /><br />私の備忘録<br /><br />２０２５年 年間成績（２０２３年終値→２０２４年終値→２０２５年終値）<br /> 　<br />ダウ３７６８９ドル５４セント→４２５４４ドル２２セント→４８０６３ドル２９セント<br />ナスダック　１５０１１．３５→１９３１０．７９→２３２４１．９９<br />Ｓ＆Ｐ５００　４７６９．８３→５８８１．６３→６８４５．５０<br /><br />シカゴ日経平均先物　３３２５０円→３９３９０円→５０４９０円<br />原油価格　７１ドル６５セント→７１ドル７２セント→５７ドル４２セント<br />金価格　２０７１ドル８０セント→２６４１ドル００セント→４３４１ドル１０セント<br /><br /><br />上海総合指数　２９７４．９３４→３３５１．７６３→３９６８．８４０<br />上海Ｂ　　２３１．５９７→２６７．３７９→２５３．８１５<br />深センＢ　１０８０．９９５→１２１３．０２９→１２６４．６８０　<br /><br />香港ハンセン　１７０４７．３９→　２００５９．９５→２５６３０．５４　　<br />中国企業　 　   ５７６８．５０→７２８９．８９→８９１３．６８<br /><br /><br />　　　　　　　　　　２０２３年終値　　　２０２４終値　　　２０２５年終値<br />日経平均　　　　３３４６４円１７銭　　３９８９４円５４銭　５０３３９円４８銭<br />ＴＯＰＩＸ　 　　　　２３６６．３９　　　２７８４．９２　　３４０８．９７　　　　　<br />東証２部　　 　　　  指数廃止(2022.4.1)<br />JASDAQ　　　　 　　指数廃止(2022.4.1)<br />マザーズ　　　　　　指数廃止（2023.11.2）<br />グロース250　　　　　　　７０６．４１　　　　６４４．１８　　６７５．２１<br /><br />スタンダードTOP20　　　１１０９．９１　　　１２１８．６９　１３９１．２４<br />グロースCore　　　　　　　７０６．４１　　　　９１３．１９　　７８５．３５<br /><br /><br /><br />このブログを最初からご覧になりたい方は<br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か<br /></a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>株</category>
      <author>renbajinharuhi</author>
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                </item>
        <item>
      <link>https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521334532.html</link>
      <title>片山史龍四段プロ第１８戦・１９戦</title>
      <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
            <description>２０２６年８月１８日（火）棋聖戦 一次予選片山史龍四段対近藤正和七段結果は見事な勝利となりました。続いて行われた西尾明七段の一戦では残念な結果となりました。プロ通算片山史龍四段は１０勝９敗となりました。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
２０２６年８月１８日（火）棋聖戦 一次予選
片山史龍四段対近藤正和七段
結果は見事な勝利となりました。


続いて行われた西尾明七段の一戦では残念な結果となりました。



プロ通算
片山史龍四段は１０勝９敗となりました。
<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
２０２６年８月１８日（火）棋聖戦 一次予選<br />片山史龍四段対近藤正和七段<br />結果は見事な勝利となりました。<br /><br /><br />続いて行われた西尾明七段の一戦では残念な結果となりました。<br /><br /><br /><br />プロ通算<br />片山史龍四段は１０勝９敗となりました。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>思った事</category>
      <author>renbajinharuhi</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,renbajinharuhi/521334532</guid>
                </item>
        <item>
      <link>https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521369338.html</link>
      <title>２０２６年８月１９日前場</title>
      <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 11:40:00 +0900</pubDate>
            <description>本日前場の日経平均は１７３６円４８銭安の６５７２４円２５銭で終了しています。安く始まり、下げ幅を広げましたが、９時２０分頃からは下げ渋りました。ただ、１０時４５分頃からは再び軟調になりました。TOＰＩＸは－１１２．８７の４０２７．３５で終了しています。ＪＰＸ日経４００は始値 ３７０５４．２８、前引 ３６３６４．５７（－９７５．５８）で終了しています。スタンダードTOP20　　　１６４５．８１（－３３．６６）グロースCore　　　　　　　８９８．２７（－　３．２６）グロース25..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
本日前場の日経平均は１７３６円４８銭安の６５７２４円２５銭で
終了しています。
安く始まり、下げ幅を広げましたが、９時２０分頃からは下げ渋りました。
ただ、１０時４５分頃からは再び軟調になりました。
TOＰＩＸは－１１２．８７の４０２７．３５で終了しています。
ＪＰＸ日経４００は始値 ３７０５４．２８、
前引 ３６３６４．５７（－９７５．５８）で終了しています。
スタンダードTOP20　　　１６４５．８１（－３３．６６）
グロースCore　　　　　　　８９８．２７（－　３．２６）
グロース250　　　　　　　  ７４２．７９（－１５．４０）

上海は安く、香港は安く推移しています。
寄り付きで持ち株の３０５４ハイパーを売却しました。（３５０円）


２０２６年８月１９日前場の日経平均　　　２０２６年８月１９日１１：３０
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　までの日経平均先物

始値　６６８１２円２７銭（　９：００）　　　　　６６１５０円（　８：４５）
高値　６６８３３円５１銭（　９：００）　　　　　６６２５０円（１０：１０）
安値　６５３２６円７６銭（　９：１８）　　　　　６５３３０円（　９：１８）
前引　６５７２４円２５銭（１１：３０）　　Ｊ－ＧＡＴＥ開始で終日取引です。


※２０１１年２月１４日よりＪ－ＧＡＴＥが開始され、
先物は休み時間なしの９：００～１５：１５取引になりました。
（１５：１０～はプレ・クロージングで板寄せ後１５：１５終了）
　従いまして前場の先物に関する記述は１１：００までのものとなります。
２０１１年１１月２１日からは前場の現物取引時間延長により１１：３０までに
なりました。

２０１６年７月１９日より日経平均先物の取引開始時間が
８時４５分になりました。
２０１６年７月１９日よりマザーズ先物が始まりました。

２０２２年４月４日より東証２部指数とジャスダック指数が廃止、
スタンダードTOP２０指数とグロースCore指数が新規採用されました。

２０２２年６月２７日よりプライム、スタンダード、グロースの各指数が
リアルタイムの表示になりました。

２０２３年７月３日よりＪＰＸプライム１５０指数の算出が始まりました。

<a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月２日でマザーズの名称は終了し、</a>
<a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a>

２０２４年１１月５日より株式取引時間が３０分延長され、
１５時３０分までになりました。



日経平均年初来高値と安値

　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値

終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭
　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）

ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭
　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）




日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　

終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）

ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）


　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値

終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）

ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）


日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）


　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　　日経平均２０２４年安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）


日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　２０２３年～２０２４年３月安値

終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）

ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）


　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値

終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）

ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）


日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　２０２２年～２０２３年３月安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）


　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）



日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　２０２１年～２０２２年３月安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）


　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）


日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　２０２０年～２０２１年３月安値
　　　　
終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）

ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）


データ
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均
</a>



短期間での大きすぎるボラティリティは投資家のメンタルに悪影響を及ぼす。
（それが好き、楽しいという人もいるでしょうが）

２０２１年の３００００円後の値動き（いずれもザラ場値）


２０２０年の急落の過程（コロナショック）


<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-05-16.html" target="_blank">２０２１年乱高下、２０２０年コロナショック、１９９０年日経平均</a>


このブログを最初からご覧になりたい方は
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か
</a>

<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
本日前場の日経平均は１７３６円４８銭安の６５７２４円２５銭で<br />終了しています。<br />安く始まり、下げ幅を広げましたが、９時２０分頃からは下げ渋りました。<br />ただ、１０時４５分頃からは再び軟調になりました。<br />TOＰＩＸは－１１２．８７の４０２７．３５で終了しています。<br />ＪＰＸ日経４００は始値 ３７０５４．２８、<br />前引 ３６３６４．５７（－９７５．５８）で終了しています。<br />スタンダードTOP20　　　１６４５．８１（－３３．６６）<br />グロースCore　　　　　　　８９８．２７（－　３．２６）<br />グロース250　　　　　　　  ７４２．７９（－１５．４０）<br /><br />上海は安く、香港は安く推移しています。<br />寄り付きで持ち株の３０５４ハイパーを売却しました。（３５０円）<br /><br /><br />２０２６年８月１９日前場の日経平均　　　２０２６年８月１９日１１：３０<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　までの日経平均先物<br /><br />始値　６６８１２円２７銭（　９：００）　　　　　６６１５０円（　８：４５）<br />高値　６６８３３円５１銭（　９：００）　　　　　６６２５０円（１０：１０）<br />安値　６５３２６円７６銭（　９：１８）　　　　　６５３３０円（　９：１８）<br />前引　６５７２４円２５銭（１１：３０）　　Ｊ－ＧＡＴＥ開始で終日取引です。<br /><br /><br />※２０１１年２月１４日よりＪ－ＧＡＴＥが開始され、<br />先物は休み時間なしの９：００～１５：１５取引になりました。<br />（１５：１０～はプレ・クロージングで板寄せ後１５：１５終了）<br />　従いまして前場の先物に関する記述は１１：００までのものとなります。<br /><span style="color:#FF0000;">２０１１年１１月２１日からは前場の現物取引時間延長により１１：３０までに</span><br /><span style="color:#FF0000;">なりました。</span><br /><br />２０１６年７月１９日より日経平均先物の取引開始時間が<br />８時４５分になりました。<br />２０１６年７月１９日よりマザーズ先物が始まりました。<br /><br />２０２２年４月４日より東証２部指数とジャスダック指数が廃止、<br />スタンダードTOP２０指数とグロースCore指数が新規採用されました。<br /><br />２０２２年６月２７日よりプライム、スタンダード、グロースの各指数が<br />リアルタイムの表示になりました。<br /><br />２０２３年７月３日よりＪＰＸプライム１５０指数の算出が始まりました。<br /><br /><a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月２日でマザーズの名称は終了し、</a><br /><a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a><br /><br />２０２４年１１月５日より株式取引時間が３０分延長され、<br />１５時３０分までになりました。<br /><br /><br /><br />日経平均年初来高値と安値<br /><br />　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値<br /><br />終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭<br />　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br />ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭<br />　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br /><br /><br /><br />日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　<br /><br />終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br />ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値<br /><br />終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br />ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br /><br />日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　　日経平均２０２４年安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）<br /><br /><br />日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　２０２３年～２０２４年３月安値<br /><br />終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br />ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値<br /><br />終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br />ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br /><br />日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　２０２２年～２０２３年３月安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）<br /><br /><br /><br />日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　２０２１年～２０２２年３月安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br /><br />日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　２０２０年～２０２１年３月安値<br />　　　　<br />終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br />ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">データ</span></strong><br /><strong><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均<br /></a></strong><br /><br /><br /><br /><strong>短期間での大きすぎるボラティリティは投資家のメンタルに悪影響を及ぼす。</strong><br />（それが好き、楽しいという人もいるでしょうが）<br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>２０２１年の３００００円後の値動き（いずれもザラ場値）</strong><br /></span><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF0000;">２０２０年の急落の過程（コロナショック）</span></strong></span><br /><br /><br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-05-16.html" target="_blank">２０２１年乱高下、２０２０年コロナショック、１９９０年日経平均</a><br /><br /><br />このブログを最初からご覧になりたい方は<br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か<br /></a><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>株</category>
      <author>renbajinharuhi</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,renbajinharuhi/521369338</guid>
                </item>
        <item>
      <link>https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521367710.html</link>
      <title>２０２７年８月１８日の３大市場</title>
      <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 06:45:00 +0900</pubDate>
            <description>８月１８日のアメリカ市場はダウは１１６ドル３８セント安の５３３４３ドル４０セントで終了しました。ナスダックは２６２８９．７１（－３５５．２０）で終了しました。S&amp;P５００は　７６９１．７６（－　５３．３０）で終了しました。シカゴ日経平均先物は６６２８５円で終了しています。原油価格は　８４ドル９４セント（＋　０ドル４４セント）で終了しました。金価格は４４２０ドル６０セント（－５３ドル１０セント）で終了しました。８月１８日の上海総合指数は＋７．６５０の３９９０．３０３と続伸しまし..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
８月１８日のアメリカ市場は
ダウは１１６ドル３８セント安の５３３４３ドル４０セントで終了しました。
ナスダックは２６２８９．７１（－３５５．２０）で終了しました。
S&P５００は　７６９１．７６（－　５３．３０）で終了しました。

シカゴ日経平均先物は６６２８５円で終了しています。
原油価格は　８４ドル９４セント（＋　０ドル４４セント）で終了しました。
金価格は４４２０ドル６０セント（－５３ドル１０セント）で終了しました。


８月１８日の上海総合指数は＋７．６５０の３９９０．３０３と続伸しました。
上海　Ｂ 　　 ２８１．８８２　＋　０．３０５
深センB　　１１７０．９３２　－　２．０７８


８月１８日の香港市場は続伸しました。　
香港ハンセン　　　２５４７１．１５　＋　１７．９２
中国企業　　　　　　８４５３．２０　＋　１３．２３



８月１８日（火）前場の日本市場は安く始まり、もみ合う場面もありましたが、
１０時３０分頃から下げ幅を広げて安値引けになりました。
後場は一段安で下げ幅は１７００円を超え、史上１９位の下げ幅で終了しました。

日経平均　　　　　　６７４６０円７３銭　　１７５９円５２銭安
TOPIX　　　　　　　　 ４１４０．２２　　　 －４３．８９
スタンダードTop20 　　１６７９．４７　　　－　１．７５
グロースCore　　　　　　９０１．５３　　　－　２．１６
グロース250　　　　　　  ７５８．１９　　　－　５．２７

<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2023-10-29.html" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証マザーズ指数の名称が
東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a>

<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2024-11-06.html" target="_blank">２０２４年１１月５日より株式取引時間が１５時３０分までに延長されました。</a>


２０２６年８月１８日の日経平均　　　　　２０２６年８月１８日の日経平均先物

始値　６８８４７円３５銭（　９：００）　　　　　６９０１０円（　８：４５）
高値　６９０９３円２０銭（　９：４０）　　　　　６９１１０円（　９：３６）
安値　６７３６８円９５銭（１５：０７）　　　　　６７３９０円（１５：０６）
大引　６７４６０円７３銭（１５：３０）　　　　　６７５４０円（１５：４５）



日経平均年初来高値と安値

　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値

終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭
　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）

ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭
　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）



日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　

終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）

ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）


　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値

終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）

ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）


日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）


　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　日経平均２０２４年安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）



日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　日経平均２０２３年～２０２４年３月安値

終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）

ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）



参考値　
１９８９年１２月２９日終値 ３８９１５円８７銭（過去史上最高値）
２０２４年2月２２日史上最高値更新　３９０９８円６８銭

２０２４年2月２６日史上最高値更新　３９２３３円７１銭

２０２４年2月２７日史上最高値更新　３９２３９円５２銭

２０２４年３月　１日史上最高値更新　３９９１０円８２銭

２０２４年３月　４日史上最高値更新　４０１０９円２３銭

２０２４年３月２１日史上最高値更新　４０８１５円６６銭

２０２４年３月２２日史上最高値更新　４０８８８円４３銭

２０２４年７月　４日史上最高値更新　４０９１３円６５銭

２０２４年７月　９日史上最高値更新　４１５８０円１７銭

２０２４年７月１０日史上最高値更新　４１８３１円９９銭

２０２４年７月１１日史上最高値更新　４２２２４円０２銭

２０２５年８月１２日史上最高値更新　４２７１８円１７銭
２０２５年８月１３日史上最高値更新　４３２７４円６７銭
２０２５年８月１５日史上最高値更新　４３３７８円３１銭
２０２５年８月１８日史上最高値更新　４３７１４円３１銭
２０２５年９月１０日史上最高値更新　４３８３７円６７銭
２０２５年９月１１日史上最高値更新　４４３７２円５０銭
２０２５年９月１２日史上最高値更新　４４７６８円１２銭
２０２５年９月１６日史上最高値更新　４４９０２円２７銭
２０２５年９月１８日史上最高値更新　４５３０３円４３銭
２０２５年９月２２日史上最高値更新　４５４９３円６６銭
２０２５年９月２４日史上最高値更新　４５６３０円３１銭
２０２５年９月２５日史上最高値更新　４５７５４円９３銭
２０２５年１０月３日史上最高値更新　４５７６９円５０銭
２０２５年１０月６日史上最高値更新　４７９４４円７６銭
２０２５年１０月７日史上最高値更新　４７９５０円８８銭
２０２５年１０月９日史上最高値更新　４８５８０円４４銭
２０２５年１０月２０日史上最高値更新　４９１８５円５０銭
２０２５年１０月２１日史上最高値更新　４９３１６円０６銭
２０２５年１０月２７日史上最高値更新　５０５１２円３２銭
２０２５年１０月２９日史上最高値更新　５１３０７円６５銭
２０２５年１０月３０日史上最高値更新　５１３２５円６１銭
２０２５年１０月３１日史上最高値更新　５２４１１円３４銭

２０２６年１月　６日史上最高値更新　５２５１８円０８銭
２０２６年１月１３日史上最高値更新　５３５４９円１６銭
２０２６年１月１４日史上最高値更新　５４３４１円２３銭
２０２６年２月　３日史上最高値更新　５４７２０円６６銭
２０２６年２月　９日史上最高値更新　５６３６３円９４銭
２０２６年２月１０日史上最高値更新　５７６５０円５４銭
２０２６年２月２５日史上最高値更新　５８５８３円１２銭
２０２６年２月２６日史上最高値更新　５８７５３円３９銭
２０２６年２月２７日史上最高値更新　５８８５０円２７銭
２０２６年４月１６日史上最高値更新　５９５１８円３４銭
２０２６年４月２２日史上最高値更新　５９５８５円８６銭
２０２６年４月２４日史上最高値更新　５９７１６円１８銭
２０２６年４月２７日史上最高値更新　６０５３７円２６銭
２０２６年５月　７日史上最高値更新　６２８３３円３４銭
２０２６年５月１３日史上最高値更新　６３２７２円１１銭
２０２６年５月２２日史上最高値更新　６３３３９円０７銭
２０２６年５月２５日史上最高値更新　６５１５８円１９銭
２０２６年５月２９日史上最高値更新　６６３２９円５０銭
２０２６年６月　１日史上最高値更新　６６９３４円３３銭
２０２６年６月　３日史上最高値更新　６８４０２円１３銭
２０２６年６月１５日史上最高値更新　６９３１７円５０銭
２０２６年６月１６日史上最高値更新　６９４０４円５０銭
２０２６年６月１７日史上最高値更新　６９９０２円２５銭
２０２６年６月１８日史上最高値更新　７１０５３円４９銭
２０２６年６月１９日史上最高値更新　７１２５０円０６銭
２０２６年６月２２日史上最高値更新　７２３５３円９６銭
２０２６年６月２５日史上最高値更新　７２３６６円３４銭







　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値

終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）

ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）


日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　日経平均２０２２年～２０２３年３月安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）


　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）


日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　日経平均２０２１年～２０２２年３月安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）



　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）


日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　日経平均２０２０年～２０２１年３月安値
　　　　
終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）

ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）



データ
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均
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お遊びデータ

２００５年以降の３連休前と明けの株価　　合計１６０回→１６１回
 （値上がり・勝　値下がり・負　として）

３連休前 
８６勝７４敗（勝率５３．７％）→８６勝７５敗（勝率５３．４％）
２０２６年７月１７日結果含む

３連休後 
１００勝６０敗（勝率６２．５％）→１０１勝６０敗（勝率６２．７％）
２０２６年７月２１日結果含む

５連休明け　１１勝７敗　　
値下がりしたのは２００８年大発会と２０１０年ゴールデンウイーク明け
２０１５年大発会、２０１５年ＧＷ明け、２０１５年シルバーウイーク明け
２０２３年GW明け、２０２４年大発会

２００９年のゴールデンウイーク明けは　４０８円３３銭高（５月　７日）
２００９年のシルバーウイーク明けは　　１７３円６８銭高（９月２４日）
２０１０年のゴールデンウイーク明けは ３６１円７１銭安（５月　６日）
２０１５年の大発会は４２円０６銭安（１月５日）
２０１５年ゴールデンウイーク明けは２３９円６４銭安（５月７日）
２０１５年シルバーウイーク明けは　４９８円２８銭安（９月２４日）
２０１７年ゴールデンウイーク明けは４５０円００銭高（５月８日）
２０１８年大発会は５連休後でしたが、７４１円３９銭高と上昇しました。
２０２０年GW後は５連休でしたが、５５円４２銭高と上昇しました。（５月７日）
２０２１年GW後は５連休でしたが、５１８円７４銭高と上昇しました。（５月６日）
２０２３年GW後は５連休でしたが、２０８円０７銭安と下落しました。（５月８日）
２０２４年大発会は５連休後でしたが、１７５円８８銭安と下落しました。
２０２６年大発会は５連休後でしたが、１４９３円３２銭高と上昇しました。
２０２６年GW後は５連休でしたが、３３２０円７２銭高と史上最大の上げ幅でした。
（５月７日）


２０１０年の大発会は４連休後でしたが、１０８円３５銭高と上昇しました。
２０１１年の大発会は４連休後でしたが、１６９円１８銭高と上昇しました。
２０１２年の大発会は４連休後でしたが、１０４円７６銭高と上昇しました。
２０１２年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は２６１円１１銭安と下落しました。
２０１３年の大発会は６連休後でしたが、２９２円９３銭高と上昇しました。
２０１３年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は４８６円２０銭高と上昇しました。
２０１４年の大発会は６連休後でしたが、３８２円４３銭安と下落しました。
２０１４年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は４２４円０６銭安と下落しました。
２０１６年大発会は４連休後でしたが、５８２円７３銭安と下落しました。
２０１７年大発会は４連休後でしたが、４７９円７９銭高と上昇しました。
２０１８年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は５円６２銭安と下落しました。
２０１９年大発会は６連休後でしたが、４５２円８１銭安と下落しました。
２０１９年４月～５月の１０連休後は３３５円０１銭安と下落しました。
２０２０年大発会は６連休後でしたが、４５１円７６銭安と下落しました。
２０２０年７月の４連休後は３５円７６銭安と下落しました。
２０２０年９月の４連休後は１３円８１銭安と下落しました。
２０２１年大発会は４連休後でしたが、１８５円７９銭安と下落しました。
２０２１年７月の４連休後は２８５円２９銭高と上昇しました。
２０２２年大発会は４連休後でしたが、５１０円０８銭高と上昇しました。
２０２３年大発会は４連休後でしたが、３７７円６４銭安と下落しました。
２０２４年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５９９円０３銭高と上昇しました。
２０２５年大発会は６連休後でしたが、５８７円４９銭安と下落しました。
２０２５年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５１円０３銭安と下落しました。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私の備忘録

２０２５年 年間成績（２０２３年終値→２０２４年終値→２０２５年終値）
 　
ダウ３７６８９ドル５４セント→４２５４４ドル２２セント→４８０６３ドル２９セント
ナスダック　１５０１１．３５→１９３１０．７９→２３２４１．９９
Ｓ＆Ｐ５００　４７６９．８３→５８８１．６３→６８４５．５０

シカゴ日経平均先物　３３２５０円→３９３９０円→５０４９０円
原油価格　７１ドル６５セント→７１ドル７２セント→５７ドル４２セント
金価格　２０７１ドル８０セント→２６４１ドル００セント→４３４１ドル１０セント


上海総合指数　２９７４．９３４→３３５１．７６３→３９６８．８４０
上海Ｂ　　２３１．５９７→２６７．３７９→２５３．８１５
深センＢ　１０８０．９９５→１２１３．０２９→１２６４．６８０　

香港ハンセン　１７０４７．３９→　２００５９．９５→２５６３０．５４　　
中国企業　 　   ５７６８．５０→７２８９．８９→８９１３．６８


　　　　　　　　　　２０２３年終値　　　２０２４終値　　　２０２５年終値
日経平均　　　　３３４６４円１７銭　　３９８９４円５４銭　５０３３９円４８銭
ＴＯＰＩＸ　 　　　　２３６６．３９　　　２７８４．９２　　３４０８．９７　　　　　
東証２部　　 　　　  指数廃止(2022.4.1)
JASDAQ　　　　 　　指数廃止(2022.4.1)
マザーズ　　　　　　指数廃止（2023.11.2）
グロース250　　　　　　　７０６．４１　　　　６４４．１８　　６７５．２１

スタンダードTOP20　　　１１０９．９１　　　１２１８．６９　１３９１．２４
グロースCore　　　　　　　７０６．４１　　　　９１３．１９　　７８５．３５



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</a>


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]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
８月１８日のアメリカ市場は<br />ダウは１１６ドル３８セント安の５３３４３ドル４０セントで終了しました。<br />ナスダックは２６２８９．７１（－３５５．２０）で終了しました。<br />S&P５００は　７６９１．７６（－　５３．３０）で終了しました。<br /><br />シカゴ日経平均先物は６６２８５円で終了しています。<br />原油価格は　８４ドル９４セント（＋　０ドル４４セント）で終了しました。<br />金価格は４４２０ドル６０セント（－５３ドル１０セント）で終了しました。<br /><br /><br />８月１８日の上海総合指数は＋７．６５０の３９９０．３０３と続伸しました。<br />上海　Ｂ 　　 ２８１．８８２　＋　０．３０５<br />深センB　　１１７０．９３２　－　２．０７８<br /><br /><br />８月１８日の香港市場は続伸しました。　<br />香港ハンセン　　　２５４７１．１５　＋　１７．９２<br />中国企業　　　　　　８４５３．２０　＋　１３．２３<br /><br /><br /><br />８月１８日（火）前場の日本市場は安く始まり、もみ合う場面もありましたが、<br />１０時３０分頃から下げ幅を広げて安値引けになりました。<br />後場は一段安で下げ幅は１７００円を超え、史上１９位の下げ幅で終了しました。<br /><br />日経平均　　　　　　６７４６０円７３銭　　１７５９円５２銭安<br />TOPIX　　　　　　　　 ４１４０．２２　　　 －４３．８９<br />スタンダードTop20 　　１６７９．４７　　　－　１．７５<br />グロースCore　　　　　　９０１．５３　　　－　２．１６<br />グロース250　　　　　　  ７５８．１９　　　－　５．２７<br /><br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2023-10-29.html" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証マザーズ指数の名称が<br />東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a><br /><br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2024-11-06.html" target="_blank">２０２４年１１月５日より株式取引時間が１５時３０分までに延長されました。</a><br /><br /><br />２０２６年８月１８日の日経平均　　　　　２０２６年８月１８日の日経平均先物<br /><br />始値　６８８４７円３５銭（　９：００）　　　　　６９０１０円（　８：４５）<br />高値　６９０９３円２０銭（　９：４０）　　　　　６９１１０円（　９：３６）<br />安値　６７３６８円９５銭（１５：０７）　　　　　６７３９０円（１５：０６）<br />大引　６７４６０円７３銭（１５：３０）　　　　　６７５４０円（１５：４５）<br /><br /><br /><br />日経平均年初来高値と安値<br /><br />　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値<br /><br />終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭<br />　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br />ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭<br />　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br /><br /><br />日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　<br /><br />終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br />ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値<br /><br />終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br />ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br /><br />日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　日経平均２０２４年安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）<br /><br /><br /><br />日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　日経平均２０２３年～２０２４年３月安値<br /><br />終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br />ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br /><br /><br /><strong>参考値</strong>　<br /><strong>１９８９年１２月２９日終値 ３８９１５円８７銭</strong>（過去史上最高値）<br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年2月２２日史上最高値更新　３９０９８円６８銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年2月２６日史上最高値更新　３９２３３円７１銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年2月２７日史上最高値更新　３９２３９円５２銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月　１日史上最高値更新　３９９１０円８２銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月　４日史上最高値更新　４０１０９円２３銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月２１日史上最高値更新　４０８１５円６６銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月２２日史上最高値更新　４０８８８円４３銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月　４日史上最高値更新　４０９１３円６５銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月　９日史上最高値更新　４１５８０円１７銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月１０日史上最高値更新　４１８３１円９９銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月１１日史上最高値更新　４２２２４円０２銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１２日史上最高値更新　４２７１８円１７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１３日史上最高値更新　４３２７４円６７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１５日史上最高値更新　４３３７８円３１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１８日史上最高値更新　４３７１４円３１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１０日史上最高値更新　４３８３７円６７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１１日史上最高値更新　４４３７２円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１２日史上最高値更新　４４７６８円１２銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１６日史上最高値更新　４４９０２円２７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１８日史上最高値更新　４５３０３円４３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月２２日史上最高値更新　４５４９３円６６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月２４日史上最高値更新　４５６３０円３１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月２５日史上最高値更新　４５７５４円９３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月３日史上最高値更新　４５７６９円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月６日史上最高値更新　４７９４４円７６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月７日史上最高値更新　４７９５０円８８銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月９日史上最高値更新　４８５８０円４４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２０日史上最高値更新　４９１８５円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２１日史上最高値更新　４９３１６円０６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２７日史上最高値更新　５０５１２円３２銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２９日史上最高値更新　５１３０７円６５銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月３０日史上最高値更新　５１３２５円６１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月３１日史上最高値更新　５２４１１円３４銭</span></strong><br /><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年１月　６日史上最高値更新　５２５１８円０８銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年１月１３日史上最高値更新　５３５４９円１６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年１月１４日史上最高値更新　５４３４１円２３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月　３日史上最高値更新　５４７２０円６６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月　９日史上最高値更新　５６３６３円９４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月１０日史上最高値更新　５７６５０円５４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月２５日史上最高値更新　５８５８３円１２銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月２６日史上最高値更新　５８７５３円３９銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月２７日史上最高値更新　５８８５０円２７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月１６日史上最高値更新　５９５１８円３４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月２２日史上最高値更新　５９５８５円８６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月２４日史上最高値更新　５９７１６円１８銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月２７日史上最高値更新　６０５３７円２６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月　７日史上最高値更新　６２８３３円３４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月１３日史上最高値更新　６３２７２円１１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月２２日史上最高値更新　６３３３９円０７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月２５日史上最高値更新　６５１５８円１９銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月２９日史上最高値更新　６６３２９円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月　１日史上最高値更新　６６９３４円３３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月　３日史上最高値更新　６８４０２円１３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１５日史上最高値更新　６９３１７円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１６日史上最高値更新　６９４０４円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１７日史上最高値更新　６９９０２円２５銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１８日史上最高値更新　７１０５３円４９銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１９日史上最高値更新　７１２５０円０６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月２２日史上最高値更新　７２３５３円９６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月２５日史上最高値更新　７２３６６円３４銭</span></strong><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値<br /><br />終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br />ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br /><br />日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　日経平均２０２２年～２０２３年３月安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）<br /><br /><br />日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　日経平均２０２１年～２０２２年３月安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br /><br /><br />　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br /><br />日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　日経平均２０２０年～２０２１年３月安値<br />　　　　<br />終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br />ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">データ</span></strong><br /><strong><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均<br /></a></strong><br /><br /><br /><br />お遊びデータ<br /><br />２００５年以降の３連休前と明けの株価　　合計１６０回→１６１回<br /> （値上がり・勝　値下がり・負　として）<br /><br />３連休前 <br />８６勝７４敗（勝率５３．７％）→８６勝７５敗（勝率５３．４％）<br />２０２６年７月１７日結果含む<br /><br />３連休後 <br />１００勝６０敗（勝率６２．５％）→１０１勝６０敗（勝率６２．７％）<br />２０２６年７月２１日結果含む<br /><br />５連休明け　１１勝７敗　　<br />値下がりしたのは２００８年大発会と２０１０年ゴールデンウイーク明け<br />２０１５年大発会、２０１５年ＧＷ明け、２０１５年シルバーウイーク明け<br />２０２３年GW明け、２０２４年大発会<br /><br />２００９年のゴールデンウイーク明けは　４０８円３３銭高（５月　７日）<br />２００９年のシルバーウイーク明けは　　１７３円６８銭高（９月２４日）<br />２０１０年のゴールデンウイーク明けは ３６１円７１銭安（５月　６日）<br />２０１５年の大発会は４２円０６銭安（１月５日）<br />２０１５年ゴールデンウイーク明けは２３９円６４銭安（５月７日）<br />２０１５年シルバーウイーク明けは　４９８円２８銭安（９月２４日）<br />２０１７年ゴールデンウイーク明けは４５０円００銭高（５月８日）<br />２０１８年大発会は５連休後でしたが、７４１円３９銭高と上昇しました。<br />２０２０年GW後は５連休でしたが、５５円４２銭高と上昇しました。（５月７日）<br />２０２１年GW後は５連休でしたが、５１８円７４銭高と上昇しました。（５月６日）<br />２０２３年GW後は５連休でしたが、２０８円０７銭安と下落しました。（５月８日）<br />２０２４年大発会は５連休後でしたが、１７５円８８銭安と下落しました。<br />２０２６年大発会は５連休後でしたが、１４９３円３２銭高と上昇しました。<br />２０２６年GW後は５連休でしたが、３３２０円７２銭高と史上最大の上げ幅でした。<br />（５月７日）<br /><br /><br />２０１０年の大発会は４連休後でしたが、１０８円３５銭高と上昇しました。<br />２０１１年の大発会は４連休後でしたが、１６９円１８銭高と上昇しました。<br />２０１２年の大発会は４連休後でしたが、１０４円７６銭高と上昇しました。<br />２０１２年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は２６１円１１銭安と下落しました。<br />２０１３年の大発会は６連休後でしたが、２９２円９３銭高と上昇しました。<br />２０１３年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は４８６円２０銭高と上昇しました。<br />２０１４年の大発会は６連休後でしたが、３８２円４３銭安と下落しました。<br />２０１４年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は４２４円０６銭安と下落しました。<br />２０１６年大発会は４連休後でしたが、５８２円７３銭安と下落しました。<br />２０１７年大発会は４連休後でしたが、４７９円７９銭高と上昇しました。<br />２０１８年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は５円６２銭安と下落しました。<br />２０１９年大発会は６連休後でしたが、４５２円８１銭安と下落しました。<br />２０１９年４月～５月の１０連休後は３３５円０１銭安と下落しました。<br />２０２０年大発会は６連休後でしたが、４５１円７６銭安と下落しました。<br />２０２０年７月の４連休後は３５円７６銭安と下落しました。<br />２０２０年９月の４連休後は１３円８１銭安と下落しました。<br />２０２１年大発会は４連休後でしたが、１８５円７９銭安と下落しました。<br />２０２１年７月の４連休後は２８５円２９銭高と上昇しました。<br />２０２２年大発会は４連休後でしたが、５１０円０８銭高と上昇しました。<br />２０２３年大発会は４連休後でしたが、３７７円６４銭安と下落しました。<br />２０２４年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５９９円０３銭高と上昇しました。<br />２０２５年大発会は６連休後でしたが、５８７円４９銭安と下落しました。<br />２０２５年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５１円０３銭安と下落しました。<br /><br /><br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /><br />私の備忘録<br /><br />２０２５年 年間成績（２０２３年終値→２０２４年終値→２０２５年終値）<br /> 　<br />ダウ３７６８９ドル５４セント→４２５４４ドル２２セント→４８０６３ドル２９セント<br />ナスダック　１５０１１．３５→１９３１０．７９→２３２４１．９９<br />Ｓ＆Ｐ５００　４７６９．８３→５８８１．６３→６８４５．５０<br /><br />シカゴ日経平均先物　３３２５０円→３９３９０円→５０４９０円<br />原油価格　７１ドル６５セント→７１ドル７２セント→５７ドル４２セント<br />金価格　２０７１ドル８０セント→２６４１ドル００セント→４３４１ドル１０セント<br /><br /><br />上海総合指数　２９７４．９３４→３３５１．７６３→３９６８．８４０<br />上海Ｂ　　２３１．５９７→２６７．３７９→２５３．８１５<br />深センＢ　１０８０．９９５→１２１３．０２９→１２６４．６８０　<br /><br />香港ハンセン　１７０４７．３９→　２００５９．９５→２５６３０．５４　　<br />中国企業　 　   ５７６８．５０→７２８９．８９→８９１３．６８<br /><br /><br />　　　　　　　　　　２０２３年終値　　　２０２４終値　　　２０２５年終値<br />日経平均　　　　３３４６４円１７銭　　３９８９４円５４銭　５０３３９円４８銭<br />ＴＯＰＩＸ　 　　　　２３６６．３９　　　２７８４．９２　　３４０８．９７　　　　　<br />東証２部　　 　　　  指数廃止(2022.4.1)<br />JASDAQ　　　　 　　指数廃止(2022.4.1)<br />マザーズ　　　　　　指数廃止（2023.11.2）<br />グロース250　　　　　　　７０６．４１　　　　６４４．１８　　６７５．２１<br /><br />スタンダードTOP20　　　１１０９．９１　　　１２１８．６９　１３９１．２４<br />グロースCore　　　　　　　７０６．４１　　　　９１３．１９　　７８５．３５<br /><br /><br /><br />このブログを最初からご覧になりたい方は<br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か<br /></a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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            <category>株</category>
      <author>renbajinharuhi</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,renbajinharuhi/521367710</guid>
                </item>
        <item>
      <link>https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521362908.html</link>
      <title>２０２６年８月１８日前場</title>
      <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 11:40:00 +0900</pubDate>
            <description>本日前場の日経平均は１１２１円７１銭安の６８０９８円５４銭で終了しています。安く始まり、もみ合う場面もありましたが、１０時３０分頃から下げ幅を広げて安値引けになりました。TOＰＩＸは－１９．００の４１６５．１１で終了しています。ＪＰＸ日経４００は始値 ３７６６０．８４、前引 ３７５７１．７４（－２１８．０２）で終了しています。スタンダードTOP20　　　１６８３．２８（＋　２．０６）グロースCore　　　　　　　９０７．４３（＋　３．７４）グロース250　　　　　　　  ７６..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
本日前場の日経平均は１１２１円７１銭安の６８０９８円５４銭で
終了しています。
安く始まり、もみ合う場面もありましたが、
１０時３０分頃から下げ幅を広げて安値引けになりました。
TOＰＩＸは－１９．００の４１６５．１１で終了しています。
ＪＰＸ日経４００は始値 ３７６６０．８４、
前引 ３７５７１．７４（－２１８．０２）で終了しています。
スタンダードTOP20　　　１６８３．２８（＋　２．０６）
グロースCore　　　　　　　９０７．４３（＋　３．７４）
グロース250　　　　　　　  ７６０．９８（－　２．４８）

上海は小幅高、香港は大幅高で推移しています。


２０２６年８月１８日前場の日経平均　　　２０２６年８月１８日１１：３０
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　までの日経平均先物

始値　６８８４７円３５銭（　９：００）　　　　　６９０１０円（　８：４５）
高値　６９０９３円２０銭（　９：４０）　　　　　６９１１０円（　９：３６）
安値　６８０９８円５４銭（１１：３０）　　　　　６８１４０円（１１：２９）
前引　６８０９８円５４銭（１１：３０）　　Ｊ－ＧＡＴＥ開始で終日取引です。


※２０１１年２月１４日よりＪ－ＧＡＴＥが開始され、
先物は休み時間なしの９：００～１５：１５取引になりました。
（１５：１０～はプレ・クロージングで板寄せ後１５：１５終了）
　従いまして前場の先物に関する記述は１１：００までのものとなります。
２０１１年１１月２１日からは前場の現物取引時間延長により１１：３０までに
なりました。

２０１６年７月１９日より日経平均先物の取引開始時間が
８時４５分になりました。
２０１６年７月１９日よりマザーズ先物が始まりました。

２０２２年４月４日より東証２部指数とジャスダック指数が廃止、
スタンダードTOP２０指数とグロースCore指数が新規採用されました。

２０２２年６月２７日よりプライム、スタンダード、グロースの各指数が
リアルタイムの表示になりました。

２０２３年７月３日よりＪＰＸプライム１５０指数の算出が始まりました。

<a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月２日でマザーズの名称は終了し、</a>
<a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a>

２０２４年１１月５日より株式取引時間が３０分延長され、
１５時３０分までになりました。



日経平均年初来高値と安値

　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値

終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭
　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）

ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭
　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）




日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　

終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）

ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）


　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値

終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）

ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）


日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）


　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　　日経平均２０２４年安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）


日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　２０２３年～２０２４年３月安値

終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）

ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）


　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値

終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）

ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）


日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　２０２２年～２０２３年３月安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）


　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）



日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　２０２１年～２０２２年３月安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）


　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）


日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　２０２０年～２０２１年３月安値
　　　　
終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）

ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）


データ
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均
</a>



短期間での大きすぎるボラティリティは投資家のメンタルに悪影響を及ぼす。
（それが好き、楽しいという人もいるでしょうが）

２０２１年の３００００円後の値動き（いずれもザラ場値）


２０２０年の急落の過程（コロナショック）


<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-05-16.html" target="_blank">２０２１年乱高下、２０２０年コロナショック、１９９０年日経平均</a>


このブログを最初からご覧になりたい方は
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か
</a>

<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
本日前場の日経平均は１１２１円７１銭安の６８０９８円５４銭で<br />終了しています。<br />安く始まり、もみ合う場面もありましたが、<br />１０時３０分頃から下げ幅を広げて安値引けになりました。<br />TOＰＩＸは－１９．００の４１６５．１１で終了しています。<br />ＪＰＸ日経４００は始値 ３７６６０．８４、<br />前引 ３７５７１．７４（－２１８．０２）で終了しています。<br />スタンダードTOP20　　　１６８３．２８（＋　２．０６）<br />グロースCore　　　　　　　９０７．４３（＋　３．７４）<br />グロース250　　　　　　　  ７６０．９８（－　２．４８）<br /><br />上海は小幅高、香港は大幅高で推移しています。<br /><br /><br />２０２６年８月１８日前場の日経平均　　　２０２６年８月１８日１１：３０<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　までの日経平均先物<br /><br />始値　６８８４７円３５銭（　９：００）　　　　　６９０１０円（　８：４５）<br />高値　６９０９３円２０銭（　９：４０）　　　　　６９１１０円（　９：３６）<br />安値　６８０９８円５４銭（１１：３０）　　　　　６８１４０円（１１：２９）<br />前引　６８０９８円５４銭（１１：３０）　　Ｊ－ＧＡＴＥ開始で終日取引です。<br /><br /><br />※２０１１年２月１４日よりＪ－ＧＡＴＥが開始され、<br />先物は休み時間なしの９：００～１５：１５取引になりました。<br />（１５：１０～はプレ・クロージングで板寄せ後１５：１５終了）<br />　従いまして前場の先物に関する記述は１１：００までのものとなります。<br /><span style="color:#FF0000;">２０１１年１１月２１日からは前場の現物取引時間延長により１１：３０までに</span><br /><span style="color:#FF0000;">なりました。</span><br /><br />２０１６年７月１９日より日経平均先物の取引開始時間が<br />８時４５分になりました。<br />２０１６年７月１９日よりマザーズ先物が始まりました。<br /><br />２０２２年４月４日より東証２部指数とジャスダック指数が廃止、<br />スタンダードTOP２０指数とグロースCore指数が新規採用されました。<br /><br />２０２２年６月２７日よりプライム、スタンダード、グロースの各指数が<br />リアルタイムの表示になりました。<br /><br />２０２３年７月３日よりＪＰＸプライム１５０指数の算出が始まりました。<br /><br /><a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月２日でマザーズの名称は終了し、</a><br /><a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a><br /><br />２０２４年１１月５日より株式取引時間が３０分延長され、<br />１５時３０分までになりました。<br /><br /><br /><br />日経平均年初来高値と安値<br /><br />　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値<br /><br />終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭<br />　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br />ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭<br />　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br /><br /><br /><br />日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　<br /><br />終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br />ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値<br /><br />終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br />ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br /><br />日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　　日経平均２０２４年安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）<br /><br /><br />日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　２０２３年～２０２４年３月安値<br /><br />終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br />ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値<br /><br />終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br />ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br /><br />日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　２０２２年～２０２３年３月安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）<br /><br /><br /><br />日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　２０２１年～２０２２年３月安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br /><br />日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　２０２０年～２０２１年３月安値<br />　　　　<br />終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br />ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">データ</span></strong><br /><strong><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均<br /></a></strong><br /><br /><br /><br /><strong>短期間での大きすぎるボラティリティは投資家のメンタルに悪影響を及ぼす。</strong><br />（それが好き、楽しいという人もいるでしょうが）<br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>２０２１年の３００００円後の値動き（いずれもザラ場値）</strong><br /></span><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF0000;">２０２０年の急落の過程（コロナショック）</span></strong></span><br /><br /><br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-05-16.html" target="_blank">２０２１年乱高下、２０２０年コロナショック、１９９０年日経平均</a><br /><br /><br />このブログを最初からご覧になりたい方は<br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か<br /></a><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>株</category>
      <author>renbajinharuhi</author>
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                </item>
        <item>
      <link>https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521349020.html</link>
      <title>２０２６年８月１７日の３大市場</title>
      <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 06:12:00 +0900</pubDate>
            <description>８月１７日のアメリカ市場はダウは２７２ドル６３セント安の５３４５９ドル７８セントで終了しました。ナスダックは２６６４４．９１（－　８４．２５）で終了しました。S&amp;P５００は　７７４５．０６（－　４０．７０）で終了しました。シカゴ日経平均先物は６９０８５円で終了しています。原油価格は　８４ドル５０セント（＋　２ドル１０セント）で終了しました。金価格は４４７３ドル７０セント（＋３６ドル４０セント）で終了しました。８月１７日の上海総合指数は＋５５．４７７の３９８２．６５３と続伸しま..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
８月１７日のアメリカ市場は
ダウは２７２ドル６３セント安の５３４５９ドル７８セントで終了しました。
ナスダックは２６６４４．９１（－　８４．２５）で終了しました。
S&P５００は　７７４５．０６（－　４０．７０）で終了しました。

シカゴ日経平均先物は６９０８５円で終了しています。
原油価格は　８４ドル５０セント（＋　２ドル１０セント）で終了しました。
金価格は４４７３ドル７０セント（＋３６ドル４０セント）で終了しました。


８月１７日の上海総合指数は＋５５．４７７の３９８２．６５３と続伸しました。
上海　Ｂ 　　 ２８１．５７６　－　０．４４８
深センB　　１１７３．０１１　－　２．６７６


８月１７日の香港市場は反発しました。　
香港ハンセン　　　２５４５３．２３　＋３３６．３８
中国企業　　　　　　８４３９．９７　＋　９９．１４



８月１７日（月）前場の日本市場は高く始まり、
６９０００円近辺で売り買い拮抗した後は前週末終値と同水準で終了しました。
後場は一貫して右肩上がりで高値圏で終了しました。

日経平均　　　　　　６９２２０円２５銭　　５０６円４５銭高
TOPIX　　　　　　　　 ４１８４．１１　　　 －１３．０９
スタンダードTop20 　　１６８１．２２　　　＋　４．６９
グロースCore　　　　　　９０３．６９　　　－　２．１５
グロース250　　　　　　  ７６３．４６　　　＋　５．４６

<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2023-10-29.html" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証マザーズ指数の名称が
東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a>

<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2024-11-06.html" target="_blank">２０２４年１１月５日より株式取引時間が１５時３０分までに延長されました。</a>


２０２６年８月１７日の日経平均　　　　　２０２６年８月１７日の日経平均先物

始値　６８８８２円０６銭（　９：００）　　　　　６８９００円（　８：４５）
高値　６９２２５円５７銭（１５：０６）　　　　　６９２９０円（１５：４５）
安値　６８４９２円０４銭（１０：１７）　　　　　６８５１０円（１０：１７）
大引　６９２２０円２５銭（１５：３０）　　　　　６９２９０円（１５：４５）



日経平均年初来高値と安値

　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値

終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭
　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）

ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭
　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）



日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　

終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）

ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）


　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値

終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）

ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）


日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）


　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　日経平均２０２４年安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）



日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　日経平均２０２３年～２０２４年３月安値

終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）

ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）



参考値　
１９８９年１２月２９日終値 ３８９１５円８７銭（過去史上最高値）
２０２４年2月２２日史上最高値更新　３９０９８円６８銭

２０２４年2月２６日史上最高値更新　３９２３３円７１銭

２０２４年2月２７日史上最高値更新　３９２３９円５２銭

２０２４年３月　１日史上最高値更新　３９９１０円８２銭

２０２４年３月　４日史上最高値更新　４０１０９円２３銭

２０２４年３月２１日史上最高値更新　４０８１５円６６銭

２０２４年３月２２日史上最高値更新　４０８８８円４３銭

２０２４年７月　４日史上最高値更新　４０９１３円６５銭

２０２４年７月　９日史上最高値更新　４１５８０円１７銭

２０２４年７月１０日史上最高値更新　４１８３１円９９銭

２０２４年７月１１日史上最高値更新　４２２２４円０２銭

２０２５年８月１２日史上最高値更新　４２７１８円１７銭
２０２５年８月１３日史上最高値更新　４３２７４円６７銭
２０２５年８月１５日史上最高値更新　４３３７８円３１銭
２０２５年８月１８日史上最高値更新　４３７１４円３１銭
２０２５年９月１０日史上最高値更新　４３８３７円６７銭
２０２５年９月１１日史上最高値更新　４４３７２円５０銭
２０２５年９月１２日史上最高値更新　４４７６８円１２銭
２０２５年９月１６日史上最高値更新　４４９０２円２７銭
２０２５年９月１８日史上最高値更新　４５３０３円４３銭
２０２５年９月２２日史上最高値更新　４５４９３円６６銭
２０２５年９月２４日史上最高値更新　４５６３０円３１銭
２０２５年９月２５日史上最高値更新　４５７５４円９３銭
２０２５年１０月３日史上最高値更新　４５７６９円５０銭
２０２５年１０月６日史上最高値更新　４７９４４円７６銭
２０２５年１０月７日史上最高値更新　４７９５０円８８銭
２０２５年１０月９日史上最高値更新　４８５８０円４４銭
２０２５年１０月２０日史上最高値更新　４９１８５円５０銭
２０２５年１０月２１日史上最高値更新　４９３１６円０６銭
２０２５年１０月２７日史上最高値更新　５０５１２円３２銭
２０２５年１０月２９日史上最高値更新　５１３０７円６５銭
２０２５年１０月３０日史上最高値更新　５１３２５円６１銭
２０２５年１０月３１日史上最高値更新　５２４１１円３４銭

２０２６年１月　６日史上最高値更新　５２５１８円０８銭
２０２６年１月１３日史上最高値更新　５３５４９円１６銭
２０２６年１月１４日史上最高値更新　５４３４１円２３銭
２０２６年２月　３日史上最高値更新　５４７２０円６６銭
２０２６年２月　９日史上最高値更新　５６３６３円９４銭
２０２６年２月１０日史上最高値更新　５７６５０円５４銭
２０２６年２月２５日史上最高値更新　５８５８３円１２銭
２０２６年２月２６日史上最高値更新　５８７５３円３９銭
２０２６年２月２７日史上最高値更新　５８８５０円２７銭
２０２６年４月１６日史上最高値更新　５９５１８円３４銭
２０２６年４月２２日史上最高値更新　５９５８５円８６銭
２０２６年４月２４日史上最高値更新　５９７１６円１８銭
２０２６年４月２７日史上最高値更新　６０５３７円２６銭
２０２６年５月　７日史上最高値更新　６２８３３円３４銭
２０２６年５月１３日史上最高値更新　６３２７２円１１銭
２０２６年５月２２日史上最高値更新　６３３３９円０７銭
２０２６年５月２５日史上最高値更新　６５１５８円１９銭
２０２６年５月２９日史上最高値更新　６６３２９円５０銭
２０２６年６月　１日史上最高値更新　６６９３４円３３銭
２０２６年６月　３日史上最高値更新　６８４０２円１３銭
２０２６年６月１５日史上最高値更新　６９３１７円５０銭
２０２６年６月１６日史上最高値更新　６９４０４円５０銭
２０２６年６月１７日史上最高値更新　６９９０２円２５銭
２０２６年６月１８日史上最高値更新　７１０５３円４９銭
２０２６年６月１９日史上最高値更新　７１２５０円０６銭
２０２６年６月２２日史上最高値更新　７２３５３円９６銭
２０２６年６月２５日史上最高値更新　７２３６６円３４銭







　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値

終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）

ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）


日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　日経平均２０２２年～２０２３年３月安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）


　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）


日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　日経平均２０２１年～２０２２年３月安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）



　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）


日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　日経平均２０２０年～２０２１年３月安値
　　　　
終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）

ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）



データ
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均
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お遊びデータ

２００５年以降の３連休前と明けの株価　　合計１６０回→１６１回
 （値上がり・勝　値下がり・負　として）

３連休前 
８６勝７４敗（勝率５３．７％）→８６勝７５敗（勝率５３．４％）
２０２６年７月１７日結果含む

３連休後 
１００勝６０敗（勝率６２．５％）→１０１勝６０敗（勝率６２．７％）
２０２６年７月２１日結果含む

５連休明け　１１勝７敗　　
値下がりしたのは２００８年大発会と２０１０年ゴールデンウイーク明け
２０１５年大発会、２０１５年ＧＷ明け、２０１５年シルバーウイーク明け
２０２３年GW明け、２０２４年大発会

２００９年のゴールデンウイーク明けは　４０８円３３銭高（５月　７日）
２００９年のシルバーウイーク明けは　　１７３円６８銭高（９月２４日）
２０１０年のゴールデンウイーク明けは ３６１円７１銭安（５月　６日）
２０１５年の大発会は４２円０６銭安（１月５日）
２０１５年ゴールデンウイーク明けは２３９円６４銭安（５月７日）
２０１５年シルバーウイーク明けは　４９８円２８銭安（９月２４日）
２０１７年ゴールデンウイーク明けは４５０円００銭高（５月８日）
２０１８年大発会は５連休後でしたが、７４１円３９銭高と上昇しました。
２０２０年GW後は５連休でしたが、５５円４２銭高と上昇しました。（５月７日）
２０２１年GW後は５連休でしたが、５１８円７４銭高と上昇しました。（５月６日）
２０２３年GW後は５連休でしたが、２０８円０７銭安と下落しました。（５月８日）
２０２４年大発会は５連休後でしたが、１７５円８８銭安と下落しました。
２０２６年大発会は５連休後でしたが、１４９３円３２銭高と上昇しました。
２０２６年GW後は５連休でしたが、３３２０円７２銭高と史上最大の上げ幅でした。
（５月７日）


２０１０年の大発会は４連休後でしたが、１０８円３５銭高と上昇しました。
２０１１年の大発会は４連休後でしたが、１６９円１８銭高と上昇しました。
２０１２年の大発会は４連休後でしたが、１０４円７６銭高と上昇しました。
２０１２年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は２６１円１１銭安と下落しました。
２０１３年の大発会は６連休後でしたが、２９２円９３銭高と上昇しました。
２０１３年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は４８６円２０銭高と上昇しました。
２０１４年の大発会は６連休後でしたが、３８２円４３銭安と下落しました。
２０１４年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は４２４円０６銭安と下落しました。
２０１６年大発会は４連休後でしたが、５８２円７３銭安と下落しました。
２０１７年大発会は４連休後でしたが、４７９円７９銭高と上昇しました。
２０１８年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は５円６２銭安と下落しました。
２０１９年大発会は６連休後でしたが、４５２円８１銭安と下落しました。
２０１９年４月～５月の１０連休後は３３５円０１銭安と下落しました。
２０２０年大発会は６連休後でしたが、４５１円７６銭安と下落しました。
２０２０年７月の４連休後は３５円７６銭安と下落しました。
２０２０年９月の４連休後は１３円８１銭安と下落しました。
２０２１年大発会は４連休後でしたが、１８５円７９銭安と下落しました。
２０２１年７月の４連休後は２８５円２９銭高と上昇しました。
２０２２年大発会は４連休後でしたが、５１０円０８銭高と上昇しました。
２０２３年大発会は４連休後でしたが、３７７円６４銭安と下落しました。
２０２４年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５９９円０３銭高と上昇しました。
２０２５年大発会は６連休後でしたが、５８７円４９銭安と下落しました。
２０２５年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５１円０３銭安と下落しました。



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私の備忘録

２０２５年 年間成績（２０２３年終値→２０２４年終値→２０２５年終値）
 　
ダウ３７６８９ドル５４セント→４２５４４ドル２２セント→４８０６３ドル２９セント
ナスダック　１５０１１．３５→１９３１０．７９→２３２４１．９９
Ｓ＆Ｐ５００　４７６９．８３→５８８１．６３→６８４５．５０

シカゴ日経平均先物　３３２５０円→３９３９０円→５０４９０円
原油価格　７１ドル６５セント→７１ドル７２セント→５７ドル４２セント
金価格　２０７１ドル８０セント→２６４１ドル００セント→４３４１ドル１０セント


上海総合指数　２９７４．９３４→３３５１．７６３→３９６８．８４０
上海Ｂ　　２３１．５９７→２６７．３７９→２５３．８１５
深センＢ　１０８０．９９５→１２１３．０２９→１２６４．６８０　

香港ハンセン　１７０４７．３９→　２００５９．９５→２５６３０．５４　　
中国企業　 　   ５７６８．５０→７２８９．８９→８９１３．６８


　　　　　　　　　　２０２３年終値　　　２０２４終値　　　２０２５年終値
日経平均　　　　３３４６４円１７銭　　３９８９４円５４銭　５０３３９円４８銭
ＴＯＰＩＸ　 　　　　２３６６．３９　　　２７８４．９２　　３４０８．９７　　　　　
東証２部　　 　　　  指数廃止(2022.4.1)
JASDAQ　　　　 　　指数廃止(2022.4.1)
マザーズ　　　　　　指数廃止（2023.11.2）
グロース250　　　　　　　７０６．４１　　　　６４４．１８　　６７５．２１

スタンダードTOP20　　　１１０９．９１　　　１２１８．６９　１３９１．２４
グロースCore　　　　　　　７０６．４１　　　　９１３．１９　　７８５．３５



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<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か
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      <content:encoded><![CDATA[
８月１７日のアメリカ市場は<br />ダウは２７２ドル６３セント安の５３４５９ドル７８セントで終了しました。<br />ナスダックは２６６４４．９１（－　８４．２５）で終了しました。<br />S&P５００は　７７４５．０６（－　４０．７０）で終了しました。<br /><br />シカゴ日経平均先物は６９０８５円で終了しています。<br />原油価格は　８４ドル５０セント（＋　２ドル１０セント）で終了しました。<br />金価格は４４７３ドル７０セント（＋３６ドル４０セント）で終了しました。<br /><br /><br />８月１７日の上海総合指数は＋５５．４７７の３９８２．６５３と続伸しました。<br />上海　Ｂ 　　 ２８１．５７６　－　０．４４８<br />深センB　　１１７３．０１１　－　２．６７６<br /><br /><br />８月１７日の香港市場は反発しました。　<br />香港ハンセン　　　２５４５３．２３　＋３３６．３８<br />中国企業　　　　　　８４３９．９７　＋　９９．１４<br /><br /><br /><br />８月１７日（月）前場の日本市場は高く始まり、<br />６９０００円近辺で売り買い拮抗した後は前週末終値と同水準で終了しました。<br />後場は一貫して右肩上がりで高値圏で終了しました。<br /><br />日経平均　　　　　　６９２２０円２５銭　　５０６円４５銭高<br />TOPIX　　　　　　　　 ４１８４．１１　　　 －１３．０９<br />スタンダードTop20 　　１６８１．２２　　　＋　４．６９<br />グロースCore　　　　　　９０３．６９　　　－　２．１５<br />グロース250　　　　　　  ７６３．４６　　　＋　５．４６<br /><br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2023-10-29.html" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証マザーズ指数の名称が<br />東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a><br /><br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2024-11-06.html" target="_blank">２０２４年１１月５日より株式取引時間が１５時３０分までに延長されました。</a><br /><br /><br />２０２６年８月１７日の日経平均　　　　　２０２６年８月１７日の日経平均先物<br /><br />始値　６８８８２円０６銭（　９：００）　　　　　６８９００円（　８：４５）<br />高値　６９２２５円５７銭（１５：０６）　　　　　６９２９０円（１５：４５）<br />安値　６８４９２円０４銭（１０：１７）　　　　　６８５１０円（１０：１７）<br />大引　６９２２０円２５銭（１５：３０）　　　　　６９２９０円（１５：４５）<br /><br /><br /><br />日経平均年初来高値と安値<br /><br />　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値<br /><br />終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭<br />　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br />ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭<br />　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br /><br /><br />日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　<br /><br />終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br />ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値<br /><br />終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br />ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br /><br />日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　日経平均２０２４年安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）<br /><br /><br /><br />日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　日経平均２０２３年～２０２４年３月安値<br /><br />終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br />ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br /><br /><br /><strong>参考値</strong>　<br /><strong>１９８９年１２月２９日終値 ３８９１５円８７銭</strong>（過去史上最高値）<br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年2月２２日史上最高値更新　３９０９８円６８銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年2月２６日史上最高値更新　３９２３３円７１銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年2月２７日史上最高値更新　３９２３９円５２銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月　１日史上最高値更新　３９９１０円８２銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月　４日史上最高値更新　４０１０９円２３銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月２１日史上最高値更新　４０８１５円６６銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月２２日史上最高値更新　４０８８８円４３銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月　４日史上最高値更新　４０９１３円６５銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月　９日史上最高値更新　４１５８０円１７銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月１０日史上最高値更新　４１８３１円９９銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月１１日史上最高値更新　４２２２４円０２銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１２日史上最高値更新　４２７１８円１７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１３日史上最高値更新　４３２７４円６７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１５日史上最高値更新　４３３７８円３１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１８日史上最高値更新　４３７１４円３１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１０日史上最高値更新　４３８３７円６７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１１日史上最高値更新　４４３７２円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１２日史上最高値更新　４４７６８円１２銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１６日史上最高値更新　４４９０２円２７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１８日史上最高値更新　４５３０３円４３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月２２日史上最高値更新　４５４９３円６６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月２４日史上最高値更新　４５６３０円３１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月２５日史上最高値更新　４５７５４円９３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月３日史上最高値更新　４５７６９円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月６日史上最高値更新　４７９４４円７６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月７日史上最高値更新　４７９５０円８８銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月９日史上最高値更新　４８５８０円４４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２０日史上最高値更新　４９１８５円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２１日史上最高値更新　４９３１６円０６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２７日史上最高値更新　５０５１２円３２銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２９日史上最高値更新　５１３０７円６５銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月３０日史上最高値更新　５１３２５円６１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月３１日史上最高値更新　５２４１１円３４銭</span></strong><br /><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年１月　６日史上最高値更新　５２５１８円０８銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年１月１３日史上最高値更新　５３５４９円１６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年１月１４日史上最高値更新　５４３４１円２３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月　３日史上最高値更新　５４７２０円６６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月　９日史上最高値更新　５６３６３円９４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月１０日史上最高値更新　５７６５０円５４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月２５日史上最高値更新　５８５８３円１２銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月２６日史上最高値更新　５８７５３円３９銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月２７日史上最高値更新　５８８５０円２７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月１６日史上最高値更新　５９５１８円３４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月２２日史上最高値更新　５９５８５円８６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月２４日史上最高値更新　５９７１６円１８銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月２７日史上最高値更新　６０５３７円２６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月　７日史上最高値更新　６２８３３円３４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月１３日史上最高値更新　６３２７２円１１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月２２日史上最高値更新　６３３３９円０７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月２５日史上最高値更新　６５１５８円１９銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月２９日史上最高値更新　６６３２９円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月　１日史上最高値更新　６６９３４円３３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月　３日史上最高値更新　６８４０２円１３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１５日史上最高値更新　６９３１７円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１６日史上最高値更新　６９４０４円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１７日史上最高値更新　６９９０２円２５銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１８日史上最高値更新　７１０５３円４９銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１９日史上最高値更新　７１２５０円０６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月２２日史上最高値更新　７２３５３円９６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月２５日史上最高値更新　７２３６６円３４銭</span></strong><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値<br /><br />終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br />ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br /><br />日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　日経平均２０２２年～２０２３年３月安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）<br /><br /><br />日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　日経平均２０２１年～２０２２年３月安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br /><br /><br />　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br /><br />日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　日経平均２０２０年～２０２１年３月安値<br />　　　　<br />終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br />ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">データ</span></strong><br /><strong><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均<br /></a></strong><br /><br /><br /><br />お遊びデータ<br /><br />２００５年以降の３連休前と明けの株価　　合計１６０回→１６１回<br /> （値上がり・勝　値下がり・負　として）<br /><br />３連休前 <br />８６勝７４敗（勝率５３．７％）→８６勝７５敗（勝率５３．４％）<br />２０２６年７月１７日結果含む<br /><br />３連休後 <br />１００勝６０敗（勝率６２．５％）→１０１勝６０敗（勝率６２．７％）<br />２０２６年７月２１日結果含む<br /><br />５連休明け　１１勝７敗　　<br />値下がりしたのは２００８年大発会と２０１０年ゴールデンウイーク明け<br />２０１５年大発会、２０１５年ＧＷ明け、２０１５年シルバーウイーク明け<br />２０２３年GW明け、２０２４年大発会<br /><br />２００９年のゴールデンウイーク明けは　４０８円３３銭高（５月　７日）<br />２００９年のシルバーウイーク明けは　　１７３円６８銭高（９月２４日）<br />２０１０年のゴールデンウイーク明けは ３６１円７１銭安（５月　６日）<br />２０１５年の大発会は４２円０６銭安（１月５日）<br />２０１５年ゴールデンウイーク明けは２３９円６４銭安（５月７日）<br />２０１５年シルバーウイーク明けは　４９８円２８銭安（９月２４日）<br />２０１７年ゴールデンウイーク明けは４５０円００銭高（５月８日）<br />２０１８年大発会は５連休後でしたが、７４１円３９銭高と上昇しました。<br />２０２０年GW後は５連休でしたが、５５円４２銭高と上昇しました。（５月７日）<br />２０２１年GW後は５連休でしたが、５１８円７４銭高と上昇しました。（５月６日）<br />２０２３年GW後は５連休でしたが、２０８円０７銭安と下落しました。（５月８日）<br />２０２４年大発会は５連休後でしたが、１７５円８８銭安と下落しました。<br />２０２６年大発会は５連休後でしたが、１４９３円３２銭高と上昇しました。<br />２０２６年GW後は５連休でしたが、３３２０円７２銭高と史上最大の上げ幅でした。<br />（５月７日）<br /><br /><br />２０１０年の大発会は４連休後でしたが、１０８円３５銭高と上昇しました。<br />２０１１年の大発会は４連休後でしたが、１６９円１８銭高と上昇しました。<br />２０１２年の大発会は４連休後でしたが、１０４円７６銭高と上昇しました。<br />２０１２年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は２６１円１１銭安と下落しました。<br />２０１３年の大発会は６連休後でしたが、２９２円９３銭高と上昇しました。<br />２０１３年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は４８６円２０銭高と上昇しました。<br />２０１４年の大発会は６連休後でしたが、３８２円４３銭安と下落しました。<br />２０１４年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は４２４円０６銭安と下落しました。<br />２０１６年大発会は４連休後でしたが、５８２円７３銭安と下落しました。<br />２０１７年大発会は４連休後でしたが、４７９円７９銭高と上昇しました。<br />２０１８年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は５円６２銭安と下落しました。<br />２０１９年大発会は６連休後でしたが、４５２円８１銭安と下落しました。<br />２０１９年４月～５月の１０連休後は３３５円０１銭安と下落しました。<br />２０２０年大発会は６連休後でしたが、４５１円７６銭安と下落しました。<br />２０２０年７月の４連休後は３５円７６銭安と下落しました。<br />２０２０年９月の４連休後は１３円８１銭安と下落しました。<br />２０２１年大発会は４連休後でしたが、１８５円７９銭安と下落しました。<br />２０２１年７月の４連休後は２８５円２９銭高と上昇しました。<br />２０２２年大発会は４連休後でしたが、５１０円０８銭高と上昇しました。<br />２０２３年大発会は４連休後でしたが、３７７円６４銭安と下落しました。<br />２０２４年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５９９円０３銭高と上昇しました。<br />２０２５年大発会は６連休後でしたが、５８７円４９銭安と下落しました。<br />２０２５年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５１円０３銭安と下落しました。<br /><br /><br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /><br />私の備忘録<br /><br />２０２５年 年間成績（２０２３年終値→２０２４年終値→２０２５年終値）<br /> 　<br />ダウ３７６８９ドル５４セント→４２５４４ドル２２セント→４８０６３ドル２９セント<br />ナスダック　１５０１１．３５→１９３１０．７９→２３２４１．９９<br />Ｓ＆Ｐ５００　４７６９．８３→５８８１．６３→６８４５．５０<br /><br />シカゴ日経平均先物　３３２５０円→３９３９０円→５０４９０円<br />原油価格　７１ドル６５セント→７１ドル７２セント→５７ドル４２セント<br />金価格　２０７１ドル８０セント→２６４１ドル００セント→４３４１ドル１０セント<br /><br /><br />上海総合指数　２９７４．９３４→３３５１．７６３→３９６８．８４０<br />上海Ｂ　　２３１．５９７→２６７．３７９→２５３．８１５<br />深センＢ　１０８０．９９５→１２１３．０２９→１２６４．６８０　<br /><br />香港ハンセン　１７０４７．３９→　２００５９．９５→２５６３０．５４　　<br />中国企業　 　   ５７６８．５０→７２８９．８９→８９１３．６８<br /><br /><br />　　　　　　　　　　２０２３年終値　　　２０２４終値　　　２０２５年終値<br />日経平均　　　　３３４６４円１７銭　　３９８９４円５４銭　５０３３９円４８銭<br />ＴＯＰＩＸ　 　　　　２３６６．３９　　　２７８４．９２　　３４０８．９７　　　　　<br />東証２部　　 　　　  指数廃止(2022.4.1)<br />JASDAQ　　　　 　　指数廃止(2022.4.1)<br />マザーズ　　　　　　指数廃止（2023.11.2）<br />グロース250　　　　　　　７０６．４１　　　　６４４．１８　　６７５．２１<br /><br />スタンダードTOP20　　　１１０９．９１　　　１２１８．６９　１３９１．２４<br />グロースCore　　　　　　　７０６．４１　　　　９１３．１９　　７８５．３５<br /><br /><br /><br />このブログを最初からご覧になりたい方は<br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か<br /></a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>株</category>
      <author>renbajinharuhi</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,renbajinharuhi/521349020</guid>
                </item>
        <item>
      <link>https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521344106.html</link>
      <title>２０２６年８月１７日前場</title>
      <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 11:40:00 +0900</pubDate>
            <description>内閣府が本日発表した4〜6月期の国内総生産（GDP）速報値は物価変動の影響を除いた実質の季節調整値が前期比0.3%増、年率換算で1.1%増。3四半期連続のプラス成長民間予測の中心値は前期比0.5%増、増年率2.2%増だった。寄与度をみると、内需はマイナス0.2ポイントで3四半期ぶりのマイナス輸出から輸入を差し引いた外需はプラス0.5ポイントで3四半期連続のプラス輸入が1.5%減で2四半期ぶりのマイナス輸出は0.5%増と3四半期連続のプラスGDPの半分を占める個人消費は0.02..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
内閣府が本日発表した4〜6月期の国内総生産（GDP）速報値は
物価変動の影響を除いた実質の季節調整値が前期比0.3%増、年率換算で1.1%増。
3四半期連続のプラス成長
民間予測の中心値は前期比0.5%増、増年率2.2%増だった。

寄与度をみると、内需はマイナス0.2ポイントで3四半期ぶりのマイナス
輸出から輸入を差し引いた外需はプラス0.5ポイントで3四半期連続のプラス
輸入が1.5%減で2四半期ぶりのマイナス
輸出は0.5%増と3四半期連続のプラス
GDPの半分を占める個人消費は0.02%減と8四半期ぶりのマイナス
設備投資は1.2%減で2四半期連続マイナス
住宅投資は0.5%減と3四半期ぶりにマイナス
政府消費は1.6%増と5四半期連続でプラス



本日前場の日経平均は７円６４銭高の６８７２１円４４銭で
終了しています。
高く始まり、６９０００円近辺で売り買い拮抗した後は
前週末終値と同水準で終了しました。
TOＰＩＸは－２５．０５の４１７２．１５で終了しています。
ＪＰＸ日経４００は始値 ３７９８９．４４、
前引 ３７６７０．０３（－２６４．５８）で終了しています。
スタンダードTOP20　　　１６７６．１０（－　０．４３）
グロースCore　　　　　　　９０８．６２（＋　２．７８）
グロース250　　　　　　　  ７６２．３９（＋　４．３９）

上海は小幅高、香港は大幅高で推移しています。


２０２６年８月１７日前場の日経平均　　　２０２６年８月１７日１１：３０
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　までの日経平均先物

始値　６８８８２円０６銭（　９：００）　　　　　６８９００円（　８：４５）
高値　６９１００円４３銭（　９：１８）　　　　　６９１４０円（　９：１５）
安値　６８４９２円０４銭（１０：１７）　　　　　６８５１０円（１０：１７）
前引　６８７２１円４４銭（１１：３０）　　Ｊ－ＧＡＴＥ開始で終日取引です。


※２０１１年２月１４日よりＪ－ＧＡＴＥが開始され、
先物は休み時間なしの９：００～１５：１５取引になりました。
（１５：１０～はプレ・クロージングで板寄せ後１５：１５終了）
　従いまして前場の先物に関する記述は１１：００までのものとなります。
２０１１年１１月２１日からは前場の現物取引時間延長により１１：３０までに
なりました。

２０１６年７月１９日より日経平均先物の取引開始時間が
８時４５分になりました。
２０１６年７月１９日よりマザーズ先物が始まりました。

２０２２年４月４日より東証２部指数とジャスダック指数が廃止、
スタンダードTOP２０指数とグロースCore指数が新規採用されました。

２０２２年６月２７日よりプライム、スタンダード、グロースの各指数が
リアルタイムの表示になりました。

２０２３年７月３日よりＪＰＸプライム１５０指数の算出が始まりました。

<a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月２日でマザーズの名称は終了し、</a>
<a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a>

２０２４年１１月５日より株式取引時間が３０分延長され、
１５時３０分までになりました。



日経平均年初来高値と安値

　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値

終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭
　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）

ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭
　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）




日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　

終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）

ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）


　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値

終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）

ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）


日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）


　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　　日経平均２０２４年安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）


日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　２０２３年～２０２４年３月安値

終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）

ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）


　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値

終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）

ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）


日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　２０２２年～２０２３年３月安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）


　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）



日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　２０２１年～２０２２年３月安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）


　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）


日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　２０２０年～２０２１年３月安値
　　　　
終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）

ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）


データ
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均
</a>



短期間での大きすぎるボラティリティは投資家のメンタルに悪影響を及ぼす。
（それが好き、楽しいという人もいるでしょうが）

２０２１年の３００００円後の値動き（いずれもザラ場値）


２０２０年の急落の過程（コロナショック）


<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-05-16.html" target="_blank">２０２１年乱高下、２０２０年コロナショック、１９９０年日経平均</a>


このブログを最初からご覧になりたい方は
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か
</a>

<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
内閣府が本日発表した4〜6月期の国内総生産（GDP）速報値は<br />物価変動の影響を除いた実質の季節調整値が前期比0.3%増、年率換算で1.1%増。<br />3四半期連続のプラス成長<br />民間予測の中心値は前期比0.5%増、増年率2.2%増だった。<br /><br />寄与度をみると、内需はマイナス0.2ポイントで3四半期ぶりのマイナス<br />輸出から輸入を差し引いた外需はプラス0.5ポイントで3四半期連続のプラス<br />輸入が1.5%減で2四半期ぶりのマイナス<br />輸出は0.5%増と3四半期連続のプラス<br />GDPの半分を占める個人消費は0.02%減と8四半期ぶりのマイナス<br />設備投資は1.2%減で2四半期連続マイナス<br />住宅投資は0.5%減と3四半期ぶりにマイナス<br />政府消費は1.6%増と5四半期連続でプラス<br /><br /><br /><br />本日前場の日経平均は７円６４銭高の６８７２１円４４銭で<br />終了しています。<br />高く始まり、６９０００円近辺で売り買い拮抗した後は<br />前週末終値と同水準で終了しました。<br />TOＰＩＸは－２５．０５の４１７２．１５で終了しています。<br />ＪＰＸ日経４００は始値 ３７９８９．４４、<br />前引 ３７６７０．０３（－２６４．５８）で終了しています。<br />スタンダードTOP20　　　１６７６．１０（－　０．４３）<br />グロースCore　　　　　　　９０８．６２（＋　２．７８）<br />グロース250　　　　　　　  ７６２．３９（＋　４．３９）<br /><br />上海は小幅高、香港は大幅高で推移しています。<br /><br /><br />２０２６年８月１７日前場の日経平均　　　２０２６年８月１７日１１：３０<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　までの日経平均先物<br /><br />始値　６８８８２円０６銭（　９：００）　　　　　６８９００円（　８：４５）<br />高値　６９１００円４３銭（　９：１８）　　　　　６９１４０円（　９：１５）<br />安値　６８４９２円０４銭（１０：１７）　　　　　６８５１０円（１０：１７）<br />前引　６８７２１円４４銭（１１：３０）　　Ｊ－ＧＡＴＥ開始で終日取引です。<br /><br /><br />※２０１１年２月１４日よりＪ－ＧＡＴＥが開始され、<br />先物は休み時間なしの９：００～１５：１５取引になりました。<br />（１５：１０～はプレ・クロージングで板寄せ後１５：１５終了）<br />　従いまして前場の先物に関する記述は１１：００までのものとなります。<br /><span style="color:#FF0000;">２０１１年１１月２１日からは前場の現物取引時間延長により１１：３０までに</span><br /><span style="color:#FF0000;">なりました。</span><br /><br />２０１６年７月１９日より日経平均先物の取引開始時間が<br />８時４５分になりました。<br />２０１６年７月１９日よりマザーズ先物が始まりました。<br /><br />２０２２年４月４日より東証２部指数とジャスダック指数が廃止、<br />スタンダードTOP２０指数とグロースCore指数が新規採用されました。<br /><br />２０２２年６月２７日よりプライム、スタンダード、グロースの各指数が<br />リアルタイムの表示になりました。<br /><br />２０２３年７月３日よりＪＰＸプライム１５０指数の算出が始まりました。<br /><br /><a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月２日でマザーズの名称は終了し、</a><br /><a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a><br /><br />２０２４年１１月５日より株式取引時間が３０分延長され、<br />１５時３０分までになりました。<br /><br /><br /><br />日経平均年初来高値と安値<br /><br />　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値<br /><br />終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭<br />　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br />ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭<br />　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br /><br /><br /><br />日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　<br /><br />終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br />ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値<br /><br />終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br />ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br /><br />日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　　日経平均２０２４年安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）<br /><br /><br />日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　２０２３年～２０２４年３月安値<br /><br />終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br />ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値<br /><br />終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br />ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br /><br />日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　２０２２年～２０２３年３月安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）<br /><br /><br /><br />日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　２０２１年～２０２２年３月安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br /><br />日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　２０２０年～２０２１年３月安値<br />　　　　<br />終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br />ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">データ</span></strong><br /><strong><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均<br /></a></strong><br /><br /><br /><br /><strong>短期間での大きすぎるボラティリティは投資家のメンタルに悪影響を及ぼす。</strong><br />（それが好き、楽しいという人もいるでしょうが）<br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>２０２１年の３００００円後の値動き（いずれもザラ場値）</strong><br /></span><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF0000;">２０２０年の急落の過程（コロナショック）</span></strong></span><br /><br /><br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-05-16.html" target="_blank">２０２１年乱高下、２０２０年コロナショック、１９９０年日経平均</a><br /><br /><br />このブログを最初からご覧になりたい方は<br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か<br /></a><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>株</category>
      <author>renbajinharuhi</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,renbajinharuhi/521344106</guid>
                </item>
        <item>
      <link>https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521331916.html</link>
      <title>今週の展望（２０２６年８月第４週）</title>
      <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>何にベットする？　　　　２０２６年８月１４日　２０２６年８月７日　２０２５年１２月３０日　　　日経平均　　　　６８７１３円８０銭　６５６０６円７１銭　５０３３９円４８銭　　　　　　　TOPIX　　　　　　　４１９７．２０　　　４０７４．９３　　　３４０８．９７　　　　　　　スタンダードTOP20　１６７６．５３　　　１６７９．１２　　　１３９１．２４　　　　　　　　グロースCore　　　　  ９０５．８４　　　　８４２．３９　　　　７８５．３５　　　　　　　　　グロース250..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
何にベットする？


　　　　２０２６年８月１４日　２０２６年８月７日　２０２５年１２月３０日　　　

日経平均　　　　６８７１３円８０銭　６５６０６円７１銭　５０３３９円４８銭　　　　　　　
TOPIX　　　　　　　４１９７．２０　　　４０７４．９３　　　３４０８．９７　　　　　　　
スタンダードTOP20　１６７６．５３　　　１６７９．１２　　　１３９１．２４　　　　　　　　
グロースCore　　　　  ９０５．８４　　　　８４２．３９　　　　７８５．３５　　　　　　　　　
グロース250　　　　　７５８．００　　　　７２４．０９　　　　６７５．２１　　　　　　

スタンダードTOP20、グロースCoreの両指数は２０２２年４月４日から
（基準値１０００・２０２２年４月１日終値）　

２０２３年１１月６日より
東証マザーズ指数の名称を東証グロース市場２５０指数に変更しました。

２０２４年１１月５日より株式取引時間が１５時３０分までに３０分延長
されました。


前週（２０２６年８月第３週）の日本株は夏休み気分などどこ吹く風で
AI・半導体株中心に上昇しました。
海外のAI・半導体株やその指数に一喜一憂する展開が続いています。
為替、米株（特にSOX指数）、はたまた韓国指数など海外要因で一喜一憂する
展開にも変化は見られません。
日経平均は週間で３１０７円０９銭高で、スタンダードTOP20を除く
全ての指数が上げました。

市場がどのようであれ、手放しの楽観は危険サインと心の中に置きましょう。
その反対の無意味な絶望もまた不要です。
投資方針の違いによって毎日ハラハラドキドキの人もいれば、
何をくだらないことをやっているのかなと思う人もいれば
日々変わらずという人もいるでしょう。
乱高下はまだまだ続きそうです。
日本市場では第１四半期の決算発表が終了しました。
全体では好調な決算でした。

４月８日の史上３位の上げ幅（当時・現在６位）でどんでん返しの
強気相場入りしましたが、それ以降２５日線が下値支持になっていました。
終値基準で見て５月は１日間（５月２０日）のみ、
６月はザラ場で２日間（６月１０日、１１日）ありましたが、
終値では２５日線を割り込みませんでした。
いずれも２５日線が上昇維持期間内の出来事でした。
今回は終値で２５日線を割り込んだ状態が３日間（７月８日～７月１０日）
続いています。
２５日線が上向きなので猶予期間と言えますが、
今週の展開次第では調整局面入りの可能性が出てきました。
その意味で今週は久々の注目週となりそうです。
と先週書きましたが、注目の週は大幅下落により押し目買いから戻り売りへと
転換して目先、短期では調整局面です。
ただ、米株高を受けて上を見に行きそうです。
８月第３週の３０００円以上の上げで強気復活といったところでしょうか。


今回のサブタイトルについて

２０２６年８月２日記事<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521251398.html" target="_blank">日経CNBC投資家サーベイアンケートに答える</a>
２０２６年８月９日記事<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521297781.html" target="_blank">採用されました</a>
にもあるように何に貴重な資産を投資するかは重要な選択です。
そんなもの決まっている長期・分散・積立・コスト管理の上でのインデックスと
言いきれた人は長い目で見ての資産形成ができます。
それが自分にとってのベストだと今言いきれればその道を歩み続けましょう。
ところが行動経済学や心理学によればより早く金持ちになりたい大多数は
次にもっとも上がるであろう個別株やセクターを探します。
ブームはAI・半導体株なのでその選択をする人が最多数だろうと述べましたが、
日経CNBC投資家サーベイの結果発表でもそうなりました。
私自身はセクター的には銀行株にベットという事になります。
どのくらいの期間という明示はありませんでしたし、
短期、中期、長期での結果は同じではないでしょう。
ただ別の質問で３か月後の日経平均の見通しはとあったので
３か月後が目安なのでしょう。
ちょうど中間決算発表の時期と重なるので１１月１３日くらいでしょうか。



東京証券取引所における時価総額首位の争いです。
この座に長い間君臨してきたトヨタ自動車は今回のAI・半導体上昇相場に
参加できず、蚊帳の外でした。
その間に投資会社として株価が上昇した９９８４ソフトバンク
AI・半導体相場の主役２８５Aキオクシアホールディングス
金利上昇の恩恵を受ける銀行株の代表
８３０６三菱ＵＦＪフィナンシャル・グループが
時価総額首位の座に躍り出る事態が発生しています。
過剰流動性による金余りが大型株に殺到しているので時価総額首位の座も
混とんとしています。
８月１４日終値ベースではトヨタ自動車が時価総額首位です。


今回の日経平均の上げは銘柄間に極端な偏りがあるのも事実です。
AI・半導体株中心に投資している方はウハウハでしょう。
一方AI・半導体株に資金を入れていない方は日経平均が上がっていても
全く儲かっていない、下手をすれば損している状態でしょう。
ここでも時代のキーワード二極化が出ています。
ここからどのような選択をするかは自由ですが、AI・半導体株に傾斜するか、
むしろ高すぎるからAI・半導体株の比重を減らすか、安くなったAI・半導体株
以外に買いを入れるか、何もしないか各自の違いがより顕著になるでしょう。
一つ言えることはバブルが膨れ上がっている間は株価上昇によりすべてが
正当化されるうえに後押しする理屈がつけられ、
崩壊したのちにあれはバブルだったと言われることが歴史からの
教訓です。

日本の時価総額最大※注のトヨタやソニーなど５月に年初来安値を付けた銘柄を
個別で狙うのならばチャンスはあるでしょう。
もちろんベストタイミングはわかりません。


このブログではしばしば述べていますが、株式投資と株価投機は
似て非なるものです。
投資は参加者全員の利益を生むことがあるのに対して投機は他者の損失が
利益になるので自分が負け組になり損を出すのが日常です。
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/517035247.html" target="_blank">株式投資と株価投機</a>
当然異なるスタンスなので見方や行動が違うのは当然です。
投機家と投資家は異なる立場なので見解が違って当たり前、
そもそも意見が一致しないのが通常の姿です。
野球選手とサッカー選手を比べる人がいないように投機家と投資家が意見を
交わすことは本来無意味です。
見解の違いで相手を誹謗中傷したり、当たった外れたを言う事は
百害あって一利なしです。
人は承認欲求の塊なので当たった自分を認めてほしいのは言うまでも
ありませんが、外れた他人を下げることで自分の位置を相対的に高めることも
したがります。


１ドル１４５円以上の円高では多くの輸出関連株が業績下方修正懸念が出ることに
変わりはありません。
日本の最大手（時価総額ベース）※注企業のトヨタの為替為替想定レートは
１ドル１５２円でしたが、１ドル１４５円、１ユーロ１６０円に見直されました。
２０２６年５月８日の決算発表で１ドル１５０円、１ユーロ１８０円に
見直しされました。
さらに８月４日の第１四半期決算で１ドル１６０円に見直されました。
１ドル１６０円以上の円高はトヨタの株価にとっては悪材料です。
日本株（輸出）の平均レートは１５２円程度です。
また注目している人はかなりの少数でしょうが、ドルベースでの日経平均も
史上最高値を更新し続けています。
外国人投資家で（ドルで投資で）損をしている人がいなくなる水準は
インパクトがあります。


市場の値動きとは不可解な人間が不可解な行動をすることによって起きるので
予想を当てようなどととはおこがましい事なのですが、何の考えも持たずに市場に
臨むのはもはや投資ですらないので自分なりの考えを持って市場に臨むべきです。
その結果は自己責任なので厳しい世界と言えますが、
だからこそ覚悟が大切になります。

株式市場とは先読み合戦、未来当てゲームです。
株価投機ならば今日や明日どの銘柄が上がるのか、
株式投資ならば長い目で見て何をすれば資産が増えるのかを当てることです。
もちろん未来がわかる人はいないので何らかの根拠（のようなものを含む）や
勘や勢いで判断してお金を投じます。
正反対の行動の人がいれば売買は成立します。
最近の根拠は日米の金融政策でしょう。
変更なしはあっても方向性は日本が利上げ、アメリカは利下げというのが
コンセンサスでしょう。⇒雲行きが怪しくなってきました。（特に米）
そうなれば問題はいつどのくらいというのが先読み合戦の骨子です。
当たる当たらないによっての悲喜こもごもがあります。
長い目で見ての企業業績ならば、対象企業が成長するか、現状維持なのか、
衰退なのかを先読みします。
目先の注目はトランプ発言と中東情勢と原油価格です。
もちろん過大な期待やその反面の失望も常です。

行動経済学にもあるように人は合理的な判断で動かない（感情によって動く）と
あります。
あらゆる理論（ファンダやテクニカル）だけでなく、多くの市場参加者
あるいは特定の大口が上がるだろう（まだまだ上がる、もっと上がる）と思えば
理論無視で買われることは多々あります。
通常は個別株の中で成長期待が高く、値動きに勢いがあるため短期間で
急騰するなど、株式相場全体の基調を左右してしまいかねない銘柄のことを
モメンタム株と言われますが、今や日経平均が上昇の勢いがついた
モメンタム相場になっています。
未来はわからないのでどこまで上がるかは誰にもわかりませんが、
上昇を見過ごせない投資主体が存在するので、上げが加速しバブルになることも
しばしばです。
もちろんいつかは崩壊するのですが未来はわかりませんので束の間の宴を
楽しむ人も多々います。
多くの人がなぜ上がるのか？説明不能、理解不能、危険と言っている間は
上がり続けるかもしれませんが、大多数が強気になり、日経平均は８万円だ、
１０万円だなどといったら危険信号です。
「今回の上昇相場は新しいものだ。今までとは違う。」
と言われだしたら撤退しましょう。
もちろん自分の投資方針によって行動が決まるのはあるべき姿です。


投資による資産拡大で綺麗な右肩上がりのグラフが使われますが、
あのグラフは確定金融商品（元本安全）でのグラフであり、
結果的に始点と終点が一致していたとしても上下に大きくぶれるのが通常です。
このブレを取れれば利益が拡大するので挑戦する人も多いのですが、
当然失敗の可能性もあります。
投資の収益率は年５％程度と言われていますが、一定ではなく
１年で４０％儲かったり、３０％損をすることもしばしばです。
長くなればなるほど平準化しますが、それは嫌だという人は果敢に挑戦します。
この上下に大きくブレるのがオーバーシュートです。
一例として平均的なPERが１２倍から１６倍の範囲で動くのが通常とするならば
１１倍未満に下方乖離したり、１８倍以上に上方乖離したりする場面が
しばしばあります。
行動経済学にあるように人は合理的に動かない（動くとは限らない）ので、
下げの恐怖で大きく売り込んだり、上がるとの欲で大きく買いこんだりするのが
人の常です。

市場は不透明を最も嫌うので見える悪材料より、見えない先行きを恐れます。
これも投資家心理（人間心理）によるものです。
株価の暴騰暴落は繰り返される歴史ですが、
その原因は言うまでもなく投資家心理によるものです。
上がればもっと上がるという欲につられての飛びつき買い、
（もちろんベンチマークに負けられない投資主体の買い急ぎも）
下がればもっと下がるという恐怖に襲われての狼狽売り、
毎度毎度人間は文明は進化しても精神（心理）は進化しないものだなと
感じざるを得ません。
短期の人は毎日毎日気が休まらないでしょうし、チャンスはいつ来ると虎視眈々
だったかもしれません。
一方本当の長期投資家はまたか、どうでもいいや、繰り返される歴史にすぎない、
やるべきことがあるならやるだけと思っているでしょう。
投資で失敗する原因に「俺は適切なタイミングで市場に出入りできる」が
あります。
この「適切なタイミングで市場に出入りできる」が投資ではないと理解できた人は
億り人など時間の問題はあれど達成できるでしょう。
未来がわかる人はいないので自由で自己責任でどうぞというしかありません。
どんな悪材料も時間をかけて織り込むのが市場なので、
大幅に下げた場合は後から見たら買いの好機になることもあり得ます。
まあ笑い話なのかもしれませんが、
トランプショックがどんなにひどくてもあと３年もたたずにいなくなる人です。
当然先読みも入りますのでそれ自体も織り込んで先に動きますし、
過去の記事にしたように政治決断一つで激変します。
稲妻の輝く瞬間に市場にいないことがいかに利益を取り損なうかは
いちいち説明する必要もなく、ご存じでしょう。
２０２５年４月はまさにこれを実証した１か月でした。
２０２６年４月も歴史は繰り返しました。


株価の上下によって資産評価が増減するので仕方がないともいえますが、
たかが１０％の上げ下げで暴騰だの暴落だの騒ぎ立てるのも繰り返される
歴史です。
株は安く売って高く売るならば大幅な下げはチャンスですが、
もっと下がる（かもしれない）恐怖に耐えられないのが通常の心理です。
高値から５％の下落は日常茶飯事、１０％の下落は年中行事、
２０％の下落はいわゆる暴落ですが、市場に長くいれば何度も見られる現象です。
なぜ大騒ぎになるのでしょう。
なぜか？答えはとっくに出ています。
「ゆっくりお金持ちになりたい人などいない」からです。
より早く、より大きく資産を増やしたい。できればFIREしたい。
老人になって資産を築いても使えない。
最近はDIE WITH ZEROなどとあおる書籍も出ています。
（死ぬときにお金を多く持つより使ってゼロで死ぬ
⇒１年単位くらいで寿命がわからない以上できるわけない）
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/516969677.html" target="_blank">お金が余り過ぎる後悔とお金が足りなすぎる苦痛</a>をはかりにかけるだけですが、
どちらがより良くどちらがより嫌かの選択です。

投資手法は多々ありますが、一番簡単だが、一番やりにくい方法に多数の逆を
やるがあります。
マスコミやユーチューバーが株価大暴落と報道し、弱気を煽る。
（事実であってもこれが視聴率やカウント稼ぎの見出しと思えればベテランです）
多数が株式投資などするものではないという空気がまん延すれば
それが（買いの）チャンスの合図です。
聞くより見る、見るより考える、考えるより行動する。
行動して成果を得る。たとえ最初は小さくても結果を残す。
その結果の長い長い積み重ねが幸せをもたらす可能性を高めます。
その手段で再現性が高く、最も簡単なのが株式投資です。
もし株式投資で損をし続けている人がいれば何かが間違っているのですが、
そこに気が付かないだけなのです。
気が付かないのならば原点に立ち返りましょう。
長期、分散、積み立て、コスト管理。これが原点です。
「ゆっくりお金持ちになりたい人などいない」この言葉をかみしめましょう。
日本のGPIFを含めあらゆる組織や個人が株式投資で成功しています。
資本主義が順調に機能すれば株価は上昇します。
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2024-04-28.html" target="_blank">株価は上がるもの　ただし・・・</a>
世界経済の成長というパイの拡大の一部を享受するだけでは物足りませんか？
物足りない方はそれなりに大変な道を歩むことになりますが、選択は自由です。
株式投資で経済的自由を感じる人が一人でも多くなれば未来は明るくなる
でしょう。



日本の企業業績発表は非常に大切ですが、アメリカの利下げ、日本の利上げの
方向とスピードは今年も注目と言ってよいでしょう。
アメリカ株高の最大の追い風である継続的利下げが停止、ましてや利上げの気配が
見えればアメリカ株調整や暴落の可能性が高まります。
５回（１月と３月と５月と６月と７月）だけの利下げ見送りならばともかく、
利下げ終了が見えれば市場に冷水を浴びせます。⇒９月に利下げがありました。
１０月も２会合連続の利下げがありました。
１２月にも３会合連続の利下げがありました。
以上は２０２５年の出来事です。
２０２６年１月は利下げ見送りでした。
２０２６年３月も利下げ見送りでした。
２０２６年４月も利下げ見送りでした。
２０２６年６月も利下げ見送りでした。
ただ、６月の利下げ見送りは単なる利下げ猶予ではなく利上げ反転という
可能性を示唆したので意味合いが違います。
２０２６年７月は現状維持でしたが、利上げ賛成が３人いたという事で
上下どちらかに変更する場合は利上げというという認識が広がりました。
ただ、８月７日の米雇用統計悪化で利上げは遠のいたという観測が
広がっています。

トランプ大統領の一挙手一投足に一喜一憂するのは長期投資家にとって
無意味ですが、短期の人はチャンスにもピンチにもなりえるので目が離せません。
なお私は真の長期投資家と自負していますのでトランプ関税がどうのこうのは
関係ないと投稿しました。
トランプ米大統領の政策は、日本株にとってプラス要因でしょうか？
それともマイナスでしょうか？の問いに
わからない・どちらでもないに一票です。<a href="https://www.nikkei-cnbc.co.jp/information/2949340" target="_blank">内容</a>



参考
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/516739586.html" target="_blank">２０２５年の急落局面</a>
乱高下が激しすぎて市場参加者の中には右往左往している人も多いでしょう。
益々投資方針とそれに見合う行動が大切になります。
こうなると長期・分散・積み立て・コスト管理のインデックス投資の優秀さが
際立ちます。


このブログでは毎回書いていますが、時代のキーワード二極化はあらゆるところで
見られます。
給料でも上がるところと上がらないところで二極化しています。
２０２４年から新NISAが始まっていますので同じ株を同じ値段で売買しても
新NISAの人は無税で済むという差が発生します。
１００万円儲けたら２０３１５０円の差になります。
今年はどこ（の国）にベットしたら二極化の勝ち組になるのでしょうか？
過去のコメント欄に書きましたが、二極化の勝ち組は株を持っている人、
負け組は株を持っていない人になりそうです。（１年ごとではなく長期で見て）
これは世論調査で株価が史上最高値を付けたが豊かになった実感はないとの
回答でも証明されています。（日本は株を持っていない人のほうが多い）
２５か月連続の実質賃金マイナスのデータがありましたが、
２６か月ぶりにプラスに転じたのはかすかな好材料です。
なお同指標は２か月連続でプラスになっています。
ただ、再びマイナスに転じました。（６か月連続）
直近ではプラスに転じました。⇒下方改定で７か月連続になりました。
直近で１１か月連続実質賃金マイナスです。
２０２６年１月は１３か月ぶりにプラスに転じました。
２０２６年２月は２か月連続のプラスでした。
２０２６年５月は５か月連続の実質賃金プラスでした。
賃上げの効果が出てきたとすれば経済には望ましいでしょう。



私が提唱している投資の基準年５％が米国民が米国債を購入するという事ならば
ほぼノーリスクで達成できるので株式投資を控えるという選択もありましたが、
（もし行った人がいるなら５％確保かキャピタルゲインかのうれしい選択です）
それ以上のリターンが期待できると思えばリスクを取りたがるのが人間、
特に投資家と言う人種です。
もはやこのブログでは常套句のメンタルのなせる業です。
これに関してはアメリカ投資家が私に追いついてきたと感じています。
（株から債券へのシフト）
ただ株価が上がりだすと株への資金シフトが起こるのも繰り返される歴史です。


２０２６年８月１４日時点での各移動平均線

　　５日移動平均線（上昇中）　６７４２４円６８銭　　
　２５日移動平均線（上昇中）　６５８４７円０７銭
　７５日移動平均線（上昇中）　６５７７０円８８銭
２００日移動平均線（上昇中）　５７８０５円０４銭

２５日平均線は上にあるように６５８４７円０７銭です。
８月１４日時点ではこれより上の水準です。
３８０００円台が上値抵抗から下値支持に変わり、
利食い売りの押し目があれば買いとの強気になっています。
２５日移動平均線が下値メドで割り込んでも短期間で回復してきたので
リスクオンの状態で、株高気運が高まっていて、
短期で回復しないと調整局面が訪れるところでしたが、回復しました。
再び２５日線を割り込んだので短期で回復できるかどうかを見極める場面です。
と過去に書きましたが、２５日線が下がり始めたので短期では調整局面
入りしたことになり、それが続いていました。
しかし、４月８日の史上３位の上げ幅でチャートの形は一変しました。
短期での強気転換を果たしました。
６月１０日、６月１１日はザラ場で２５日線を割り込む場面もありましたが、
終値では割り込みませんでした。
次回の調整鏡面で２５日線を維持できるか、もし割り込んだ場合
どのくらいで回復できるかに注目です。
２５日線を下値支持にしたきれいなチャ-トを描いています。
今回はどうなるか注目の週です。
と先週（２０２６年７月第３週の展望）に書きましたが、大幅下落の上、
２５日線も下向きに転じたので短期調整局面です。
下髭で守られた７５日線が支持線になるかが今週の注目です。
７月第４週は多少のリバウンドがあったものの強気転換とは言えず
調整局面が続きます。
７月第５週は７５日線の攻防でしたが、終値で維持できなかったので
調整局面継続です。
移動平均線で見る限り６５０００円台に５日、２５日、７５日すべてがあり、
強弱対立が煮詰まり上下どちらかにはなれそうな模様です。
と書きましたが、週間で３０００円以上の上昇となり上放れました。
中期で見ると上昇トレンド復活、長期で見ると強気継続の場面です。




参考　ドルベース日経平均
ドルベースで見てみると
２０１５年１２月３０日は１５８ドル０６セント
（日経平均１９０３３円７１銭・円ドル１２０円４２銭）

 ２０１６年１２月３０日のドルベースは１６３ドル２０セント
（日経平均１９８８３円９０銭・円ドル１１７円１２銭）

 ２０１７年１２月２９日のドルベースは２０２ドル０６セント
（日経平均２２７６４円９４銭・円ドル１１２円６６銭）

 ２０１８年１２月２８日のドルベースは１８１ドル２７セント
（日経平均２００１４円７７銭・円ドル１１０円４１銭）

 ２０１９年１２月３０日のドルベースは２１６ドル７３セント
（日経平均２３６５６円６２銭・円ドル１０９円１５銭）

 ２０２０年１２月３０日のドルベースは２６４ドル５１セント
（日経平均２７４４４円１７銭・円ドル１０３円３４銭）

２０２１年１２月３０日のドルベースは２５０ドル０７セント
（日経平均２８７９１円７１銭・円ドル１１５円１３銭）

２０２２年１２月３０日のドルベースは１９６ドル７１セント
（日経平均２６０９４円５０銭・円ドル１３２円６５銭）

２０２３年１２月２９日のドルベースは２３６ドル７６セント
（日経平均３３４６４円１７銭・円ドル１４１円３４銭）

２０２４年１２月３０日のドルベースは２５２ドル７０セント
（日経平均３９８９４円５４銭・円ドル１５７円８７銭）

２０２５年１２月３０日のドルベースは３２２ドル９７セント　　　
（日経平均５０３３９円４８銭・円ドル１５５円８６銭）

２０２６年８月１４日のドルベースは４３１ドル３７セント　　　　　　　　
（日経平均６８７１３円８０銭・円ドル１５９円２９銭）


直近（２０２６年８月１４日）では週間で円ベースで高く、
介入によるドル・円ベースの円安のマイナス効果をものともせず高くなりました。


ドルベース高値記録

週末ベース高値２０２１年２月１９日　２８４ドル２３セント
（日経平均３００１７円９２銭・円ドル１０５円６１銭）

２０２５年８月１５日のドルベースは２９４ドル７６セント　史上最高値更新
（日経平均４３３７８円３１銭・円ドル１４７円１６銭）

２０２５年９月１２日のドルベースは３０３ドル５３セント　史上最高値更新　
（日経平均４４７６８円１２銭・円ドル１４７円４９銭）

２０２５年９月１９日のドルベースは３０５ドル１０セント　史上最高値更新　　　
（日経平均４５０４５円８１銭・円ドル１４７円６４銭）

２０２５年１０月３日のドルベースは３１０ドル０９セント　史上最高値更新　　
（日経平均４５７６９円５０銭・円ドル１４７円６０銭）

２０２５年１０月１０日のドルベースは３１４ドル４７セント　史上最高値更新　　　
（日経平均４８０８８円８０銭・円ドル１５２円９２銭）

２０２５年１０月１７日のドルベースは３１７ドル３８セント　史上最高値更新　　　
（日経平均４７５８２円１５銭・円ドル１４９円９２銭）

２０２５年１０月２４日のドルベースは３２２ドル１７セント　史上最高値更新　　　
（日経平均４９２９９円６５銭・円ドル１５３円０２銭）

２０２５年１０月３１日のドルベースは３４０ドル４６セント　史上最高値更新　　　
（日経平均５２４１１円３４銭・円ドル１５３円９４銭）

２０２６年　１月１６日のドルベースは３４０ドル４６セント　史上最高値更新　　　
（日経平均５３９３６円１７銭・円ドル１５８円４２銭）　　　

２０２６年　１月３０日のドルベースは３４６ドル６５セント　史上最高値更新　　　　
（日経平均５３３２２円８５銭・円ドル１５３円８２銭）

２０２６年２月１３日のドルベースは３７１ドル８０セント　　史上最高値更新　　　
（日経平均５６９４１円９７銭・円ドル１５３円１５銭）　

２０２６年２月２７日のドルベースは３７７ドル５１セント　　史上最高値更新　　　
（日経平均５８８５０円２７銭・円ドル１５５円８９銭）

２０２６年５月１日のドルベースは３７８ドル５０セント　　　史上最高値更新　　　　　　　
（日経平均５９５１３円１２銭・円ドル１５７円２３銭）

２０２６年５月８日のドルベースは３９９ドル９０セント　　　史上最高値更新　　　　　　　
（日経平均６２７１３円６５銭・円ドル１５６円８２銭）

２０２６年５月２９日のドルベースは４１６ドル３２セント　　史上最高値更新　　　　　　　　
（日経平均６６３２９円５０銭・円ドル１５９円３２銭）　　　初の４００ドル台

２０２６年６月１９日のドルベースは４４１ドル６６セント　　史上最高値更新　　　　　　　　　
（日経平均７１２５０円０６銭・円ドル１６１円３２銭）



　　　　　　




かつて記事のコメント欄にも書きましたが、投資資金は非常に憶病なので
頻繁に市場に出入りしたがりますが、適切なタイミングを計れる天才以外は
市場に居続けるという選択肢もあります。
本当の危機は１０年に一度くらいなので、目先で売り買いするよりバイ＆ホールド
できる銘柄や指数を見つけるほうが安心して資産形成ができそうです。
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2008-01-22-1.html" target="_blank">緊急告知</a>

市場で勝つ人は少数、勝ち続ける人はさらに少数と言われますが、
多くの人が負けるならば人と同じことをやっていたらダメ、人と違う事をすれば
勝ちに近づくともいえそうです。
とはいえ長期で見たときの投資の期待収益率はプラスなので一喜一憂しないことが
大切、すなわちメンタルこそが投資において最も大切と言われるゆえんです。


FOMO（Fear Of Missing Out）日本語訳ならば見過ごしてしまうことの
恐怖でしょうか。
投資では一番大切なのはメンタルとこのブログではくどいほど述べていますが、
上げ続ける相場を見ると乗り遅れては儲けそこなうという心理が働きます。
そうなればどこかで飛びつき買いをしやすくなります。
ましてや指数（ベンチマーク）との比較で成績が決まるプロは放置することは
できません。
下げるまで待つ（休むも相場）は個人投資家には許されても市場が
上昇していれば、ベンチマークに負けてしまう模様眺めは許されません。
従って相場観に反しても上がり続ければどこかで買い参入という行為を取ります。
上がるから買う、買うから上がるの市場循環で想定外の上げが示現します。
もちろん下げ続ける場合もこの心理は（あるいは需要は）働きますので、
想定外の下げになります。
値ブレが大きくなりやすい一因（以上）です。



順張り派と逆張り派、投資期間も見れば様々ですが、
それこそが正反対の意見の人がいて市場で売買が成立するという事になります。
上げでも下げでも結果によって理由付けがなされ、どう解釈するのも自由ですが、
株価に振り回されることにはなるでしょう。
投資家は多種多様で、強気の人、弱気な人、順張りの人、逆張りの人、
投資期間に至っては数秒単位から数年単位（一生売らない）まで数限りない
選択があり、それこそが何時でも自由な売買ができる市場の厚みにつながり、
まさに多種多様な選択ができます。
どのような手段や選択にも利益機会のチャンスはありますが、反面損失の危険も
あるということです。

毎日市場を見ていると一部の個別株も含め目まぐるしさについていけません。
いかに目先筋中心に市場が動いているかがわかりますが、一喜一憂でメンタルが
揺さぶられるのは健全な資産運用にとっては良い事とは言えません。
目先筋中心の値動きは続きそうで、急速な値動き（上げでも下げでも）は
続きそうです。



米中対立、中国景気悪化、米景気後退懸念、富裕層増税気運、ロシアの動向、
中東情勢など海外発の影響（株価含む）が日本市場を揺さぶる主役で、
物価上昇が加わります。
今年もここにトランプ政策リスクが加わります。
何が起こるかわからない、いわゆる不透明さを市場は最も嫌いますが、
市場とは投資家（投資主体）の集合体にほかなりません。
世界は一つで近くなった現在では「遠くの戦争は買い」と言った投資格言は
過去の遺物なのかもしれませんし、外国人投資家に支配されている日本市場は
第２のアメリカ市場という見方もあります。

値動きが一方向に大きいので目先筋、短期筋中心に下がれば売りが続きやすく
なります。
空売りの存在を指摘する人もいるでしょうが、一定水準以下の空売りは株価が
下がっているという投資家の不安に付け込み利益獲得を目指す存在です。
投資で一番大切なのはメンタルと言われる所以（このブログでは毎回書いている）
です。


原油価格（ガソリンや灯油）や食料の価格上昇は日本でも見られます。
ガソリンは６月から下がるとのニュースはありましたが、
４月は値上げラッシュでした。
２０２５年５月も物価上昇は顕著でした。（前年比）
２０２５年７月も２０００品目以上の値上げでした。
２０２５年９月も１２００品目以上の値上げでした。
２０２５年１０月も３０２４品目の値上げでした。
２０２６年も値上げラッシュは続くでしょう。
２０２６年４月中に２６００品目以上の値上げがありました。
２０２６年６月は１０７８品目の値上げが予定されていました。
２０２６年７月は２２６９品目の値上げが予定されています。
値上げはこれからも続くでしょう。
現金はインフレに弱いとするならば株を売って現金化するという行為は
合理的でしょうか。
キャッシュイズキングと言われたのも利上げ継続、株価下落の恐怖が
言わせている一時的（年単位でもありえますが）ブームのようなものでした。
もっとも多くの人は合理的な行動はしない（するとは限らない）ので
利益獲得のチャンスはあるのですが。

投資スタンスや資金配分など個人個人の差は大きいですが、
相場はオーバーシュートします。（これもメンタルのなしうる仕業）
時代のキーワードは二極化ですが、企業業績も二極化しています。
個別株も上がるものとそうでないものが二極化しています。

株価が大きく下げると（大きく上げても）理由探しをしますが、
私見では過剰流動性が存在する中、外国人売りが続き、先物売買で一方向に
動くとそれに追随する商い（特に機械売買＝順張りのアルゴ）がその動きを
加速することが要因だと考えます。
それに短期（目先）の投資家も追随することが一層拍車をかけます。
もちろんFOMOもあります。
２０２４年８月５日の暴落はこれに加えて狼狽売り（もっと下がる恐怖の心理）
や信用取引の追証投げや強制決済もありました。

やはり株価の動きが投資家心理（メンタル）に対し最大の影響を与えますし、
一方向に動き出せば上げも下げもペースが速いうえ、想定外の値動きもあり、
多くの投資家はついていけないかもしれません。
米中対立や地政学リスクはたびたび市場を揺り動かすでしょう。
（そのほうが都合の良い市場参加者もいます）


株価が言わせた結果論ならば、ボラティリティが大きく、アルゴリズム売買や
FOMOが一方向に拍車をかけるのが現在の市場と割り切るしかありません。
通常株価は上がるときは買う人と売る人の力が拮抗しつつもやや買い方の力が
やや強くて緩やかに上昇（利食い売りをこなしながら上昇）しますが、
下がるときは買い方が引っ込み売り方が勢いづくので下落スピードは
速くなります。
現時点では上げでも下げでも急激すぎる印象ですが、それもメンタルが
揺さぶられる人間（+アルゴ）が作り出す市場と言うものなのでしょう。



<a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2022-11-26-1#favorite" target="_blank">２０２１年GDPは２０２２年１１月２７日の記事をご覧ください。</a>
２０２２年５月１８日発表の２０２２年１～３月期GDPは年率換算－１．０％でした。
１～３月GDP改定値は年率マイナス０．５％と上昇修正されたもののマイナスのままです。
２０２２年第２四半期GDP１次速報値は実質ＧＤＰ成長率は前期比＋０．５％、
前期比年率＋２．２％になりました。
２０２２年第３四半期GDPは前期比マイナス０．３％（年率マイナス１．２％）と
まだら模様です。
２０２２年第４四半期の実質ＧＤＰの成長率は０．２％（年率０．６％）と
なりました。
２０２３年 第１四半期の実質ＧＤＰの成長率は０．４％（年率１．６％）と
なりました。
２０２３年第２四半期は年率６％の成長と高い水準になりました。
１１月１５日発表の２０２３年第３四半期GDP速報値は年率マイナス２．１％でした。
２０２３年第４四半期GDPは年率マイナス０．４％でした。
米ならば景気後退の定義に当てはまります。
３月１１日発表の改定値ではプラス０．４％に上方修正されましたので
景気後退の定義からは外れました。
GDP改定値１～３月年率１．８％減、前期比０．５％減
２０２４年４～６月期０．８％増・年率３．１％増
２０２４年７～９月期の発表　前期比０．２％増・年率０．９％増
GDP改定値　前期比０．３％増、年率１．２％増
２０２４年１０月～１２月のGDP前期比０．７％増、年率換算２．８％増
３四半期連続でプラスとなりました。
２０２５年１～３月期GDPは前期比０．２％減、年率換算０．７％減
４四半期ぶりのマイナスとなりました。
８月１５日にに内閣府から公表された２０２５年４～６月期の実質GDPは、
前期比０．３％（前期比年率１．０％）のプラス成長でした。
また１～３月期がプラスに改定されたので５四半期連続プラスとの
ニュースになりました。
１１月１７日発表のGDP速報値は前期比０．４％減、年率換算１．８％減
６四半期期ぶりマイナス。
１２月６日発表の７～９月GDP改定値は前期比０．６％減、年率換算２．３％減
２０２６年２月１６日発表の１０～１２月GDP速報値は年率換算０．２％増
３月１０日発表GDP改定値は年率換算１．３％増
２０２６年１～３月期GDP速報値は年率２．１％増（予想１．７％増）



投資は自己責任で自由な世界なので、どう思いどう行動するかは人それぞれで
いいのですが、利益機会の消失、参加することによる損失。
覚悟の上ならば自由です。
かつて最も大事なのは覚悟であると記事を書いたら一部の方に非難を
受けましたが、すべてがわかるわけではない（特に未来）ので、
投資するにしてもしないにしてもその結果を受け止めるのは投資家自身なので
覚悟はやはり非常に大切です。
最も顕著な例はドルコスト平均法によるインデックスの長期投資で、
経済は成長する。
その中での優秀な上場企業はそれ以上に価値が上がる（当然株価も）
上下のブレ（これが本当の意味でのリスク）は短期間では大きくても
長期で見れば年５％程度の期待収益率に収れんすると信じて
覚悟を決めて１５年以上投資し続けるという事です。
乱高下にもついていった投資家、唖然として見送っていた投資家、
淡々としていた投資家など様々あるでしょうし、結果もさまざまでしょうが、
自己責任で自由な世界では結果を受け止めて進むだけです。

米中対立悪化が気になりますし、慎重な対応が必要ですが、
上記にもあるようにデイトレードを中心とした短期筋（正確には目先筋）は
引き続き直近IPOや小型個別株中心に暴れるでしょう。
と言うより直近では指数（日経平均）の値動きのほうが派手です。
秒・分単位のトレードが盛んですが、まさに値動きだけを見たギャンブルです。
もちろん参加自由で、面白いと思う人も多々いるでしょうが、
勝つ人より負ける人が多いのはいうまでもありません。
ギャンブルについていえば、根拠がない（期待収益率がマイナス）にも
かかわらず自分だけは勝てると思って参加することも特徴です。

日銀は２０２４年３月１９日発表の金融政策決定会合でマイナス金利解除、
YCC撤廃、ETF・REIT買い入れ終了を発表しました。
ただ国債に関しては無制限買い入れを実施し続けています。
（金利水準上限は０．２５％から０．５％になりました）
７月２８日の日銀金融政策決定会合ではYCC上限が１％に引き上げられました。
１０月の日銀金融政策決定会合ではYCC上限１％メドに変更？されました。
１２月の日銀金融政策決定会合では大規模緩和維持でした。
２０２４年１月の日銀金融政策決定会合でも大規模緩和維持でした。
２０２４年３月の日銀金融政策決定会合の発表後でも緩和姿勢は継続です。
２０２４年４月の日銀金融政策決定会合の発表後でも現状維持、
追加利上げなしで緩和姿勢は継続です。
２０２４年６月の日銀金融政策決定会合では７月の国債買い入れ額減額の方針が
示されました。（金額は経済状況次第なので不明）
２０２４年７月は０．２５％への利上げと国債買い入れ額引き下げの
両方の政策変更がありました。
２０２４年９月は現状維持（政策変更なし）でした。
２０２４年１０月も現状維持（政策変更なし）でした。
２０２４年１２月も現状維持（政策変更なし）でした。
２０２５年１月２３・２４の両日に行われた金融政策決定会合では
０．２５％利上げが実施され０．５％になりました。
２０２５年３月１８・１９日の金融政策決定会合では現状維持でした。
２０２５年４月３０日・５月１日の金融政策決定会合では現状維持でした。
２０２５年６月１６・１７日の金融政策決定会合は現状維持でした。
２０２５年７月３０・３１日の金融政策決定会合は現状維持でした。
２０２５年９月１８・１８日の金融政策決定会合は金利は現状維持でしたが、
保有する上場投資信託（ＥＴＦ）と不動産投資信託（ＲＥＩＴ）の売却を
開始することを全員一致で決定しました。
２０２５年１０月２９・３０日の金融政策決定会合は現状維持でした。
２０２５年１２月１８．１９日の金融政策決定会合は利上げが実施されました。
（政策金利０．５％→０．７５％）
２０２６年１月２２日・２３日の金融政策決定会合は現状維持でした。
２０２６年３月１８日・１９日の金融政策決定会合は現状維持でした。
２０２６年４月２７日・２８日の金融政策決定会合は現状維持でした。
２０２６年６月１５日・１６日の金融政策決定会合は利上げが実施されました。
（政策金利０．７５％→１．００％）
２０２６年７月３０日・３１日の金融政策決定会合は現状維持でした。





米国株（ダウ）

２０２４年１２月４日には４５０１４ドル８４セントの史上最高値を付けました。
ナスダックは２０２４年１２月１６日に史上最高値更新（２０１７３．８９）
S&P５００は２０２５年２月１８日に史上最高値更新（６１２９．５８）
しました。
２０２５年８月１３日にナスダック指数は史上最高値を更新しました。
S＆P５００指数は２０２５年９月４日に史上最高値更新です。
出遅れていた？ダウは８月２８日に史上最高値更新しました。
直近ではダウ、ナスダック指数、S&p５００の３指数が揃って
９月２２日に３日連続の史上最高値を更新しています。
１０月２日にナスダック指数史上最高値更新、
１０月３日にはダウが４日連続、Ｓ＆Ｐ５００が３日連続で史上最高値を
更新しました。
１０月８日にはナスダックとS＆P５００指数が史上最高値更新しました。
１０月２４日には３指数そろって史上最高値を更新しました。
１０月２８日には３指数そろって史上最高値を更新しました。
１０月２９日にはナスダックが指数がさらに史上最高値更新しました。
１１月１１日、１２日にダウが史上最高値を更新しました。
１２月１１日はダウとS＆P５００指数が史上最高値を更新しました。
１２月２４日にもはダウとS＆P５００指数が史上最高値を更新しました。
２０２６年１月５日にはダウが、１月６日には連日でダウとS&P５００が
史上最高値を更新しました。
２０２６年１月９日にはダウとS&P５００が史上最高値更新しました。
２０２６年１月１２日にもダウとS&P５００が史上最高値更新しました。
２０２６年１月２７日にS&P５００が史上最高値更新しました。
２０２６年２月６日にダウが史上最高値更新、初の５００００ドルに乗せました。
２０２６年２月１０日にダウが史上最高値を記録しています。
ただ、ダウとナスダックは高値から１０％下げたので調整局面入りしています。

ダウ
史上最高値５０１８８．１４⇒１０％安４５１６９ドル３２セント
３月２７日４５１６６ドル６４セント

ナスダック
史上最高値２３９５８．４７⇒１０％安２１５６２．６２
３月２６日２１４０８．０８

Ｓ＆Ｐ５００が調整局面入りするのは６２８０．７４を下回った時です。
（３月２７日時点６３６８．８５）

ところが
僅か半月足らずでナスダックとS&P５００指数は史上最高値を奪回しました。
共に３日連続の史上最高値更新です。（２０２６年４月１７日時点）
４月２４日にナスダックとS&P５００指数は史上最高値を更新しました。
４月３０日にもナスダックとS&P５００指数は史上最高値を更新しました。
５月１日にもナスダックとS&P５００指数は連日で史上最高値を更新しました。
５月８日にもナスダックとS&P５００指数は史上最高値を更新しました。
５月１４日にもナスダックとS&P５００指数は連日で史上最高値を更新しました。
５月２１日、２２日と連日でダウが史上最高値を更新しました。
５月２９日時点ではナスダックとS＆P５００指数が４日連続史上最高値更新
ダウが３日連続史上最高値更新です。
６月２日にナスダックとS＆P５００指数が６日連続史上最高値更新
ダウが５日連続史上最高値更新です。
６月４日にダウが史上最高値更新です。
６月１５，１６日と２日連続でダウが史上最高値更新です。
７月２日にダウが史上最高値更新です。
７月６日にダウが史上最高値更新です。
８月３日、４日、５日と３日連続でダウが史上最高値更新をしました。
８月４日と７日にS＆P５００指数が史上最高値を更新しました。
８月１３日にS＆P５００指数が史上最高値を更新しました。


<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2020-11-22.html" target="_blank">２０２０年３月第２週～２０２０年１１月第３週のダウの推移</a>
毎日の株価変動は通常の記事でご覧ください。
<a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2022-01-23" target="_blank">２０２０年最高値更新以降</a>

<a href="https://blog.ss-blog.jp/_pages/user/auth/article/index?blog_name=renbajin&amp;id=121654058" target="_blank">米株３指数史上最高値とその後の安値　そして復活
</a>



日本株（日経平均）

毎日の株価変動は通常の記事でご覧ください。


株価が何によって動くかはこのブログの読者ならば言うまでもありませんね。
企業業績、金利、景気、などのファンダメンタル、金融・財政などの政策
チャートの形状をはじめとしたテクニカル、それらを織り込んでの需給など
どれも一理ありますが、最終的には欲と恐怖によって左右される投資家心理です。
まだ上がるという欲（他人が儲けているのだから自分も儲けたい）
まだ下がるという恐怖（今売らないとまだまだ下がる。これ以上損したくない）
さらにシステム売買やFOMOが一方向への拡大要因を後押しします。
だからこそ理論を無視した上昇や下落（オーバーシュート）が起きるのです。
この人間心理（投資家心理）が下げるときの狼狽売り、
上がるときの飛びつき買いにつながるのです。



過去の歴史
<a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2020-11-22" target="_blank">ご覧になりたい方は</a>

人間心理はパニックに陥ると冷静な判断はできなくなります。
短期的には数々の好悪材料が市場を揺さぶりますが、長期で見ればどうでしょう。
長い目で見れば期待収益率に近くなると私は思うので、投資は続けます。
２０２１年３月期の業績は好調でした。
２０２２年３月期も順調でした。（予想との乖離という問題は存在するが）
２０２３年３月期は（予想との乖離という問題は存在するが）堅調でした。
２０２４年３月期も（予想との乖離という問題は存在するが）堅調でした。
２０２５年３月期も（予想との乖離という問題は存在するが）堅調でした。
２０２６年３月期は６年ぶりの減益予想が発表されました。⇒増益に修正
２０２７年３月期が始まっています。
日経平均１株利益は約３７００円との予想です。（増益）
では５年後は？１０年後は？
誰にもわかりません。わかる（と思う）人は考え行動していることでしょう。
投資の時間軸によって全く正反対の考え・行動になることは当然です。


未来はわかりません。
この前提を信じられる人は長期投資を続けましょう。
（期待収益率がプラスなので）
これが覚悟という事です。
私自身は株式市場に居続ける方針を取っています。
唯一の例外は１９９０年終盤くらいでしょうか。
現在市場参加者は投資主体によって考え方や行動が違うようですが
企業業績から見れば（業績好調が続けば）適正水準という意見もあります。
ただ、PER１６倍超は割高水準と言う意見も散見されます。
上記の３７００円をもとにすればPER１６倍は５９２００円、
６万円以上は割高という事になります。


大切かつ必要なことはメンタルの崩壊と資金の枯渇を起こさないことです。
狼狽して投げ売りをすることと買いたいのにお金がないという事を避ければ
必ず利益をもたらしてくれるのが投資です。
特に大幅安の時こそチャンスです。
２０２０年の下げはリーマンショック以来１２年ぶりのチャンスでした。
本当の長期投資家ならばそう感じて、買っていたことでしょう。
２０２１年年初来安値更新の時は新規買いの人にとってはぞこまでの下げを他者が
肩代わりしてくれたという事です。
２０２４年８月月初に狼狽売りをした投資家は悔やんでいるでしょうが、
まさに上記の禁忌を実証した形です。
２０２５年４月も歴史（狼狽売り）は繰り返されました。
チャンスを生かした人もいるでしょう。
２０２６年３月は戦争（地域紛争）がありましたが、こう考えると年中行事とも
言えそうです。

株は安く買って高く売るならば、今は高いですか？安いですか？
高いと答える人はカラ売りという手法もあります。ベアファンドもあります。
プットオプションの買い、コールオプションの売りもあります。
これらを買いポジションのリスクヘッジに使う人もいるでしょう。
上に記したように含み損に耐えられなくなって狼狽売りをすることと
買いたいのにお金がないという事態さえ起こさなければ何年後か先に
あなたにリターンをもたらしてくれるでしょう。
念のために付け加えますが、個人投資家には何もしない自由、
いわゆる休むも相場という選択肢があります。

短兵急に利益獲得を目指す人は株価の値動きで勝負すべきでしょう。
買いでも売りでもありですが、急速な上げの後は急速な下げ（利食い売り含む）
もありえることは承知していなければなりません。
最も気長な人は利回りで考えて一生売らなくても年～％のインカムがあるならば
毎日（以上）株価を見なくてもいいやという水準で買いましょう。

各国利上げによりで忘れ去られましたが、過去には「金利の死」という言葉が
ありました。
（日本は金利の死が続いています・利上げしても０％台の金利は死です）
政策金利は１％になり、１０年国債の金利が２％台になったので
日本の金利の死は終了したことにします。
もちろん株は減配、無配、倒産などのリスクはありますが、安全高利回りは
投資の世界にはありません（あればだれもがそれを選択する）ので、
繰り返しますが、狼狽売りと資金枯渇をもたらさない手法を取りましょう。

日本を代表し、世界にも通用する企業の株が利回り４％以上になっていました。
それらの会社が社債を発行すれば（している企業もあります）ジャンク債並みの
格付けでしょうか？答えは否です。
もちろん業績悪による一時的な減配や無配はあるかもしれませんが、
２０２１年３月期で無配でも本当の優良企業はそのような事態は長く続きません。
特に日本企業は諸外国と比べ安定配当の傾向（賛否両論）がありますので
本当の優良企業は簡単に無配や減配にはなりにくいのです。
逆説的に見れば２０２１年３月期に無配や減配にならなかった企業は
安定優良企業と言えそうです。

投資など必要ない（裕福で一生生活に困らない）ならば申し分ありません。
そのような人はこのブログなど読んでいないでしょう。

投資に大切なもの
１．メンタル
２．マネーマネジメント
３．メソッド
とするならばまさに１．と２．は常に試される問題で
１．が狼狽しないです。
２．が資金枯渇を起こさないことで
さらに３．において長期的視点を持つことの大切さを知る良い機会になります。


手法別
デイトレード　　　タイミング選択の腕の見せ所。巧拙が顕著に出るでしょう。
短期　　　　　　　個別に売りで勝負と買いで勝負の使い分け。
中期　　　　　　　個別銘柄か指数か。
長期　　　　　　　ホールドが前提ですが、大幅安があれば追加の新規買いも
　　　　　　　　　ありです。
インデックス投資　やるべきことを淡々とやるだけ
　　　　　　　　　乱高下があっても淡々としていられれば
　　　　　　　　　インデックス投資家の鑑です。

私的には　　　　　勤労者の平均年収を配当金で得られたらいいな～
　　　　　　　　　２０２５年は達成できました。





国外には不安要因満載です。（中東問題と米中関係緊張、米ロ関係悪化が代表）
今年はトランプ政策（発言・SNS含む）が加わりました。
個別株では上げも下げも急速過ぎてついていけない投資家もいるでしょう。
最近では日経平均のような指数でも１日１％以上の上下が頻繁にあります。
（時には２～３％以上も）

日本市場に最大の影響を及ぼす外国人投資家は２週間連続の売り越しです。
直近８週間で４週間の買い越しと４週間の売り越しです。
注記　投資主体別売買動向は毎週第4営業日午後３時に資料を掲載します
（通常は木曜日、祝日等非営業日がある場合はその分後ろ倒し）
５月第２週は３日休みがあったので５月第３週に２週分の発表がありました。

直近の外国人売買動向から見れば日本株上昇の大きな理由になりそうです。
ただ、余りにも急すぎる値動きに投資家心理は揺さぶられるでしょう。
米中対立激化、地政学リスクなどリスクオフ要因が多い中で海外投資家は
リスク資産全般から資金を減らす状態でしたが、悪材料を織り込んでいく過程で
避難先という意味も含め日本株に投資していた部分もあります。
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/516631946.html" target="_blank">参考記事　バフェット氏引退</a>
日本株全体が上げ続けるには、外国人買いが継続する必要があります。
 外国人の継続的な買い越しがあれば上昇はありそうです。



投資方針次第ですが、中国経済停滞懸念や米景気後退、金融機関不安などの
材料は投資家と市場をたびたび揺さぶるでしょう。
日本は経済重視にかじを切りましたが、最注目の米利下げは２０２４年９月開始が
事実上決定し９月は０．５％の利下げでした。
１１月のFOMCでも０．２５％の利下げが実施されました。
１２月のFOMCでも０．２５％の利下げが実施されました。
２０２５年１月のFOMCは利下げ見送りでした。
２０２５年３月のFOMCは利下げ見送りでした。
２０２５年５月のFOMCは利下げ見送りでした。
２０２５年６月のFOMCは利下げ見送りでした。
２０２５年７月のFOMCは利下げ見送りでした。
２０２５年９月のFOMCは０．２５％の利下げが実施されました。
２０２５年１０月のFOMCも０．２５％の利下げが実施されました。
（２会合連続）
２０２５年１２月のFOMCも０．２５％の利下げ実施されました。
（３会合連続）
２０２６年１月のFOMCは利下げ見送りでした。
２０２６年３月のFOMCも利下げ見送りでした。
２０２６年４月のFOMCも利下げ見送りでした。
２０２６年６月のFOMCも利下げ見送りでした。
２０２６年７月のFOMCは現状維持でした。




最大のキーポイントは、自分自身の欲と恐怖の葛藤の中での折り合いをつける
自分自身との戦いです。

と同時に投資スタイルを確立できているか、それに応じた売買を冷静に行えるかを
試される期間が続きそうです。

もちろん投資は自己責任でお願いします。


※注
２０２６年６月２６日時点では時価総額１位はキオクシアホールディングスです。
２０２６年７月１０日時点でも時価総額１位はキオクシアホールディングスです。
２０２６年７月１７日時点では時価総額１位はトヨタ自動車です。
２０２６年７月２４日時点では時価総額１位は
三菱ＵＦＪフィナンシャル・グループです。
２０２６年７月３１日時点では時価総額１位はトヨタ自動車です。
２０２６年８月７日時点では時価総額１位はトヨタ自動車です。
２０２６年８月１４日時点では時価総額１位はトヨタ自動車です。


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<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か
</a>

<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:large;">何にベットする？</span><br /><br /><br />　　　　２０２６年８月１４日　２０２６年８月７日　２０２５年１２月３０日　　　<br /><br />日経平均　　　　６８７１３円８０銭　６５６０６円７１銭　５０３３９円４８銭　　　　　　　<br />TOPIX　　　　　　　４１９７．２０　　　４０７４．９３　　　３４０８．９７　　　　　　　<br />スタンダードTOP20　１６７６．５３　　　１６７９．１２　　　１３９１．２４　　　　　　　　<br />グロースCore　　　　  ９０５．８４　　　　８４２．３９　　　　７８５．３５　　　　　　　　　<br />グロース250　　　　　７５８．００　　　　７２４．０９　　　　６７５．２１　　　　　　<br /><br />スタンダードTOP20、グロースCoreの両指数は２０２２年４月４日から<br />（基準値１０００・２０２２年４月１日終値）　<br /><br />２０２３年１１月６日より<br />東証マザーズ指数の名称を東証グロース市場２５０指数に変更しました。<br /><br />２０２４年１１月５日より株式取引時間が１５時３０分までに３０分延長<br />されました。<br /><br /><br />前週（２０２６年８月第３週）の日本株は夏休み気分などどこ吹く風で<br />AI・半導体株中心に上昇しました。<br />海外のAI・半導体株やその指数に一喜一憂する展開が続いています。<br />為替、米株（特にSOX指数）、はたまた韓国指数など海外要因で一喜一憂する<br />展開にも変化は見られません。<br />日経平均は週間で３１０７円０９銭高で、スタンダードTOP20を除く<br />全ての指数が上げました。<br /><br />市場がどのようであれ、手放しの楽観は危険サインと心の中に置きましょう。<br />その反対の無意味な絶望もまた不要です。<br />投資方針の違いによって毎日ハラハラドキドキの人もいれば、<br />何をくだらないことをやっているのかなと思う人もいれば<br />日々変わらずという人もいるでしょう。<br />乱高下はまだまだ続きそうです。<br />日本市場では第１四半期の決算発表が終了しました。<br />全体では好調な決算でした。<br /><br />４月８日の史上３位の上げ幅（当時・現在６位）でどんでん返しの<br />強気相場入りしましたが、それ以降２５日線が下値支持になっていました。<br />終値基準で見て５月は１日間（５月２０日）のみ、<br />６月はザラ場で２日間（６月１０日、１１日）ありましたが、<br />終値では２５日線を割り込みませんでした。<br />いずれも２５日線が上昇維持期間内の出来事でした。<br />今回は終値で２５日線を割り込んだ状態が３日間（７月８日～７月１０日）<br />続いています。<br />２５日線が上向きなので猶予期間と言えますが、<br />今週の展開次第では調整局面入りの可能性が出てきました。<br />その意味で今週は久々の注目週となりそうです。<br />と先週書きましたが、注目の週は大幅下落により押し目買いから戻り売りへと<br />転換して目先、短期では調整局面です。<br />ただ、米株高を受けて上を見に行きそうです。<br />８月第３週の３０００円以上の上げで強気復活といったところでしょうか。<br /><br /><br /><strong>今回のサブタイトルについて</strong><br /><br />２０２６年８月２日記事<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521251398.html" target="_blank">日経CNBC投資家サーベイアンケートに答える</a><br />２０２６年８月９日記事<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521297781.html" target="_blank">採用されました</a><br />にもあるように何に貴重な資産を投資するかは重要な選択です。<br />そんなもの決まっている長期・分散・積立・コスト管理の上でのインデックスと<br />言いきれた人は長い目で見ての資産形成ができます。<br />それが自分にとってのベストだと今言いきれればその道を歩み続けましょう。<br />ところが行動経済学や心理学によればより早く金持ちになりたい大多数は<br />次にもっとも上がるであろう個別株やセクターを探します。<br />ブームはAI・半導体株なのでその選択をする人が最多数だろうと述べましたが、<br />日経CNBC投資家サーベイの結果発表でもそうなりました。<br />私自身はセクター的には銀行株にベットという事になります。<br />どのくらいの期間という明示はありませんでしたし、<br />短期、中期、長期での結果は同じではないでしょう。<br />ただ別の質問で３か月後の日経平均の見通しはとあったので<br />３か月後が目安なのでしょう。<br />ちょうど中間決算発表の時期と重なるので１１月１３日くらいでしょうか。<br /><br /><br /><br />東京証券取引所における時価総額首位の争いです。<br />この座に長い間君臨してきたトヨタ自動車は今回のAI・半導体上昇相場に<br />参加できず、蚊帳の外でした。<br />その間に投資会社として株価が上昇した９９８４ソフトバンク<br />AI・半導体相場の主役２８５Aキオクシアホールディングス<br />金利上昇の恩恵を受ける銀行株の代表<br />８３０６三菱ＵＦＪフィナンシャル・グループが<br />時価総額首位の座に躍り出る事態が発生しています。<br />過剰流動性による金余りが大型株に殺到しているので時価総額首位の座も<br />混とんとしています。<br />８月１４日終値ベースではトヨタ自動車が時価総額首位です。<br /><br /><br />今回の日経平均の上げは銘柄間に極端な偏りがあるのも事実です。<br />AI・半導体株中心に投資している方はウハウハでしょう。<br />一方AI・半導体株に資金を入れていない方は日経平均が上がっていても<br />全く儲かっていない、下手をすれば損している状態でしょう。<br />ここでも時代のキーワード二極化が出ています。<br />ここからどのような選択をするかは自由ですが、AI・半導体株に傾斜するか、<br />むしろ高すぎるからAI・半導体株の比重を減らすか、安くなったAI・半導体株<br />以外に買いを入れるか、何もしないか各自の違いがより顕著になるでしょう。<br />一つ言えることはバブルが膨れ上がっている間は株価上昇によりすべてが<br />正当化されるうえに後押しする理屈がつけられ、<br />崩壊したのちにあれはバブルだったと言われることが歴史からの<br />教訓です。<br /><br />日本の時価総額最大<strong><span style="color:#ff0000;">※注</span></strong>のトヨタやソニーなど５月に年初来安値を付けた銘柄を<br />個別で狙うのならばチャンスはあるでしょう。<br />もちろんベストタイミングはわかりません。<br /><br /><br />このブログではしばしば述べていますが、株式投資と株価投機は<br />似て非なるものです。<br />投資は参加者全員の利益を生むことがあるのに対して投機は他者の損失が<br />利益になるので自分が負け組になり損を出すのが日常です。<br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/517035247.html" target="_blank">株式投資と株価投機</a><br />当然異なるスタンスなので見方や行動が違うのは当然です。<br />投機家と投資家は異なる立場なので見解が違って当たり前、<br />そもそも意見が一致しないのが通常の姿です。<br />野球選手とサッカー選手を比べる人がいないように投機家と投資家が意見を<br />交わすことは本来無意味です。<br />見解の違いで相手を誹謗中傷したり、当たった外れたを言う事は<br />百害あって一利なしです。<br />人は承認欲求の塊なので当たった自分を認めてほしいのは言うまでも<br />ありませんが、外れた他人を下げることで自分の位置を相対的に高めることも<br />したがります。<br /><br /><br />１ドル１４５円以上の円高では多くの輸出関連株が業績下方修正懸念が出ることに<br />変わりはありません。<br />日本の最大手（時価総額ベース）<strong><span style="color:#ff0000;">※注</span></strong>企業のトヨタの為替為替想定レートは<br />１ドル１５２円でしたが、１ドル１４５円、１ユーロ１６０円に見直されました。<br />２０２６年５月８日の決算発表で１ドル１５０円、１ユーロ１８０円に<br />見直しされました。<br />さらに８月４日の第１四半期決算で１ドル１６０円に見直されました。<br />１ドル１６０円以上の円高はトヨタの株価にとっては悪材料です。<br />日本株（輸出）の平均レートは１５２円程度です。<br />また注目している人はかなりの少数でしょうが、ドルベースでの日経平均も<br />史上最高値を更新し続けています。<br />外国人投資家で（ドルで投資で）損をしている人がいなくなる水準は<br />インパクトがあります。<br /><br /><br />市場の値動きとは不可解な人間が不可解な行動をすることによって起きるので<br />予想を当てようなどととはおこがましい事なのですが、何の考えも持たずに市場に<br />臨むのはもはや投資ですらないので自分なりの考えを持って市場に臨むべきです。<br />その結果は自己責任なので厳しい世界と言えますが、<br />だからこそ覚悟が大切になります。<br /><br />株式市場とは先読み合戦、未来当てゲームです。<br />株価投機ならば今日や明日どの銘柄が上がるのか、<br />株式投資ならば長い目で見て何をすれば資産が増えるのかを当てることです。<br />もちろん未来がわかる人はいないので何らかの根拠（のようなものを含む）や<br />勘や勢いで判断してお金を投じます。<br />正反対の行動の人がいれば売買は成立します。<br />最近の根拠は日米の金融政策でしょう。<br />変更なしはあっても方向性は日本が利上げ、アメリカは利下げというのが<br />コンセンサスでしょう。⇒雲行きが怪しくなってきました。（特に米）<br />そうなれば問題はいつどのくらいというのが先読み合戦の骨子です。<br />当たる当たらないによっての悲喜こもごもがあります。<br />長い目で見ての企業業績ならば、対象企業が成長するか、現状維持なのか、<br />衰退なのかを先読みします。<br />目先の注目はトランプ発言と中東情勢と原油価格です。<br />もちろん過大な期待やその反面の失望も常です。<br /><br />行動経済学にもあるように人は合理的な判断で動かない（感情によって動く）と<br />あります。<br />あらゆる理論（ファンダやテクニカル）だけでなく、多くの市場参加者<br />あるいは特定の大口が上がるだろう（まだまだ上がる、もっと上がる）と思えば<br />理論無視で買われることは多々あります。<br />通常は個別株の中で成長期待が高く、値動きに勢いがあるため短期間で<br />急騰するなど、株式相場全体の基調を左右してしまいかねない銘柄のことを<br />モメンタム株と言われますが、今や日経平均が上昇の勢いがついた<br />モメンタム相場になっています。<br />未来はわからないのでどこまで上がるかは誰にもわかりませんが、<br />上昇を見過ごせない投資主体が存在するので、上げが加速しバブルになることも<br />しばしばです。<br />もちろんいつかは崩壊するのですが未来はわかりませんので束の間の宴を<br />楽しむ人も多々います。<br />多くの人がなぜ上がるのか？説明不能、理解不能、危険と言っている間は<br />上がり続けるかもしれませんが、大多数が強気になり、日経平均は８万円だ、<br />１０万円だなどといったら危険信号です。<br />「今回の上昇相場は新しいものだ。今までとは違う。」<br />と言われだしたら撤退しましょう。<br />もちろん自分の投資方針によって行動が決まるのはあるべき姿です。<br /><br /><br />投資による資産拡大で綺麗な右肩上がりのグラフが使われますが、<br />あのグラフは確定金融商品（元本安全）でのグラフであり、<br />結果的に始点と終点が一致していたとしても上下に大きくぶれるのが通常です。<br />このブレを取れれば利益が拡大するので挑戦する人も多いのですが、<br />当然失敗の可能性もあります。<br />投資の収益率は年５％程度と言われていますが、一定ではなく<br />１年で４０％儲かったり、３０％損をすることもしばしばです。<br />長くなればなるほど平準化しますが、それは嫌だという人は果敢に挑戦します。<br />この上下に大きくブレるのがオーバーシュートです。<br />一例として平均的なPERが１２倍から１６倍の範囲で動くのが通常とするならば<br />１１倍未満に下方乖離したり、１８倍以上に上方乖離したりする場面が<br />しばしばあります。<br />行動経済学にあるように人は合理的に動かない（動くとは限らない）ので、<br />下げの恐怖で大きく売り込んだり、上がるとの欲で大きく買いこんだりするのが<br />人の常です。<br /><br />市場は不透明を最も嫌うので見える悪材料より、見えない先行きを恐れます。<br />これも投資家心理（人間心理）によるものです。<br />株価の暴騰暴落は繰り返される歴史ですが、<br />その原因は言うまでもなく投資家心理によるものです。<br />上がればもっと上がるという欲につられての飛びつき買い、<br />（もちろんベンチマークに負けられない投資主体の買い急ぎも）<br />下がればもっと下がるという恐怖に襲われての狼狽売り、<br />毎度毎度人間は文明は進化しても精神（心理）は進化しないものだなと<br />感じざるを得ません。<br />短期の人は毎日毎日気が休まらないでしょうし、チャンスはいつ来ると虎視眈々<br />だったかもしれません。<br />一方本当の長期投資家はまたか、どうでもいいや、繰り返される歴史にすぎない、<br />やるべきことがあるならやるだけと思っているでしょう。<br />投資で失敗する原因に「俺は適切なタイミングで市場に出入りできる」が<br />あります。<br />この「適切なタイミングで市場に出入りできる」が投資ではないと理解できた人は<br />億り人など時間の問題はあれど達成できるでしょう。<br />未来がわかる人はいないので自由で自己責任でどうぞというしかありません。<br />どんな悪材料も時間をかけて織り込むのが市場なので、<br />大幅に下げた場合は後から見たら買いの好機になることもあり得ます。<br />まあ笑い話なのかもしれませんが、<br />トランプショックがどんなにひどくてもあと３年もたたずにいなくなる人です。<br />当然先読みも入りますのでそれ自体も織り込んで先に動きますし、<br />過去の記事にしたように政治決断一つで激変します。<br />稲妻の輝く瞬間に市場にいないことがいかに利益を取り損なうかは<br />いちいち説明する必要もなく、ご存じでしょう。<br />２０２５年４月はまさにこれを実証した１か月でした。<br />２０２６年４月も歴史は繰り返しました。<br /><br /><br />株価の上下によって資産評価が増減するので仕方がないともいえますが、<br />たかが１０％の上げ下げで暴騰だの暴落だの騒ぎ立てるのも繰り返される<br />歴史です。<br />株は安く売って高く売るならば大幅な下げはチャンスですが、<br />もっと下がる（かもしれない）恐怖に耐えられないのが通常の心理です。<br />高値から５％の下落は日常茶飯事、１０％の下落は年中行事、<br />２０％の下落はいわゆる暴落ですが、市場に長くいれば何度も見られる現象です。<br />なぜ大騒ぎになるのでしょう。<br />なぜか？答えはとっくに出ています。<br /><strong>「ゆっくりお金持ちになりたい人などいない」</strong>からです。<br />より早く、より大きく資産を増やしたい。できればFIREしたい。<br />老人になって資産を築いても使えない。<br />最近はDIE WITH ZEROなどとあおる書籍も出ています。<br />（死ぬときにお金を多く持つより使ってゼロで死ぬ<br />⇒１年単位くらいで寿命がわからない以上できるわけない）<br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/516969677.html" target="_blank">お金が余り過ぎる後悔とお金が足りなすぎる苦痛</a>をはかりにかけるだけですが、<br />どちらがより良くどちらがより嫌かの選択です。<br /><br />投資手法は多々ありますが、一番簡単だが、一番やりにくい方法に多数の逆を<br />やるがあります。<br />マスコミやユーチューバーが株価大暴落と報道し、弱気を煽る。<br />（事実であってもこれが視聴率やカウント稼ぎの見出しと思えればベテランです）<br />多数が株式投資などするものではないという空気がまん延すれば<br />それが（買いの）チャンスの合図です。<br />聞くより見る、見るより考える、考えるより行動する。<br />行動して成果を得る。たとえ最初は小さくても結果を残す。<br />その結果の長い長い積み重ねが幸せをもたらす可能性を高めます。<br />その手段で再現性が高く、最も簡単なのが株式投資です。<br />もし株式投資で損をし続けている人がいれば何かが間違っているのですが、<br />そこに気が付かないだけなのです。<br />気が付かないのならば原点に立ち返りましょう。<br />長期、分散、積み立て、コスト管理。これが原点です。<br />「ゆっくりお金持ちになりたい人などいない」この言葉をかみしめましょう。<br />日本のGPIFを含めあらゆる組織や個人が株式投資で成功しています。<br />資本主義が順調に機能すれば株価は上昇します。<br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2024-04-28.html" target="_blank">株価は上がるもの　ただし・・・</a><br />世界経済の成長というパイの拡大の一部を享受するだけでは物足りませんか？<br />物足りない方はそれなりに大変な道を歩むことになりますが、選択は自由です。<br />株式投資で経済的自由を感じる人が一人でも多くなれば未来は明るくなる<br />でしょう。<br /><br /><br /><br />日本の企業業績発表は非常に大切ですが、アメリカの利下げ、日本の利上げの<br />方向とスピードは今年も注目と言ってよいでしょう。<br />アメリカ株高の最大の追い風である継続的利下げが停止、ましてや利上げの気配が<br />見えればアメリカ株調整や暴落の可能性が高まります。<br />５回（１月と３月と５月と６月と７月）だけの利下げ見送りならばともかく、<br />利下げ終了が見えれば市場に冷水を浴びせます。⇒９月に利下げがありました。<br />１０月も２会合連続の利下げがありました。<br />１２月にも３会合連続の利下げがありました。<br />以上は２０２５年の出来事です。<br />２０２６年１月は利下げ見送りでした。<br />２０２６年３月も利下げ見送りでした。<br />２０２６年４月も利下げ見送りでした。<br />２０２６年６月も利下げ見送りでした。<br />ただ、６月の利下げ見送りは単なる利下げ猶予ではなく利上げ反転という<br />可能性を示唆したので意味合いが違います。<br />２０２６年７月は現状維持でしたが、利上げ賛成が３人いたという事で<br />上下どちらかに変更する場合は利上げというという認識が広がりました。<br />ただ、８月７日の米雇用統計悪化で利上げは遠のいたという観測が<br />広がっています。<br /><br />トランプ大統領の一挙手一投足に一喜一憂するのは長期投資家にとって<br />無意味ですが、短期の人はチャンスにもピンチにもなりえるので目が離せません。<br />なお私は真の長期投資家と自負していますのでトランプ関税がどうのこうのは<br />関係ないと投稿しました。<br />トランプ米大統領の政策は、日本株にとってプラス要因でしょうか？<br />それともマイナスでしょうか？の問いに<br />わからない・どちらでもないに一票です。<a href="https://www.nikkei-cnbc.co.jp/information/2949340" target="_blank">内容</a><br /><br /><br /><br />参考<br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/516739586.html" target="_blank">２０２５年の急落局面</a><br />乱高下が激しすぎて市場参加者の中には右往左往している人も多いでしょう。<br />益々投資方針とそれに見合う行動が大切になります。<br />こうなると長期・分散・積み立て・コスト管理のインデックス投資の優秀さが<br />際立ちます。<br /><br /><br />このブログでは毎回書いていますが、時代のキーワード二極化はあらゆるところで<br />見られます。<br />給料でも上がるところと上がらないところで二極化しています。<br />２０２４年から新NISAが始まっていますので同じ株を同じ値段で売買しても<br />新NISAの人は無税で済むという差が発生します。<br />１００万円儲けたら２０３１５０円の差になります。<br />今年はどこ（の国）にベットしたら二極化の勝ち組になるのでしょうか？<br />過去のコメント欄に書きましたが、二極化の勝ち組は株を持っている人、<br />負け組は株を持っていない人になりそうです。（１年ごとではなく長期で見て）<br />これは世論調査で株価が史上最高値を付けたが豊かになった実感はないとの<br />回答でも証明されています。（日本は株を持っていない人のほうが多い）<br />２５か月連続の実質賃金マイナスのデータがありましたが、<br />２６か月ぶりにプラスに転じたのはかすかな好材料です。<br />なお同指標は２か月連続でプラスになっています。<br />ただ、再びマイナスに転じました。（６か月連続）<br />直近ではプラスに転じました。⇒下方改定で７か月連続になりました。<br />直近で１１か月連続実質賃金マイナスです。<br />２０２６年１月は１３か月ぶりにプラスに転じました。<br />２０２６年２月は２か月連続のプラスでした。<br />２０２６年５月は５か月連続の実質賃金プラスでした。<br />賃上げの効果が出てきたとすれば経済には望ましいでしょう。<br /><br /><br /><br />私が提唱している投資の基準年５％が米国民が米国債を購入するという事ならば<br />ほぼノーリスクで達成できるので株式投資を控えるという選択もありましたが、<br />（もし行った人がいるなら５％確保かキャピタルゲインかのうれしい選択です）<br />それ以上のリターンが期待できると思えばリスクを取りたがるのが人間、<br />特に投資家と言う人種です。<br />もはやこのブログでは常套句のメンタルのなせる業です。<br />これに関してはアメリカ投資家が私に追いついてきたと感じています。<br />（株から債券へのシフト）<br />ただ株価が上がりだすと株への資金シフトが起こるのも繰り返される歴史です。<br /><br /><br />２０２６年８月１４日時点での各移動平均線<br /><br />　　５日移動平均線（上昇中）　６７４２４円６８銭　　<br />　２５日移動平均線（上昇中）　６５８４７円０７銭<br />　７５日移動平均線（上昇中）　６５７７０円８８銭<br />２００日移動平均線（上昇中）　５７８０５円０４銭<br /><br />２５日平均線は上にあるように６５８４７円０７銭です。<br />８月１４日時点ではこれより上の水準です。<br />３８０００円台が上値抵抗から下値支持に変わり、<br />利食い売りの押し目があれば買いとの強気になっています。<br />２５日移動平均線が下値メドで割り込んでも短期間で回復してきたので<br />リスクオンの状態で、株高気運が高まっていて、<br />短期で回復しないと調整局面が訪れるところでしたが、回復しました。<br />再び２５日線を割り込んだので短期で回復できるかどうかを見極める場面です。<br />と過去に書きましたが、２５日線が下がり始めたので短期では調整局面<br />入りしたことになり、それが続いていました。<br />しかし、４月８日の史上３位の上げ幅でチャートの形は一変しました。<br />短期での強気転換を果たしました。<br />６月１０日、６月１１日はザラ場で２５日線を割り込む場面もありましたが、<br />終値では割り込みませんでした。<br />次回の調整鏡面で２５日線を維持できるか、もし割り込んだ場合<br />どのくらいで回復できるかに注目です。<br />２５日線を下値支持にしたきれいなチャ-トを描いています。<br />今回はどうなるか注目の週です。<br />と先週（２０２６年７月第３週の展望）に書きましたが、大幅下落の上、<br />２５日線も下向きに転じたので短期調整局面です。<br />下髭で守られた７５日線が支持線になるかが今週の注目です。<br />７月第４週は多少のリバウンドがあったものの強気転換とは言えず<br />調整局面が続きます。<br />７月第５週は７５日線の攻防でしたが、終値で維持できなかったので<br />調整局面継続です。<br />移動平均線で見る限り６５０００円台に５日、２５日、７５日すべてがあり、<br />強弱対立が煮詰まり上下どちらかにはなれそうな模様です。<br />と書きましたが、週間で３０００円以上の上昇となり上放れました。<br />中期で見ると上昇トレンド復活、長期で見ると強気継続の場面です。<br /><br /><br /><br /><br />参考　ドルベース日経平均<br />ドルベースで見てみると<br />２０１５年１２月３０日は１５８ドル０６セント<br />（日経平均１９０３３円７１銭・円ドル１２０円４２銭）<br /><br /> ２０１６年１２月３０日のドルベースは１６３ドル２０セント<br />（日経平均１９８８３円９０銭・円ドル１１７円１２銭）<br /><br /> ２０１７年１２月２９日のドルベースは２０２ドル０６セント<br />（日経平均２２７６４円９４銭・円ドル１１２円６６銭）<br /><br /> ２０１８年１２月２８日のドルベースは１８１ドル２７セント<br />（日経平均２００１４円７７銭・円ドル１１０円４１銭）<br /><br /> ２０１９年１２月３０日のドルベースは２１６ドル７３セント<br />（日経平均２３６５６円６２銭・円ドル１０９円１５銭）<br /><br /> ２０２０年１２月３０日のドルベースは２６４ドル５１セント<br />（日経平均２７４４４円１７銭・円ドル１０３円３４銭）<br /><br />２０２１年１２月３０日のドルベースは２５０ドル０７セント<br />（日経平均２８７９１円７１銭・円ドル１１５円１３銭）<br /><br />２０２２年１２月３０日のドルベースは１９６ドル７１セント<br />（日経平均２６０９４円５０銭・円ドル１３２円６５銭）<br /><br />２０２３年１２月２９日のドルベースは２３６ドル７６セント<br />（日経平均３３４６４円１７銭・円ドル１４１円３４銭）<br /><br />２０２４年１２月３０日のドルベースは２５２ドル７０セント<br />（日経平均３９８９４円５４銭・円ドル１５７円８７銭）<br /><br />２０２５年１２月３０日のドルベースは３２２ドル９７セント　　　<br />（日経平均５０３３９円４８銭・円ドル１５５円８６銭）<br /><br />２０２６年８月１４日のドルベースは４３１ドル３７セント　　　　　　　　<br />（日経平均６８７１３円８０銭・円ドル１５９円２９銭）<br /><br /><br />直近（２０２６年８月１４日）では週間で円ベースで高く、<br />介入によるドル・円ベースの円安のマイナス効果をものともせず高くなりました。<br /><br /><br /><strong>ドルベース高値記録</strong><br /><br /><span style="color:#FF0000;">週末ベース高値２０２１年２月１９日　２８４ドル２３セント</span><br /><span style="color:#FF0000;">（日経平均３００１７円９２銭・円ドル１０５円６１銭）</span><br /><br />２０２５年８月１５日のドルベースは２９４ドル７６セント　<strong><span style="color:#ff3300;">史上最高値更新</span></strong><br />（日経平均４３３７８円３１銭・円ドル１４７円１６銭）<br /><br />２０２５年９月１２日のドルベースは３０３ドル５３セント　<strong><span style="color:#ff0000;">史上最高値更新</span></strong>　<br />（日経平均４４７６８円１２銭・円ドル１４７円４９銭）<br /><br />２０２５年９月１９日のドルベースは３０５ドル１０セント　<strong><span style="color:#ff0000;">史上最高値更新</span></strong>　　　<br />（日経平均４５０４５円８１銭・円ドル１４７円６４銭）<br /><br />２０２５年１０月３日のドルベースは３１０ドル０９セント　<strong><span style="color:#ff0000;">史上最高値更新</span></strong>　　<br />（日経平均４５７６９円５０銭・円ドル１４７円６０銭）<br /><br />２０２５年１０月１０日のドルベースは３１４ドル４７セント　<strong><span style="color:#ff0000;">史上最高値更新</span></strong>　　　<br />（日経平均４８０８８円８０銭・円ドル１５２円９２銭）<br /><br />２０２５年１０月１７日のドルベースは３１７ドル３８セント　<strong><span style="color:#ff0000;">史上最高値更新</span></strong>　　　<br />（日経平均４７５８２円１５銭・円ドル１４９円９２銭）<br /><br />２０２５年１０月２４日のドルベースは３２２ドル１７セント　<strong><span style="color:#ff0000;">史上最高値更新</span></strong>　　　<br />（日経平均４９２９９円６５銭・円ドル１５３円０２銭）<br /><br />２０２５年１０月３１日のドルベースは３４０ドル４６セント　<strong><span style="color:#ff0000;">史上最高値更新</span></strong>　　　<br />（日経平均５２４１１円３４銭・円ドル１５３円９４銭）<br /><br />２０２６年　１月１６日のドルベースは３４０ドル４６セント　<strong><span style="color:#ff0000;">史上最高値更新</span></strong>　　　<br />（日経平均５３９３６円１７銭・円ドル１５８円４２銭）　　　<br /><br />２０２６年　１月３０日のドルベースは３４６ドル６５セント　<strong><span style="color:#ff0000;">史上最高値更新</span></strong>　　　　<br />（日経平均５３３２２円８５銭・円ドル１５３円８２銭）<br /><br />２０２６年２月１３日のドルベースは３７１ドル８０セント　　<strong><span style="color:#ff0000;">史上最高値更新</span></strong>　　　<br />（日経平均５６９４１円９７銭・円ドル１５３円１５銭）　<br /><br />２０２６年２月２７日のドルベースは３７７ドル５１セント　　<strong><span style="color:#ff0000;">史上最高値更新</span></strong>　　　<br />（日経平均５８８５０円２７銭・円ドル１５５円８９銭）<br /><br />２０２６年５月１日のドルベースは３７８ドル５０セント　　　<strong><span style="color:#ff0000;">史上最高値更新</span></strong>　　　　　　　<br />（日経平均５９５１３円１２銭・円ドル１５７円２３銭）<br /><br />２０２６年５月８日のドルベースは３９９ドル９０セント　　　<strong><span style="color:#ff0000;">史上最高値更新</span></strong>　　　　　　　<br />（日経平均６２７１３円６５銭・円ドル１５６円８２銭）<br /><br />２０２６年５月２９日のドルベースは４１６ドル３２セント　　<strong><span style="color:#ff0000;">史上最高値更新</span></strong>　　　　　　　　<br />（日経平均６６３２９円５０銭・円ドル１５９円３２銭）　　　<strong><span style="color:#ff0000;">初の４００ドル台</span></strong><br /><br />２０２６年６月１９日のドルベースは４４１ドル６６セント　　<strong><span style="color:#ff0000;">史上最高値更新</span></strong>　　　　　　　　　<br />（日経平均７１２５０円０６銭・円ドル１６１円３２銭）<br /><br /><br /><br />　　　　　　<br /><br /><br /><br /><br />かつて記事のコメント欄にも書きましたが、投資資金は非常に憶病なので<br />頻繁に市場に出入りしたがりますが、適切なタイミングを計れる天才以外は<br />市場に居続けるという選択肢もあります。<br />本当の危機は１０年に一度くらいなので、目先で売り買いするよりバイ＆ホールド<br />できる銘柄や指数を見つけるほうが安心して資産形成ができそうです。<br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2008-01-22-1.html" target="_blank">緊急告知</a><br /><br />市場で勝つ人は少数、勝ち続ける人はさらに少数と言われますが、<br />多くの人が負けるならば人と同じことをやっていたらダメ、人と違う事をすれば<br />勝ちに近づくともいえそうです。<br />とはいえ長期で見たときの投資の期待収益率はプラスなので一喜一憂しないことが<br />大切、すなわちメンタルこそが投資において最も大切と言われるゆえんです。<br /><br /><br />FOMO（Fear Of Missing Out）日本語訳ならば見過ごしてしまうことの<br />恐怖でしょうか。<br />投資では一番大切なのはメンタルとこのブログではくどいほど述べていますが、<br />上げ続ける相場を見ると乗り遅れては儲けそこなうという心理が働きます。<br />そうなればどこかで飛びつき買いをしやすくなります。<br />ましてや指数（ベンチマーク）との比較で成績が決まるプロは放置することは<br />できません。<br />下げるまで待つ（休むも相場）は個人投資家には許されても市場が<br />上昇していれば、ベンチマークに負けてしまう模様眺めは許されません。<br />従って相場観に反しても上がり続ければどこかで買い参入という行為を取ります。<br />上がるから買う、買うから上がるの市場循環で想定外の上げが示現します。<br />もちろん下げ続ける場合もこの心理は（あるいは需要は）働きますので、<br />想定外の下げになります。<br />値ブレが大きくなりやすい一因（以上）です。<br /><br /><br /><br />順張り派と逆張り派、投資期間も見れば様々ですが、<br />それこそが正反対の意見の人がいて市場で売買が成立するという事になります。<br />上げでも下げでも結果によって理由付けがなされ、どう解釈するのも自由ですが、<br />株価に振り回されることにはなるでしょう。<br />投資家は多種多様で、強気の人、弱気な人、順張りの人、逆張りの人、<br />投資期間に至っては数秒単位から数年単位（一生売らない）まで数限りない<br />選択があり、それこそが何時でも自由な売買ができる市場の厚みにつながり、<br />まさに多種多様な選択ができます。<br />どのような手段や選択にも利益機会のチャンスはありますが、反面損失の危険も<br />あるということです。<br /><br />毎日市場を見ていると一部の個別株も含め目まぐるしさについていけません。<br />いかに目先筋中心に市場が動いているかがわかりますが、一喜一憂でメンタルが<br />揺さぶられるのは健全な資産運用にとっては良い事とは言えません。<br />目先筋中心の値動きは続きそうで、急速な値動き（上げでも下げでも）は<br />続きそうです。<br /><br /><br /><br />米中対立、中国景気悪化、米景気後退懸念、富裕層増税気運、ロシアの動向、<br />中東情勢など海外発の影響（株価含む）が日本市場を揺さぶる主役で、<br />物価上昇が加わります。<br />今年もここにトランプ政策リスクが加わります。<br />何が起こるかわからない、いわゆる不透明さを市場は最も嫌いますが、<br />市場とは投資家（投資主体）の集合体にほかなりません。<br />世界は一つで近くなった現在では「遠くの戦争は買い」と言った投資格言は<br />過去の遺物なのかもしれませんし、外国人投資家に支配されている日本市場は<br />第２のアメリカ市場という見方もあります。<br /><br />値動きが一方向に大きいので目先筋、短期筋中心に下がれば売りが続きやすく<br />なります。<br />空売りの存在を指摘する人もいるでしょうが、一定水準以下の空売りは株価が<br />下がっているという投資家の不安に付け込み利益獲得を目指す存在です。<br />投資で一番大切なのはメンタルと言われる所以（このブログでは毎回書いている）<br />です。<br /><br /><br />原油価格（ガソリンや灯油）や食料の価格上昇は日本でも見られます。<br />ガソリンは６月から下がるとのニュースはありましたが、<br />４月は値上げラッシュでした。<br />２０２５年５月も物価上昇は顕著でした。（前年比）<br />２０２５年７月も２０００品目以上の値上げでした。<br />２０２５年９月も１２００品目以上の値上げでした。<br />２０２５年１０月も３０２４品目の値上げでした。<br />２０２６年も値上げラッシュは続くでしょう。<br />２０２６年４月中に２６００品目以上の値上げがありました。<br />２０２６年６月は１０７８品目の値上げが予定されていました。<br />２０２６年７月は２２６９品目の値上げが予定されています。<br />値上げはこれからも続くでしょう。<br />現金はインフレに弱いとするならば株を売って現金化するという行為は<br />合理的でしょうか。<br />キャッシュイズキングと言われたのも利上げ継続、株価下落の恐怖が<br />言わせている一時的（年単位でもありえますが）ブームのようなものでした。<br />もっとも多くの人は合理的な行動はしない（するとは限らない）ので<br />利益獲得のチャンスはあるのですが。<br /><br />投資スタンスや資金配分など個人個人の差は大きいですが、<br />相場はオーバーシュートします。（これもメンタルのなしうる仕業）<br /><strong>時代のキーワードは二極化</strong>ですが、企業業績も二極化しています。<br />個別株も上がるものとそうでないものが二極化しています。<br /><br />株価が大きく下げると（大きく上げても）理由探しをしますが、<br />私見では過剰流動性が存在する中、外国人売りが続き、先物売買で一方向に<br />動くとそれに追随する商い（特に機械売買＝順張りのアルゴ）がその動きを<br />加速することが要因だと考えます。<br />それに短期（目先）の投資家も追随することが一層拍車をかけます。<br />もちろんFOMOもあります。<br />２０２４年８月５日の暴落はこれに加えて狼狽売り（もっと下がる恐怖の心理）<br />や信用取引の追証投げや強制決済もありました。<br /><br />やはり株価の動きが投資家心理（メンタル）に対し最大の影響を与えますし、<br />一方向に動き出せば上げも下げもペースが速いうえ、想定外の値動きもあり、<br />多くの投資家はついていけないかもしれません。<br />米中対立や地政学リスクはたびたび市場を揺り動かすでしょう。<br />（そのほうが都合の良い市場参加者もいます）<br /><br /><br />株価が言わせた結果論ならば、ボラティリティが大きく、アルゴリズム売買や<br />FOMOが一方向に拍車をかけるのが現在の市場と割り切るしかありません。<br />通常株価は上がるときは買う人と売る人の力が拮抗しつつもやや買い方の力が<br />やや強くて緩やかに上昇（利食い売りをこなしながら上昇）しますが、<br />下がるときは買い方が引っ込み売り方が勢いづくので下落スピードは<br />速くなります。<br />現時点では上げでも下げでも急激すぎる印象ですが、それもメンタルが<br />揺さぶられる人間（+アルゴ）が作り出す市場と言うものなのでしょう。<br /><br /><br /><br /><a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2022-11-26-1#favorite" target="_blank">２０２１年GDPは２０２２年１１月２７日の記事をご覧ください。</a><br />２０２２年５月１８日発表の２０２２年１～３月期GDPは年率換算－１．０％でした。<br />１～３月GDP改定値は年率マイナス０．５％と上昇修正されたもののマイナスのままです。<br />２０２２年第２四半期GDP１次速報値は実質ＧＤＰ成長率は前期比＋０．５％、<br />前期比年率＋２．２％になりました。<br />２０２２年第３四半期GDPは前期比マイナス０．３％（年率マイナス１．２％）と<br />まだら模様です。<br />２０２２年第４四半期の実質ＧＤＰの成長率は０．２％（年率０．６％）と<br />なりました。<br />２０２３年 第１四半期の実質ＧＤＰの成長率は０．４％（年率１．６％）と<br />なりました。<br />２０２３年第２四半期は年率６％の成長と高い水準になりました。<br />１１月１５日発表の２０２３年第３四半期GDP速報値は年率マイナス２．１％でした。<br />２０２３年第４四半期GDPは年率マイナス０．４％でした。<br />米ならば景気後退の定義に当てはまります。<br />３月１１日発表の改定値ではプラス０．４％に上方修正されましたので<br />景気後退の定義からは外れました。<br />GDP改定値１～３月年率１．８％減、前期比０．５％減<br />２０２４年４～６月期０．８％増・年率３．１％増<br />２０２４年７～９月期の発表　前期比０．２％増・年率０．９％増<br />GDP改定値　前期比０．３％増、年率１．２％増<br />２０２４年１０月～１２月のGDP前期比０．７％増、年率換算２．８％増<br />３四半期連続でプラスとなりました。<br />２０２５年１～３月期GDPは前期比０．２％減、年率換算０．７％減<br />４四半期ぶりのマイナスとなりました。<br />８月１５日にに内閣府から公表された２０２５年４～６月期の実質GDPは、<br />前期比０．３％（前期比年率１．０％）のプラス成長でした。<br />また１～３月期がプラスに改定されたので５四半期連続プラスとの<br />ニュースになりました。<br />１１月１７日発表のGDP速報値は前期比０．４％減、年率換算１．８％減<br />６四半期期ぶりマイナス。<br />１２月６日発表の７～９月GDP改定値は前期比０．６％減、年率換算２．３％減<br />２０２６年２月１６日発表の１０～１２月GDP速報値は年率換算０．２％増<br />３月１０日発表GDP改定値は年率換算１．３％増<br />２０２６年１～３月期GDP速報値は年率２．１％増（予想１．７％増）<br /><br /><br /><br />投資は自己責任で自由な世界なので、どう思いどう行動するかは人それぞれで<br />いいのですが、利益機会の消失、参加することによる損失。<br />覚悟の上ならば自由です。<br />かつて最も大事なのは覚悟であると記事を書いたら一部の方に非難を<br />受けましたが、すべてがわかるわけではない（特に未来）ので、<br />投資するにしてもしないにしてもその結果を受け止めるのは投資家自身なので<br />覚悟はやはり非常に大切です。<br />最も顕著な例はドルコスト平均法によるインデックスの長期投資で、<br />経済は成長する。<br />その中での優秀な上場企業はそれ以上に価値が上がる（当然株価も）<br />上下のブレ（これが本当の意味でのリスク）は短期間では大きくても<br />長期で見れば年５％程度の期待収益率に収れんすると信じて<br />覚悟を決めて１５年以上投資し続けるという事です。<br />乱高下にもついていった投資家、唖然として見送っていた投資家、<br />淡々としていた投資家など様々あるでしょうし、結果もさまざまでしょうが、<br />自己責任で自由な世界では結果を受け止めて進むだけです。<br /><br />米中対立悪化が気になりますし、慎重な対応が必要ですが、<br />上記にもあるようにデイトレードを中心とした短期筋（正確には目先筋）は<br />引き続き直近IPOや小型個別株中心に暴れるでしょう。<br />と言うより直近では指数（日経平均）の値動きのほうが派手です。<br />秒・分単位のトレードが盛んですが、まさに値動きだけを見たギャンブルです。<br />もちろん参加自由で、面白いと思う人も多々いるでしょうが、<br />勝つ人より負ける人が多いのはいうまでもありません。<br />ギャンブルについていえば、根拠がない（期待収益率がマイナス）にも<br />かかわらず自分だけは勝てると思って参加することも特徴です。<br /><br />日銀は２０２４年３月１９日発表の金融政策決定会合でマイナス金利解除、<br />YCC撤廃、ETF・REIT買い入れ終了を発表しました。<br />ただ国債に関しては無制限買い入れを実施し続けています。<br />（金利水準上限は０．２５％から０．５％になりました）<br />７月２８日の日銀金融政策決定会合ではYCC上限が１％に引き上げられました。<br />１０月の日銀金融政策決定会合ではYCC上限１％メドに変更？されました。<br />１２月の日銀金融政策決定会合では大規模緩和維持でした。<br />２０２４年１月の日銀金融政策決定会合でも大規模緩和維持でした。<br />２０２４年３月の日銀金融政策決定会合の発表後でも緩和姿勢は継続です。<br />２０２４年４月の日銀金融政策決定会合の発表後でも現状維持、<br />追加利上げなしで緩和姿勢は継続です。<br />２０２４年６月の日銀金融政策決定会合では７月の国債買い入れ額減額の方針が<br />示されました。（金額は経済状況次第なので不明）<br />２０２４年７月は０．２５％への利上げと国債買い入れ額引き下げの<br />両方の政策変更がありました。<br />２０２４年９月は現状維持（政策変更なし）でした。<br />２０２４年１０月も現状維持（政策変更なし）でした。<br />２０２４年１２月も現状維持（政策変更なし）でした。<br />２０２５年１月２３・２４の両日に行われた金融政策決定会合では<br />０．２５％利上げが実施され０．５％になりました。<br />２０２５年３月１８・１９日の金融政策決定会合では現状維持でした。<br />２０２５年４月３０日・５月１日の金融政策決定会合では現状維持でした。<br />２０２５年６月１６・１７日の金融政策決定会合は現状維持でした。<br />２０２５年７月３０・３１日の金融政策決定会合は現状維持でした。<br />２０２５年９月１８・１８日の金融政策決定会合は金利は現状維持でしたが、<br />保有する上場投資信託（ＥＴＦ）と不動産投資信託（ＲＥＩＴ）の売却を<br />開始することを全員一致で決定しました。<br />２０２５年１０月２９・３０日の金融政策決定会合は現状維持でした。<br />２０２５年１２月１８．１９日の金融政策決定会合は利上げが実施されました。<br />（政策金利０．５％→０．７５％）<br />２０２６年１月２２日・２３日の金融政策決定会合は現状維持でした。<br />２０２６年３月１８日・１９日の金融政策決定会合は現状維持でした。<br />２０２６年４月２７日・２８日の金融政策決定会合は現状維持でした。<br />２０２６年６月１５日・１６日の金融政策決定会合は利上げが実施されました。<br />（政策金利０．７５％→１．００％）<br />２０２６年７月３０日・３１日の金融政策決定会合は現状維持でした。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">米国株（ダウ）</span></strong><br /><br />２０２４年１２月４日には４５０１４ドル８４セントの史上最高値を付けました。<br />ナスダックは２０２４年１２月１６日に史上最高値更新（２０１７３．８９）<br />S&P５００は２０２５年２月１８日に史上最高値更新（６１２９．５８）<br />しました。<br />２０２５年８月１３日にナスダック指数は史上最高値を更新しました。<br />S＆P５００指数は２０２５年９月４日に史上最高値更新です。<br />出遅れていた？ダウは８月２８日に史上最高値更新しました。<br />直近ではダウ、ナスダック指数、S&p５００の３指数が揃って<br />９月２２日に３日連続の史上最高値を更新しています。<br />１０月２日にナスダック指数史上最高値更新、<br />１０月３日にはダウが４日連続、Ｓ＆Ｐ５００が３日連続で史上最高値を<br />更新しました。<br />１０月８日にはナスダックとS＆P５００指数が史上最高値更新しました。<br />１０月２４日には３指数そろって史上最高値を更新しました。<br />１０月２８日には３指数そろって史上最高値を更新しました。<br />１０月２９日にはナスダックが指数がさらに史上最高値更新しました。<br />１１月１１日、１２日にダウが史上最高値を更新しました。<br />１２月１１日はダウとS＆P５００指数が史上最高値を更新しました。<br />１２月２４日にもはダウとS＆P５００指数が史上最高値を更新しました。<br />２０２６年１月５日にはダウが、１月６日には連日でダウとS&P５００が<br />史上最高値を更新しました。<br />２０２６年１月９日にはダウとS&P５００が史上最高値更新しました。<br />２０２６年１月１２日にもダウとS&P５００が史上最高値更新しました。<br />２０２６年１月２７日にS&P５００が史上最高値更新しました。<br />２０２６年２月６日にダウが史上最高値更新、初の５００００ドルに乗せました。<br />２０２６年２月１０日にダウが史上最高値を記録しています。<br />ただ、ダウとナスダックは高値から１０％下げたので調整局面入りしています。<br /><br />ダウ<br />史上最高値５０１８８．１４⇒１０％安４５１６９ドル３２セント<br />３月２７日４５１６６ドル６４セント<br /><br />ナスダック<br />史上最高値２３９５８．４７⇒１０％安２１５６２．６２<br />３月２６日２１４０８．０８<br /><br />Ｓ＆Ｐ５００が調整局面入りするのは６２８０．７４を下回った時です。<br />（３月２７日時点６３６８．８５）<br /><br /><strong>ところが</strong><br /><strong>僅か半月足らずでナスダックとS&P５００指数は史上最高値を奪回しました。</strong><br /><strong>共に３日連続の史上最高値更新です。（２０２６年４月１７日時点）</strong><br />４月２４日にナスダックとS&P５００指数は史上最高値を更新しました。<br />４月３０日にもナスダックとS&P５００指数は史上最高値を更新しました。<br />５月１日にもナスダックとS&P５００指数は連日で史上最高値を更新しました。<br />５月８日にもナスダックとS&P５００指数は史上最高値を更新しました。<br />５月１４日にもナスダックとS&P５００指数は連日で史上最高値を更新しました。<br />５月２１日、２２日と連日でダウが史上最高値を更新しました。<br />５月２９日時点ではナスダックとS＆P５００指数が４日連続史上最高値更新<br />ダウが３日連続史上最高値更新です。<br />６月２日にナスダックとS＆P５００指数が６日連続史上最高値更新<br />ダウが５日連続史上最高値更新です。<br />６月４日にダウが史上最高値更新です。<br />６月１５，１６日と２日連続でダウが史上最高値更新です。<br />７月２日にダウが史上最高値更新です。<br />７月６日にダウが史上最高値更新です。<br />８月３日、４日、５日と３日連続でダウが史上最高値更新をしました。<br />８月４日と７日にS＆P５００指数が史上最高値を更新しました。<br />８月１３日にS＆P５００指数が史上最高値を更新しました。<br /><br /><br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2020-11-22.html" target="_blank">２０２０年３月第２週～２０２０年１１月第３週のダウの推移</a><br />毎日の株価変動は通常の記事でご覧ください。<br /><a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2022-01-23" target="_blank">２０２０年最高値更新以降</a><br /><br /><a href="https://blog.ss-blog.jp/_pages/user/auth/article/index?blog_name=renbajin&id=121654058" target="_blank">米株３指数史上最高値とその後の安値　そして復活<br /></a><br /><br /><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>日本株（日経平均）</strong></span><br /><br />毎日の株価変動は通常の記事でご覧ください。<br /><br /><br />株価が何によって動くかはこのブログの読者ならば言うまでもありませんね。<br />企業業績、金利、景気、などのファンダメンタル、金融・財政などの政策<br />チャートの形状をはじめとしたテクニカル、それらを織り込んでの需給など<br />どれも一理ありますが、最終的には欲と恐怖によって左右される投資家心理です。<br />まだ上がるという欲（他人が儲けているのだから自分も儲けたい）<br />まだ下がるという恐怖（今売らないとまだまだ下がる。これ以上損したくない）<br />さらにシステム売買やFOMOが一方向への拡大要因を後押しします。<br />だからこそ理論を無視した上昇や下落（オーバーシュート）が起きるのです。<br />この人間心理（投資家心理）が下げるときの狼狽売り、<br />上がるときの飛びつき買いにつながるのです。<br /><br /><br /><br /><strong>過去の歴史</strong><br /><a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2020-11-22" target="_blank">ご覧になりたい方は</a><br /><br />人間心理はパニックに陥ると冷静な判断はできなくなります。<br />短期的には数々の好悪材料が市場を揺さぶりますが、長期で見ればどうでしょう。<br />長い目で見れば期待収益率に近くなると私は思うので、投資は続けます。<br />２０２１年３月期の業績は好調でした。<br />２０２２年３月期も順調でした。（予想との乖離という問題は存在するが）<br />２０２３年３月期は（予想との乖離という問題は存在するが）堅調でした。<br />２０２４年３月期も（予想との乖離という問題は存在するが）堅調でした。<br />２０２５年３月期も（予想との乖離という問題は存在するが）堅調でした。<br />２０２６年３月期は６年ぶりの減益予想が発表されました。<strong>⇒増益に修正</strong><br />２０２７年３月期が始まっています。<br />日経平均１株利益は約３７００円との予想です。（増益）<br />では５年後は？１０年後は？<br />誰にもわかりません。わかる（と思う）人は考え行動していることでしょう。<br />投資の時間軸によって全く正反対の考え・行動になることは当然です。<br /><br /><br />未来はわかりません。<br />この前提を信じられる人は長期投資を続けましょう。<br />（期待収益率がプラスなので）<br />これが覚悟という事です。<br />私自身は株式市場に居続ける方針を取っています。<br />唯一の例外は１９９０年終盤くらいでしょうか。<br />現在市場参加者は投資主体によって考え方や行動が違うようですが<br />企業業績から見れば（業績好調が続けば）適正水準という意見もあります。<br />ただ、PER１６倍超は割高水準と言う意見も散見されます。<br />上記の３７００円をもとにすればPER１６倍は５９２００円、<br />６万円以上は割高という事になります。<br /><br /><br /><strong>大切かつ必要なことはメンタルの崩壊と資金の枯渇を起こさないこと</strong>です。<br />狼狽して投げ売りをすることと買いたいのにお金がないという事を避ければ<br />必ず利益をもたらしてくれるのが投資です。<br />特に大幅安の時こそチャンスです。<br />２０２０年の下げはリーマンショック以来１２年ぶりのチャンスでした。<br />本当の長期投資家ならばそう感じて、買っていたことでしょう。<br />２０２１年年初来安値更新の時は新規買いの人にとってはぞこまでの下げを他者が<br />肩代わりしてくれたという事です。<br />２０２４年８月月初に狼狽売りをした投資家は悔やんでいるでしょうが、<br />まさに上記の禁忌を実証した形です。<br />２０２５年４月も歴史（狼狽売り）は繰り返されました。<br />チャンスを生かした人もいるでしょう。<br />２０２６年３月は戦争（地域紛争）がありましたが、こう考えると年中行事とも<br />言えそうです。<br /><br />株は安く買って高く売るならば、今は高いですか？安いですか？<br />高いと答える人はカラ売りという手法もあります。ベアファンドもあります。<br />プットオプションの買い、コールオプションの売りもあります。<br />これらを買いポジションのリスクヘッジに使う人もいるでしょう。<br />上に記したように含み損に耐えられなくなって狼狽売りをすることと<br />買いたいのにお金がないという事態さえ起こさなければ何年後か先に<br />あなたにリターンをもたらしてくれるでしょう。<br />念のために付け加えますが、個人投資家には何もしない自由、<br />いわゆる休むも相場という選択肢があります。<br /><br />短兵急に利益獲得を目指す人は株価の値動きで勝負すべきでしょう。<br />買いでも売りでもありですが、急速な上げの後は急速な下げ（利食い売り含む）<br />もありえることは承知していなければなりません。<br />最も気長な人は利回りで考えて一生売らなくても年～％のインカムがあるならば<br />毎日（以上）株価を見なくてもいいやという水準で買いましょう。<br /><br />各国利上げによりで忘れ去られましたが、過去には「金利の死」という言葉が<br />ありました。<br />（日本は金利の死が続いています・利上げしても０％台の金利は死です）<br />政策金利は１％になり、１０年国債の金利が２％台になったので<br />日本の金利の死は終了したことにします。<br />もちろん株は減配、無配、倒産などのリスクはありますが、安全高利回りは<br />投資の世界にはありません（あればだれもがそれを選択する）ので、<br />繰り返しますが、<strong>狼狽売りと資金枯渇をもたらさない手法</strong>を取りましょう。<br /><br />日本を代表し、世界にも通用する企業の株が利回り４％以上になっていました。<br />それらの会社が社債を発行すれば（している企業もあります）ジャンク債並みの<br />格付けでしょうか？答えは否です。<br />もちろん業績悪による一時的な減配や無配はあるかもしれませんが、<br />２０２１年３月期で無配でも本当の優良企業はそのような事態は長く続きません。<br />特に日本企業は諸外国と比べ安定配当の傾向（賛否両論）がありますので<br />本当の優良企業は簡単に無配や減配にはなりにくいのです。<br />逆説的に見れば２０２１年３月期に無配や減配にならなかった企業は<br />安定優良企業と言えそうです。<br /><br />投資など必要ない（裕福で一生生活に困らない）ならば申し分ありません。<br />そのような人はこのブログなど読んでいないでしょう。<br /><br />投資に大切なもの<br />１．メンタル<br />２．マネーマネジメント<br />３．メソッド<br />とするならばまさに１．と２．は常に試される問題で<br />１．が狼狽しないです。<br />２．が資金枯渇を起こさないことで<br />さらに３．において長期的視点を持つことの大切さを知る良い機会になります。<br /><br /><br />手法別<br />デイトレード　　　タイミング選択の腕の見せ所。巧拙が顕著に出るでしょう。<br />短期　　　　　　　個別に売りで勝負と買いで勝負の使い分け。<br />中期　　　　　　　個別銘柄か指数か。<br />長期　　　　　　　ホールドが前提ですが、大幅安があれば追加の新規買いも<br />　　　　　　　　　ありです。<br />インデックス投資　やるべきことを淡々とやるだけ<br />　　　　　　　　　乱高下があっても淡々としていられれば<br />　　　　　　　　　インデックス投資家の鑑です。<br /><br />私的には　　　　　勤労者の平均年収を配当金で得られたらいいな～<br />　　　　　　　　　２０２５年は達成できました。<br /><br /><br /><br /><br /><br />国外には不安要因満載です。（中東問題と米中関係緊張、米ロ関係悪化が代表）<br />今年はトランプ政策（発言・SNS含む）が加わりました。<br />個別株では上げも下げも急速過ぎてついていけない投資家もいるでしょう。<br />最近では日経平均のような指数でも１日１％以上の上下が頻繁にあります。<br />（時には２～３％以上も）<br /><br />日本市場に最大の影響を及ぼす外国人投資家は２週間連続の売り越しです。<br />直近８週間で４週間の買い越しと４週間の売り越しです。<br /><span style="color:#FF0000;">注記</span>　投資主体別売買動向は毎週第4営業日午後３時に資料を掲載します<br />（通常は木曜日、祝日等非営業日がある場合はその分後ろ倒し）<br />５月第２週は３日休みがあったので５月第３週に２週分の発表がありました。<br /><br />直近の外国人売買動向から見れば日本株上昇の大きな理由になりそうです。<br />ただ、余りにも急すぎる値動きに投資家心理は揺さぶられるでしょう。<br />米中対立激化、地政学リスクなどリスクオフ要因が多い中で海外投資家は<br />リスク資産全般から資金を減らす状態でしたが、悪材料を織り込んでいく過程で<br />避難先という意味も含め日本株に投資していた部分もあります。<br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/516631946.html" target="_blank">参考記事　バフェット氏引退</a><br />日本株全体が上げ続けるには、外国人買いが継続する必要があります。<br /> 外国人の継続的な買い越しがあれば上昇はありそうです。<br /><br /><br /><br />投資方針次第ですが、中国経済停滞懸念や米景気後退、金融機関不安などの<br />材料は投資家と市場をたびたび揺さぶるでしょう。<br />日本は経済重視にかじを切りましたが、最注目の米利下げは２０２４年９月開始が<br />事実上決定し９月は０．５％の利下げでした。<br />１１月のFOMCでも０．２５％の利下げが実施されました。<br />１２月のFOMCでも０．２５％の利下げが実施されました。<br />２０２５年１月のFOMCは利下げ見送りでした。<br />２０２５年３月のFOMCは利下げ見送りでした。<br />２０２５年５月のFOMCは利下げ見送りでした。<br />２０２５年６月のFOMCは利下げ見送りでした。<br />２０２５年７月のFOMCは利下げ見送りでした。<br />２０２５年９月のFOMCは０．２５％の利下げが実施されました。<br />２０２５年１０月のFOMCも０．２５％の利下げが実施されました。<br />（２会合連続）<br />２０２５年１２月のFOMCも０．２５％の利下げ実施されました。<br />（３会合連続）<br />２０２６年１月のFOMCは利下げ見送りでした。<br />２０２６年３月のFOMCも利下げ見送りでした。<br />２０２６年４月のFOMCも利下げ見送りでした。<br />２０２６年６月のFOMCも利下げ見送りでした。<br />２０２６年７月のFOMCは現状維持でした。<br /><br /><br /><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">最大のキーポイントは、自分自身の欲と恐怖の葛藤の中での折り合いをつける</span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">自分自身との戦いです。</span></strong><br /><br />と同時に投資スタイルを確立できているか、それに応じた売買を冷静に行えるかを<br />試される期間が続きそうです。<br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>もちろん投資は自己責任でお願いします。</strong></span><br /><br /><br /><strong><span style="color:#ff0000;">※注</span></strong><br />２０２６年６月２６日時点では時価総額１位はキオクシアホールディングスです。<br />２０２６年７月１０日時点でも時価総額１位はキオクシアホールディングスです。<br />２０２６年７月１７日時点では時価総額１位はトヨタ自動車です。<br />２０２６年７月２４日時点では時価総額１位は<br />三菱ＵＦＪフィナンシャル・グループです。<br />２０２６年７月３１日時点では時価総額１位はトヨタ自動車です。<br />２０２６年８月７日時点では時価総額１位はトヨタ自動車です。<br />２０２６年８月１４日時点では時価総額１位はトヨタ自動車です。<br /><br /><br />このブログを最初からご覧になりたい方は<br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か<br /></a><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>株</category>
      <author>renbajinharuhi</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,renbajinharuhi/521331916</guid>
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        <item>
      <link>https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521290376.html</link>
      <title>食品の消費税１％のまやかし</title>
      <pubDate>Sun, 16 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>将来への先送りは避けると言いながら、財源を曖昧にした2年限定減税を出すのは矛盾です。負担を消すのでなく、先へ送って見えにくくしているだけです。２年後は税率を元に戻すとも述べています。負担軽減ではなく、痛みの先送りに近い政策です。もし財源が赤字国債増発ならば円の信認低下をもたらす政策です。円安防止と言って為替介入（円買い）したことと整合性は全くありません。さらにお金に色はないので食品の消費税１％の財源を赤字国債以外（一番耳障りがよいのは自然増収分）として時間を稼ぎ、ほとぼりの覚..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[

将来への先送りは避けると言いながら、

財源を曖昧にした2年限定減税を出すのは矛盾です。

負担を消すのでなく、先へ送って見えにくくしているだけです。

２年後は税率を元に戻すとも述べています。

負担軽減ではなく、痛みの先送りに近い政策です。


もし財源が赤字国債増発ならば円の信認低下をもたらす政策です。
円安防止と言って為替介入（円買い）したことと整合性は全くありません。

さらにお金に色はないので食品の消費税１％の財源を赤字国債以外
（一番耳障りがよいのは自然増収分）として時間を稼ぎ、
ほとぼりの覚めたころ赤字国債発行という将来負担増加の
手を使う可能性も十分あります。



さらに便乗値上げも起きます。

現在１０００円の品　　税込み１０８０円

来年（２０２７年）４月１０００円の品　　税込み１０１０円　
７０円分家計負担が減る

となれば売る方は１０００円の品を１０５０円に値上げしても１０６０．５円で
家計負担は増えないともくろみます。

これが２年後２０２９年４月
１０５０円の品が消費税８％に戻ると１１３４円になります。
家計には大打撃です。

しかも２年間のインフレを考慮していない国にとって都合がよく、
家計にとって都合の悪い事実が隠されています。

値上げ品目は
２０２６年８月２３１１品目、２０２６年９月４５３１品目
２０２６年１月～１１月１８３４７品目です。
インフレがない、便乗値上げがないと思う人は残念ながら
マネーリテラシーが極端に低いと言わざるを得ません。

２年間限定の減税は便乗値上げで相殺され、さらにインフレが襲ってきます。
２０２９年４月の増税を受け入れられますか？
どうせ国には逆らえないと思考停止の人は生活困窮への道一直線です。


猛反対して２０２９年増税をつぶせばいいと考えるならば
いつも言われる財源問題に突き当たります。
この時は政治家側から財源問題が言われるでしょう。


財源を明示しない減税はすべて目先しか見ない人を欺く手段です。
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<br /><strong>将来への先送りは避けると言いながら、<br /><br />財源を曖昧にした2年限定減税を出すのは矛盾です。<br /><br />負担を消すのでなく、先へ送って見えにくくしているだけです。<br /><br />２年後は税率を元に戻すとも述べています。<br /><br />負担軽減ではなく、痛みの先送りに近い政策です。<br /><br /><br />もし財源が赤字国債増発ならば円の信認低下をもたらす政策です。<br />円安防止と言って為替介入（円買い）したことと整合性は全くありません。</strong><br /><br />さらにお金に色はないので食品の消費税１％の財源を赤字国債以外<br />（一番耳障りがよいのは自然増収分）として時間を稼ぎ、<br />ほとぼりの覚めたころ赤字国債発行という将来負担増加の<br />手を使う可能性も十分あります。<br /><br /><br /><br />さらに便乗値上げも起きます。<br /><br />現在１０００円の品　　税込み１０８０円<br /><br />来年（２０２７年）４月１０００円の品　　税込み１０１０円　<br />７０円分家計負担が減る<br /><br />となれば売る方は１０００円の品を１０５０円に値上げしても１０６０．５円で<br />家計負担は増えないともくろみます。<br /><br />これが２年後２０２９年４月<br />１０５０円の品が消費税８％に戻ると１１３４円になります。<br />家計には大打撃です。<br /><br />しかも２年間のインフレを考慮していない国にとって都合がよく、<br />家計にとって都合の悪い事実が隠されています。<br /><br />値上げ品目は<br />２０２６年８月２３１１品目、２０２６年９月４５３１品目<br />２０２６年１月～１１月１８３４７品目です。<br />インフレがない、便乗値上げがないと思う人は残念ながら<br />マネーリテラシーが極端に低いと言わざるを得ません。<br /><br />２年間限定の減税は便乗値上げで相殺され、さらにインフレが襲ってきます。<br />２０２９年４月の増税を受け入れられますか？<br />どうせ国には逆らえないと思考停止の人は生活困窮への道一直線です。<br /><br /><br />猛反対して２０２９年増税をつぶせばいいと考えるならば<br />いつも言われる財源問題に突き当たります。<br />この時は政治家側から財源問題が言われるでしょう。<br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">財源を明示しない減税はすべて目先しか見ない人を欺く手段です。</span></strong><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>思った事</category>
      <author>renbajinharuhi</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,renbajinharuhi/521290376</guid>
                </item>
        <item>
      <link>https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521342607.html</link>
      <title>２０２６年８月１４日の３大市場</title>
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 06:48:00 +0900</pubDate>
            <description>８月１４日のアメリカ市場はダウは１０７ドル５８セント安の５３７３２ドル４１セントで終了しました。ナスダックは２６７２９．１６（－　７３．８６）で終了しました。S&amp;P５００は　７７８５．７６（－　１３．２３）で終了しました。シカゴ日経平均先物は６８７１５円で終了しています。原油価格は　８２ドル４０セント（＋　１ドル１５セント）で終了しました。金価格は４４３７ドル３０セント（＋１６ドル９０セント）で終了しました。８月１４日の上海総合指数は＋０．２１１の３９２７．１７６と反発しまし..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[

８月１４日のアメリカ市場は
ダウは１０７ドル５８セント安の５３７３２ドル４１セントで終了しました。
ナスダックは２６７２９．１６（－　７３．８６）で終了しました。
S&P５００は　７７８５．７６（－　１３．２３）で終了しました。

シカゴ日経平均先物は６８７１５円で終了しています。
原油価格は　８２ドル４０セント（＋　１ドル１５セント）で終了しました。
金価格は４４３７ドル３０セント（＋１６ドル９０セント）で終了しました。


８月１４日の上海総合指数は＋０．２１１の３９２７．１７６と反発しました。
上海　Ｂ 　　 ２８２．０２３　－　０．１７３
深センB　　１１７５．６８７　－　１．８８６


８月１４日の香港市場は続落しました。　
香港ハンセン　　　２５１１６．８５　－２７９．６６
中国企業　　　　　　８３４０．８３　－　８５．６６



８月１４日（金）前場の日本市場は高く始まり、上げ幅を広げましたが、
その後は上げ幅を縮めました。
後場はやや上げ幅を縮めたものの４００円の上昇で終了しました。

日経平均　　　　　　６８７１３円８０銭　　４０５円２１銭高
TOPIX　　　　　　　　 ４１９７．２０　　　 ＋２１．１６
スタンダードTop20 　　１６７６．５３　　　＋　１．２７
グロースCore　　　　　　９０５．８４　　　＋２１．９６
グロース250　　　　　　  ７５８．００　　　＋１４．９０

<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2023-10-29.html" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証マザーズ指数の名称が
東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a>

<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2024-11-06.html" target="_blank">２０２４年１１月５日より株式取引時間が１５時３０分までに延長されました。</a>


２０２６年８月１４日の日経平均　　　　　２０２６年８月１４日の日経平均先物

始値　６８８１１円１７銭（　９：００）　　　　　６９２９０円（　８：４５）
高値　６９６０８円２４銭（　９：３９）　　　　　６９６５０円（　９：３９）
安値　６８４７１円１５銭（１４：０９）　　　　　６８４９０円（１４：０８）
大引　６８７１３円８０銭（１５：３０）　　　　　６８６９０円（１５：４５）



日経平均年初来高値と安値

　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値

終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭
　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）

ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭
　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）



日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　

終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）

ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）


　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値

終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）

ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）


日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）


　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　日経平均２０２４年安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）



日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　日経平均２０２３年～２０２４年３月安値

終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）

ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）



参考値　
１９８９年１２月２９日終値 ３８９１５円８７銭（過去史上最高値）
２０２４年2月２２日史上最高値更新　３９０９８円６８銭

２０２４年2月２６日史上最高値更新　３９２３３円７１銭

２０２４年2月２７日史上最高値更新　３９２３９円５２銭

２０２４年３月　１日史上最高値更新　３９９１０円８２銭

２０２４年３月　４日史上最高値更新　４０１０９円２３銭

２０２４年３月２１日史上最高値更新　４０８１５円６６銭

２０２４年３月２２日史上最高値更新　４０８８８円４３銭

２０２４年７月　４日史上最高値更新　４０９１３円６５銭

２０２４年７月　９日史上最高値更新　４１５８０円１７銭

２０２４年７月１０日史上最高値更新　４１８３１円９９銭

２０２４年７月１１日史上最高値更新　４２２２４円０２銭

２０２５年８月１２日史上最高値更新　４２７１８円１７銭
２０２５年８月１３日史上最高値更新　４３２７４円６７銭
２０２５年８月１５日史上最高値更新　４３３７８円３１銭
２０２５年８月１８日史上最高値更新　４３７１４円３１銭
２０２５年９月１０日史上最高値更新　４３８３７円６７銭
２０２５年９月１１日史上最高値更新　４４３７２円５０銭
２０２５年９月１２日史上最高値更新　４４７６８円１２銭
２０２５年９月１６日史上最高値更新　４４９０２円２７銭
２０２５年９月１８日史上最高値更新　４５３０３円４３銭
２０２５年９月２２日史上最高値更新　４５４９３円６６銭
２０２５年９月２４日史上最高値更新　４５６３０円３１銭
２０２５年９月２５日史上最高値更新　４５７５４円９３銭
２０２５年１０月３日史上最高値更新　４５７６９円５０銭
２０２５年１０月６日史上最高値更新　４７９４４円７６銭
２０２５年１０月７日史上最高値更新　４７９５０円８８銭
２０２５年１０月９日史上最高値更新　４８５８０円４４銭
２０２５年１０月２０日史上最高値更新　４９１８５円５０銭
２０２５年１０月２１日史上最高値更新　４９３１６円０６銭
２０２５年１０月２７日史上最高値更新　５０５１２円３２銭
２０２５年１０月２９日史上最高値更新　５１３０７円６５銭
２０２５年１０月３０日史上最高値更新　５１３２５円６１銭
２０２５年１０月３１日史上最高値更新　５２４１１円３４銭

２０２６年１月　６日史上最高値更新　５２５１８円０８銭
２０２６年１月１３日史上最高値更新　５３５４９円１６銭
２０２６年１月１４日史上最高値更新　５４３４１円２３銭
２０２６年２月　３日史上最高値更新　５４７２０円６６銭
２０２６年２月　９日史上最高値更新　５６３６３円９４銭
２０２６年２月１０日史上最高値更新　５７６５０円５４銭
２０２６年２月２５日史上最高値更新　５８５８３円１２銭
２０２６年２月２６日史上最高値更新　５８７５３円３９銭
２０２６年２月２７日史上最高値更新　５８８５０円２７銭
２０２６年４月１６日史上最高値更新　５９５１８円３４銭
２０２６年４月２２日史上最高値更新　５９５８５円８６銭
２０２６年４月２４日史上最高値更新　５９７１６円１８銭
２０２６年４月２７日史上最高値更新　６０５３７円２６銭
２０２６年５月　７日史上最高値更新　６２８３３円３４銭
２０２６年５月１３日史上最高値更新　６３２７２円１１銭
２０２６年５月２２日史上最高値更新　６３３３９円０７銭
２０２６年５月２５日史上最高値更新　６５１５８円１９銭
２０２６年５月２９日史上最高値更新　６６３２９円５０銭
２０２６年６月　１日史上最高値更新　６６９３４円３３銭
２０２６年６月　３日史上最高値更新　６８４０２円１３銭
２０２６年６月１５日史上最高値更新　６９３１７円５０銭
２０２６年６月１６日史上最高値更新　６９４０４円５０銭
２０２６年６月１７日史上最高値更新　６９９０２円２５銭
２０２６年６月１８日史上最高値更新　７１０５３円４９銭
２０２６年６月１９日史上最高値更新　７１２５０円０６銭
２０２６年６月２２日史上最高値更新　７２３５３円９６銭
２０２６年６月２５日史上最高値更新　７２３６６円３４銭







　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値

終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）

ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）


日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　日経平均２０２２年～２０２３年３月安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）


　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）


日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　日経平均２０２１年～２０２２年３月安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）



　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）


日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　日経平均２０２０年～２０２１年３月安値
　　　　
終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）

ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）



データ
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均
</a>



お遊びデータ

２００５年以降の３連休前と明けの株価　　合計１６０回→１６１回
 （値上がり・勝　値下がり・負　として）

３連休前 
８６勝７４敗（勝率５３．７％）→８６勝７５敗（勝率５３．４％）
２０２６年７月１７日結果含む

３連休後 
１００勝６０敗（勝率６２．５％）→１０１勝６０敗（勝率６２．７％）
２０２６年７月２１日結果含む

５連休明け　１１勝７敗　　
値下がりしたのは２００８年大発会と２０１０年ゴールデンウイーク明け
２０１５年大発会、２０１５年ＧＷ明け、２０１５年シルバーウイーク明け
２０２３年GW明け、２０２４年大発会

２００９年のゴールデンウイーク明けは　４０８円３３銭高（５月　７日）
２００９年のシルバーウイーク明けは　　１７３円６８銭高（９月２４日）
２０１０年のゴールデンウイーク明けは ３６１円７１銭安（５月　６日）
２０１５年の大発会は４２円０６銭安（１月５日）
２０１５年ゴールデンウイーク明けは２３９円６４銭安（５月７日）
２０１５年シルバーウイーク明けは　４９８円２８銭安（９月２４日）
２０１７年ゴールデンウイーク明けは４５０円００銭高（５月８日）
２０１８年大発会は５連休後でしたが、７４１円３９銭高と上昇しました。
２０２０年GW後は５連休でしたが、５５円４２銭高と上昇しました。（５月７日）
２０２１年GW後は５連休でしたが、５１８円７４銭高と上昇しました。（５月６日）
２０２３年GW後は５連休でしたが、２０８円０７銭安と下落しました。（５月８日）
２０２４年大発会は５連休後でしたが、１７５円８８銭安と下落しました。
２０２６年大発会は５連休後でしたが、１４９３円３２銭高と上昇しました。
２０２６年GW後は５連休でしたが、３３２０円７２銭高と史上最大の上げ幅でした。
（５月７日）


２０１０年の大発会は４連休後でしたが、１０８円３５銭高と上昇しました。
２０１１年の大発会は４連休後でしたが、１６９円１８銭高と上昇しました。
２０１２年の大発会は４連休後でしたが、１０４円７６銭高と上昇しました。
２０１２年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は２６１円１１銭安と下落しました。
２０１３年の大発会は６連休後でしたが、２９２円９３銭高と上昇しました。
２０１３年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は４８６円２０銭高と上昇しました。
２０１４年の大発会は６連休後でしたが、３８２円４３銭安と下落しました。
２０１４年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は４２４円０６銭安と下落しました。
２０１６年大発会は４連休後でしたが、５８２円７３銭安と下落しました。
２０１７年大発会は４連休後でしたが、４７９円７９銭高と上昇しました。
２０１８年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は５円６２銭安と下落しました。
２０１９年大発会は６連休後でしたが、４５２円８１銭安と下落しました。
２０１９年４月～５月の１０連休後は３３５円０１銭安と下落しました。
２０２０年大発会は６連休後でしたが、４５１円７６銭安と下落しました。
２０２０年７月の４連休後は３５円７６銭安と下落しました。
２０２０年９月の４連休後は１３円８１銭安と下落しました。
２０２１年大発会は４連休後でしたが、１８５円７９銭安と下落しました。
２０２１年７月の４連休後は２８５円２９銭高と上昇しました。
２０２２年大発会は４連休後でしたが、５１０円０８銭高と上昇しました。
２０２３年大発会は４連休後でしたが、３７７円６４銭安と下落しました。
２０２４年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５９９円０３銭高と上昇しました。
２０２５年大発会は６連休後でしたが、５８７円４９銭安と下落しました。
２０２５年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５１円０３銭安と下落しました。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私の備忘録

２０２５年 年間成績（２０２３年終値→２０２４年終値→２０２５年終値）
 　
ダウ３７６８９ドル５４セント→４２５４４ドル２２セント→４８０６３ドル２９セント
ナスダック　１５０１１．３５→１９３１０．７９→２３２４１．９９
Ｓ＆Ｐ５００　４７６９．８３→５８８１．６３→６８４５．５０

シカゴ日経平均先物　３３２５０円→３９３９０円→５０４９０円
原油価格　７１ドル６５セント→７１ドル７２セント→５７ドル４２セント
金価格　２０７１ドル８０セント→２６４１ドル００セント→４３４１ドル１０セント


上海総合指数　２９７４．９３４→３３５１．７６３→３９６８．８４０
上海Ｂ　　２３１．５９７→２６７．３７９→２５３．８１５
深センＢ　１０８０．９９５→１２１３．０２９→１２６４．６８０　

香港ハンセン　１７０４７．３９→　２００５９．９５→２５６３０．５４　　
中国企業　 　   ５７６８．５０→７２８９．８９→８９１３．６８


　　　　　　　　　　２０２３年終値　　　２０２４終値　　　２０２５年終値
日経平均　　　　３３４６４円１７銭　　３９８９４円５４銭　５０３３９円４８銭
ＴＯＰＩＸ　 　　　　２３６６．３９　　　２７８４．９２　　３４０８．９７　　　　　
東証２部　　 　　　  指数廃止(2022.4.1)
JASDAQ　　　　 　　指数廃止(2022.4.1)
マザーズ　　　　　　指数廃止（2023.11.2）
グロース250　　　　　　　７０６．４１　　　　６４４．１８　　６７５．２１

スタンダードTOP20　　　１１０９．９１　　　１２１８．６９　１３９１．２４
グロースCore　　　　　　　７０６．４１　　　　９１３．１９　　７８５．３５



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</a>


<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<br />８月１４日のアメリカ市場は<br />ダウは１０７ドル５８セント安の５３７３２ドル４１セントで終了しました。<br />ナスダックは２６７２９．１６（－　７３．８６）で終了しました。<br />S&P５００は　７７８５．７６（－　１３．２３）で終了しました。<br /><br />シカゴ日経平均先物は６８７１５円で終了しています。<br />原油価格は　８２ドル４０セント（＋　１ドル１５セント）で終了しました。<br />金価格は４４３７ドル３０セント（＋１６ドル９０セント）で終了しました。<br /><br /><br />８月１４日の上海総合指数は＋０．２１１の３９２７．１７６と反発しました。<br />上海　Ｂ 　　 ２８２．０２３　－　０．１７３<br />深センB　　１１７５．６８７　－　１．８８６<br /><br /><br />８月１４日の香港市場は続落しました。　<br />香港ハンセン　　　２５１１６．８５　－２７９．６６<br />中国企業　　　　　　８３４０．８３　－　８５．６６<br /><br /><br /><br />８月１４日（金）前場の日本市場は高く始まり、上げ幅を広げましたが、<br />その後は上げ幅を縮めました。<br />後場はやや上げ幅を縮めたものの４００円の上昇で終了しました。<br /><br />日経平均　　　　　　６８７１３円８０銭　　４０５円２１銭高<br />TOPIX　　　　　　　　 ４１９７．２０　　　 ＋２１．１６<br />スタンダードTop20 　　１６７６．５３　　　＋　１．２７<br />グロースCore　　　　　　９０５．８４　　　＋２１．９６<br />グロース250　　　　　　  ７５８．００　　　＋１４．９０<br /><br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2023-10-29.html" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証マザーズ指数の名称が<br />東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a><br /><br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2024-11-06.html" target="_blank">２０２４年１１月５日より株式取引時間が１５時３０分までに延長されました。</a><br /><br /><br />２０２６年８月１４日の日経平均　　　　　２０２６年８月１４日の日経平均先物<br /><br />始値　６８８１１円１７銭（　９：００）　　　　　６９２９０円（　８：４５）<br />高値　６９６０８円２４銭（　９：３９）　　　　　６９６５０円（　９：３９）<br />安値　６８４７１円１５銭（１４：０９）　　　　　６８４９０円（１４：０８）<br />大引　６８７１３円８０銭（１５：３０）　　　　　６８６９０円（１５：４５）<br /><br /><br /><br />日経平均年初来高値と安値<br /><br />　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値<br /><br />終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭<br />　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br />ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭<br />　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br /><br /><br />日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　<br /><br />終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br />ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値<br /><br />終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br />ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br /><br />日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　日経平均２０２４年安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）<br /><br /><br /><br />日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　日経平均２０２３年～２０２４年３月安値<br /><br />終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br />ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br /><br /><br /><strong>参考値</strong>　<br /><strong>１９８９年１２月２９日終値 ３８９１５円８７銭</strong>（過去史上最高値）<br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年2月２２日史上最高値更新　３９０９８円６８銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年2月２６日史上最高値更新　３９２３３円７１銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年2月２７日史上最高値更新　３９２３９円５２銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月　１日史上最高値更新　３９９１０円８２銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月　４日史上最高値更新　４０１０９円２３銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月２１日史上最高値更新　４０８１５円６６銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月２２日史上最高値更新　４０８８８円４３銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月　４日史上最高値更新　４０９１３円６５銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月　９日史上最高値更新　４１５８０円１７銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月１０日史上最高値更新　４１８３１円９９銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月１１日史上最高値更新　４２２２４円０２銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１２日史上最高値更新　４２７１８円１７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１３日史上最高値更新　４３２７４円６７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１５日史上最高値更新　４３３７８円３１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１８日史上最高値更新　４３７１４円３１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１０日史上最高値更新　４３８３７円６７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１１日史上最高値更新　４４３７２円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１２日史上最高値更新　４４７６８円１２銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１６日史上最高値更新　４４９０２円２７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１８日史上最高値更新　４５３０３円４３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月２２日史上最高値更新　４５４９３円６６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月２４日史上最高値更新　４５６３０円３１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月２５日史上最高値更新　４５７５４円９３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月３日史上最高値更新　４５７６９円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月６日史上最高値更新　４７９４４円７６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月７日史上最高値更新　４７９５０円８８銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月９日史上最高値更新　４８５８０円４４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２０日史上最高値更新　４９１８５円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２１日史上最高値更新　４９３１６円０６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２７日史上最高値更新　５０５１２円３２銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２９日史上最高値更新　５１３０７円６５銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月３０日史上最高値更新　５１３２５円６１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月３１日史上最高値更新　５２４１１円３４銭</span></strong><br /><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年１月　６日史上最高値更新　５２５１８円０８銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年１月１３日史上最高値更新　５３５４９円１６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年１月１４日史上最高値更新　５４３４１円２３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月　３日史上最高値更新　５４７２０円６６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月　９日史上最高値更新　５６３６３円９４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月１０日史上最高値更新　５７６５０円５４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月２５日史上最高値更新　５８５８３円１２銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月２６日史上最高値更新　５８７５３円３９銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月２７日史上最高値更新　５８８５０円２７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月１６日史上最高値更新　５９５１８円３４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月２２日史上最高値更新　５９５８５円８６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月２４日史上最高値更新　５９７１６円１８銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月２７日史上最高値更新　６０５３７円２６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月　７日史上最高値更新　６２８３３円３４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月１３日史上最高値更新　６３２７２円１１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月２２日史上最高値更新　６３３３９円０７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月２５日史上最高値更新　６５１５８円１９銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月２９日史上最高値更新　６６３２９円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月　１日史上最高値更新　６６９３４円３３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月　３日史上最高値更新　６８４０２円１３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１５日史上最高値更新　６９３１７円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１６日史上最高値更新　６９４０４円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１７日史上最高値更新　６９９０２円２５銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１８日史上最高値更新　７１０５３円４９銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１９日史上最高値更新　７１２５０円０６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月２２日史上最高値更新　７２３５３円９６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月２５日史上最高値更新　７２３６６円３４銭</span></strong><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値<br /><br />終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br />ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br /><br />日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　日経平均２０２２年～２０２３年３月安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）<br /><br /><br />日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　日経平均２０２１年～２０２２年３月安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br /><br /><br />　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br /><br />日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　日経平均２０２０年～２０２１年３月安値<br />　　　　<br />終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br />ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">データ</span></strong><br /><strong><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均<br /></a></strong><br /><br /><br /><br />お遊びデータ<br /><br />２００５年以降の３連休前と明けの株価　　合計１６０回→１６１回<br /> （値上がり・勝　値下がり・負　として）<br /><br />３連休前 <br />８６勝７４敗（勝率５３．７％）→８６勝７５敗（勝率５３．４％）<br />２０２６年７月１７日結果含む<br /><br />３連休後 <br />１００勝６０敗（勝率６２．５％）→１０１勝６０敗（勝率６２．７％）<br />２０２６年７月２１日結果含む<br /><br />５連休明け　１１勝７敗　　<br />値下がりしたのは２００８年大発会と２０１０年ゴールデンウイーク明け<br />２０１５年大発会、２０１５年ＧＷ明け、２０１５年シルバーウイーク明け<br />２０２３年GW明け、２０２４年大発会<br /><br />２００９年のゴールデンウイーク明けは　４０８円３３銭高（５月　７日）<br />２００９年のシルバーウイーク明けは　　１７３円６８銭高（９月２４日）<br />２０１０年のゴールデンウイーク明けは ３６１円７１銭安（５月　６日）<br />２０１５年の大発会は４２円０６銭安（１月５日）<br />２０１５年ゴールデンウイーク明けは２３９円６４銭安（５月７日）<br />２０１５年シルバーウイーク明けは　４９８円２８銭安（９月２４日）<br />２０１７年ゴールデンウイーク明けは４５０円００銭高（５月８日）<br />２０１８年大発会は５連休後でしたが、７４１円３９銭高と上昇しました。<br />２０２０年GW後は５連休でしたが、５５円４２銭高と上昇しました。（５月７日）<br />２０２１年GW後は５連休でしたが、５１８円７４銭高と上昇しました。（５月６日）<br />２０２３年GW後は５連休でしたが、２０８円０７銭安と下落しました。（５月８日）<br />２０２４年大発会は５連休後でしたが、１７５円８８銭安と下落しました。<br />２０２６年大発会は５連休後でしたが、１４９３円３２銭高と上昇しました。<br />２０２６年GW後は５連休でしたが、３３２０円７２銭高と史上最大の上げ幅でした。<br />（５月７日）<br /><br /><br />２０１０年の大発会は４連休後でしたが、１０８円３５銭高と上昇しました。<br />２０１１年の大発会は４連休後でしたが、１６９円１８銭高と上昇しました。<br />２０１２年の大発会は４連休後でしたが、１０４円７６銭高と上昇しました。<br />２０１２年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は２６１円１１銭安と下落しました。<br />２０１３年の大発会は６連休後でしたが、２９２円９３銭高と上昇しました。<br />２０１３年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は４８６円２０銭高と上昇しました。<br />２０１４年の大発会は６連休後でしたが、３８２円４３銭安と下落しました。<br />２０１４年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は４２４円０６銭安と下落しました。<br />２０１６年大発会は４連休後でしたが、５８２円７３銭安と下落しました。<br />２０１７年大発会は４連休後でしたが、４７９円７９銭高と上昇しました。<br />２０１８年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は５円６２銭安と下落しました。<br />２０１９年大発会は６連休後でしたが、４５２円８１銭安と下落しました。<br />２０１９年４月～５月の１０連休後は３３５円０１銭安と下落しました。<br />２０２０年大発会は６連休後でしたが、４５１円７６銭安と下落しました。<br />２０２０年７月の４連休後は３５円７６銭安と下落しました。<br />２０２０年９月の４連休後は１３円８１銭安と下落しました。<br />２０２１年大発会は４連休後でしたが、１８５円７９銭安と下落しました。<br />２０２１年７月の４連休後は２８５円２９銭高と上昇しました。<br />２０２２年大発会は４連休後でしたが、５１０円０８銭高と上昇しました。<br />２０２３年大発会は４連休後でしたが、３７７円６４銭安と下落しました。<br />２０２４年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５９９円０３銭高と上昇しました。<br />２０２５年大発会は６連休後でしたが、５８７円４９銭安と下落しました。<br />２０２５年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５１円０３銭安と下落しました。<br /><br /><br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /><br />私の備忘録<br /><br />２０２５年 年間成績（２０２３年終値→２０２４年終値→２０２５年終値）<br /> 　<br />ダウ３７６８９ドル５４セント→４２５４４ドル２２セント→４８０６３ドル２９セント<br />ナスダック　１５０１１．３５→１９３１０．７９→２３２４１．９９<br />Ｓ＆Ｐ５００　４７６９．８３→５８８１．６３→６８４５．５０<br /><br />シカゴ日経平均先物　３３２５０円→３９３９０円→５０４９０円<br />原油価格　７１ドル６５セント→７１ドル７２セント→５７ドル４２セント<br />金価格　２０７１ドル８０セント→２６４１ドル００セント→４３４１ドル１０セント<br /><br /><br />上海総合指数　２９７４．９３４→３３５１．７６３→３９６８．８４０<br />上海Ｂ　　２３１．５９７→２６７．３７９→２５３．８１５<br />深センＢ　１０８０．９９５→１２１３．０２９→１２６４．６８０　<br /><br />香港ハンセン　１７０４７．３９→　２００５９．９５→２５６３０．５４　　<br />中国企業　 　   ５７６８．５０→７２８９．８９→８９１３．６８<br /><br /><br />　　　　　　　　　　２０２３年終値　　　２０２４終値　　　２０２５年終値<br />日経平均　　　　３３４６４円１７銭　　３９８９４円５４銭　５０３３９円４８銭<br />ＴＯＰＩＸ　 　　　　２３６６．３９　　　２７８４．９２　　３４０８．９７　　　　　<br />東証２部　　 　　　  指数廃止(2022.4.1)<br />JASDAQ　　　　 　　指数廃止(2022.4.1)<br />マザーズ　　　　　　指数廃止（2023.11.2）<br />グロース250　　　　　　　７０６．４１　　　　６４４．１８　　６７５．２１<br /><br />スタンダードTOP20　　　１１０９．９１　　　１２１８．６９　１３９１．２４<br />グロースCore　　　　　　　７０６．４１　　　　９１３．１９　　７８５．３５<br /><br /><br /><br />このブログを最初からご覧になりたい方は<br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か<br /></a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>株</category>
      <author>renbajinharuhi</author>
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                </item>
        <item>
      <link>https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521334504.html</link>
      <title>岩村凛太朗四段プロ第２０戦</title>
      <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
            <description>２０２６年８月１３日（木）王座戦 一次予選岩村凛太朗四段対北島忠雄 七段結果は見事な勝利となりました。プロ通算岩村凛太朗四段は１１勝９敗となりました。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
２０２６年８月１３日（木）王座戦 一次予選
岩村凛太朗四段対北島忠雄 七段
結果は見事な勝利となりました。


プロ通算
岩村凛太朗四段は１１勝９敗となりました。
<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
２０２６年８月１３日（木）王座戦 一次予選<br />岩村凛太朗四段対北島忠雄 七段<br />結果は見事な勝利となりました。<br /><br /><br />プロ通算<br />岩村凛太朗四段は１１勝９敗となりました。<br /><a name="more"></a>

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            <category>思った事</category>
      <author>renbajinharuhi</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,renbajinharuhi/521334504</guid>
                </item>
        <item>
      <link>https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521338091.html</link>
      <title>２０２６年８月１４日前場</title>
      <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 11:40:00 +0900</pubDate>
            <description>本日前場の日経平均は５８０円４２銭高の６８８８９円０１銭で終了しています。高く始まり、上げ幅を広げましたが、その後は上げ幅を縮めました。TOＰＩＸは＋２８．９５の４２０４．９９で終了しています。ＪＰＸ日経４００は始値 ３７８５４．１８、前引 ３８００１．０６（＋２２１．８５）で終了しています。スタンダードTOP20　　　１６７７．８４（＋　２．５８）グロースCore　　　　　　　９０９．５９（＋２５．７１）グロース250　　　　　　　  ７６２．６９（＋１９．５９）上海は小幅..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
本日前場の日経平均は５８０円４２銭高の６８８８９円０１銭で
終了しています。
高く始まり、上げ幅を広げましたが、その後は上げ幅を縮めました。
TOＰＩＸは＋２８．９５の４２０４．９９で終了しています。
ＪＰＸ日経４００は始値 ３７８５４．１８、
前引 ３８００１．０６（＋２２１．８５）で終了しています。
スタンダードTOP20　　　１６７７．８４（＋　２．５８）
グロースCore　　　　　　　９０９．５９（＋２５．７１）
グロース250　　　　　　　  ７６２．６９（＋１９．５９）

上海は小幅安、香港は安く推移しています。


２０２６年８月１４日前場の日経平均　　　２０２６年８月１４日１１：３０
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　までの日経平均先物

始値　６８８１１円１７銭（　９：００）　　　　　６９２９０円（　８：４５）
高値　６９６０８円２４銭（　９：３９）　　　　　６９６５０円（　９：３９）
安値　６８６８３円２９銭（　９：００）　　　　　６８７８０円（１０：３４）
前引　６８８８９円０１銭（１１：３０）　　Ｊ－ＧＡＴＥ開始で終日取引です。


※２０１１年２月１４日よりＪ－ＧＡＴＥが開始され、
先物は休み時間なしの９：００～１５：１５取引になりました。
（１５：１０～はプレ・クロージングで板寄せ後１５：１５終了）
　従いまして前場の先物に関する記述は１１：００までのものとなります。
２０１１年１１月２１日からは前場の現物取引時間延長により１１：３０までに
なりました。

２０１６年７月１９日より日経平均先物の取引開始時間が
８時４５分になりました。
２０１６年７月１９日よりマザーズ先物が始まりました。

２０２２年４月４日より東証２部指数とジャスダック指数が廃止、
スタンダードTOP２０指数とグロースCore指数が新規採用されました。

２０２２年６月２７日よりプライム、スタンダード、グロースの各指数が
リアルタイムの表示になりました。

２０２３年７月３日よりＪＰＸプライム１５０指数の算出が始まりました。

<a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月２日でマザーズの名称は終了し、</a>
<a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a>

２０２４年１１月５日より株式取引時間が３０分延長され、
１５時３０分までになりました。



日経平均年初来高値と安値

　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値

終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭
　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）

ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭
　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）




日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　

終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）

ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）


　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値

終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）

ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）


日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）


　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　　日経平均２０２４年安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）


日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　２０２３年～２０２４年３月安値

終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）

ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）


　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値

終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）

ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）


日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　２０２２年～２０２３年３月安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）


　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）



日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　２０２１年～２０２２年３月安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）


　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）


日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　２０２０年～２０２１年３月安値
　　　　
終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）

ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）


データ
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均
</a>



短期間での大きすぎるボラティリティは投資家のメンタルに悪影響を及ぼす。
（それが好き、楽しいという人もいるでしょうが）

２０２１年の３００００円後の値動き（いずれもザラ場値）


２０２０年の急落の過程（コロナショック）


<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-05-16.html" target="_blank">２０２１年乱高下、２０２０年コロナショック、１９９０年日経平均</a>


このブログを最初からご覧になりたい方は
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か
</a>

<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
本日前場の日経平均は５８０円４２銭高の６８８８９円０１銭で<br />終了しています。<br />高く始まり、上げ幅を広げましたが、その後は上げ幅を縮めました。<br />TOＰＩＸは＋２８．９５の４２０４．９９で終了しています。<br />ＪＰＸ日経４００は始値 ３７８５４．１８、<br />前引 ３８００１．０６（＋２２１．８５）で終了しています。<br />スタンダードTOP20　　　１６７７．８４（＋　２．５８）<br />グロースCore　　　　　　　９０９．５９（＋２５．７１）<br />グロース250　　　　　　　  ７６２．６９（＋１９．５９）<br /><br />上海は小幅安、香港は安く推移しています。<br /><br /><br />２０２６年８月１４日前場の日経平均　　　２０２６年８月１４日１１：３０<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　までの日経平均先物<br /><br />始値　６８８１１円１７銭（　９：００）　　　　　６９２９０円（　８：４５）<br />高値　６９６０８円２４銭（　９：３９）　　　　　６９６５０円（　９：３９）<br />安値　６８６８３円２９銭（　９：００）　　　　　６８７８０円（１０：３４）<br />前引　６８８８９円０１銭（１１：３０）　　Ｊ－ＧＡＴＥ開始で終日取引です。<br /><br /><br />※２０１１年２月１４日よりＪ－ＧＡＴＥが開始され、<br />先物は休み時間なしの９：００～１５：１５取引になりました。<br />（１５：１０～はプレ・クロージングで板寄せ後１５：１５終了）<br />　従いまして前場の先物に関する記述は１１：００までのものとなります。<br /><span style="color:#FF0000;">２０１１年１１月２１日からは前場の現物取引時間延長により１１：３０までに</span><br /><span style="color:#FF0000;">なりました。</span><br /><br />２０１６年７月１９日より日経平均先物の取引開始時間が<br />８時４５分になりました。<br />２０１６年７月１９日よりマザーズ先物が始まりました。<br /><br />２０２２年４月４日より東証２部指数とジャスダック指数が廃止、<br />スタンダードTOP２０指数とグロースCore指数が新規採用されました。<br /><br />２０２２年６月２７日よりプライム、スタンダード、グロースの各指数が<br />リアルタイムの表示になりました。<br /><br />２０２３年７月３日よりＪＰＸプライム１５０指数の算出が始まりました。<br /><br /><a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月２日でマザーズの名称は終了し、</a><br /><a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a><br /><br />２０２４年１１月５日より株式取引時間が３０分延長され、<br />１５時３０分までになりました。<br /><br /><br /><br />日経平均年初来高値と安値<br /><br />　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値<br /><br />終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭<br />　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br />ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭<br />　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br /><br /><br /><br />日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　<br /><br />終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br />ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値<br /><br />終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br />ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br /><br />日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　　日経平均２０２４年安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）<br /><br /><br />日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　２０２３年～２０２４年３月安値<br /><br />終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br />ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値<br /><br />終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br />ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br /><br />日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　２０２２年～２０２３年３月安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）<br /><br /><br /><br />日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　２０２１年～２０２２年３月安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br /><br />日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　２０２０年～２０２１年３月安値<br />　　　　<br />終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br />ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">データ</span></strong><br /><strong><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均<br /></a></strong><br /><br /><br /><br /><strong>短期間での大きすぎるボラティリティは投資家のメンタルに悪影響を及ぼす。</strong><br />（それが好き、楽しいという人もいるでしょうが）<br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>２０２１年の３００００円後の値動き（いずれもザラ場値）</strong><br /></span><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF0000;">２０２０年の急落の過程（コロナショック）</span></strong></span><br /><br /><br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-05-16.html" target="_blank">２０２１年乱高下、２０２０年コロナショック、１９９０年日経平均</a><br /><br /><br />このブログを最初からご覧になりたい方は<br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か<br /></a><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>株</category>
      <author>renbajinharuhi</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,renbajinharuhi/521338091</guid>
                </item>
        <item>
      <link>https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521342653.html</link>
      <title>２０２６年８月SQ値</title>
      <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 09:48:00 +0900</pubDate>
            <description>２０２６年８月SQ（２０２６年８月１４日）SQ概算値　６９７０２円１３銭但し３６５９ネクソンがストップ高気配４７０４トレンドマイクロがストップ安気配　となっていることを考慮してです。　　　２０１０年のＳＱ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーＳＱ　１月分　　１月　８日　　１０７９８円７５銭　２月分　　２月１２日　　１００９９円５９銭　３月分　　３月１２日　　１０８０８円７３銭　４月分　　４月　９日　　１１１４６円９５銭　５月分　　５月１４日　　１０４３５円４１銭　..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
２０２６年８月SQ（２０２６年８月１４日）



SQ概算値　６９７０２円１３銭


但し
３６５９ネクソンがストップ高気配
４７０４トレンドマイクロがストップ安気配　となっていることを考慮してです。　

　

　２０１０年のＳＱ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーＳＱ

　１月分　　１月　８日　　１０７９８円７５銭
　２月分　　２月１２日　　１００９９円５９銭
　３月分　　３月１２日　　１０８０８円７３銭
　４月分　　４月　９日　　１１１４６円９５銭
　５月分　　５月１４日　　１０４３５円４１銭
　６月分　　６月１１日　　　９７４７円５９銭
　７月分　　７月　９日　　　９６３６円２３銭
　８月分　　８月１３日　　　９１８８円７９銭
　９月分　　９月１０日　　　９１５０円３２銭
１０月分　１０月　８日　　　９６９２円７３銭
１１月分　１１月１２日　　　９８１３円１０銭
１２月分　１２月１０日　　１０４２０円７４銭

　２０１１年のＳＱ値（原則毎月第２金曜日）３・６・９・１２月はメジャーＳＱ
　
　１月分　　１月１４日　　１０４７０円１３銭
　２月分　　２月１０日　　１０５６１円４１銭
　３月分　　３月１１日　　１０２８６円４８銭
　４月分　　４月　８日　　　９６１２円５１銭
　５月分　　５月１３日　　　９７５８円３８銭
　６月分　　６月１０日　　　９５５３円６９銭
　７月分　　７月　８日　　１０２２５円８２銭
　８月分　　８月１２日　　　９０５４円４９銭
　９月分　　９月　９日　　　８７３２円４９銭
１０月分　１０月１４日　　　８７９９円４２銭
１１月分　１１月１１日　　　８４５２円８２銭
１２月分　１２月　９日　　　８４７８円４６銭

　２０１２年のＳＱ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーＳＱ

　１月分　　１月１３日　　　８４７０円７１銭
　２月分　　２月１０日　　　９０１１円１６銭
　３月分　　３月　９日　　　９９４６円４６銭
　４月分　　４月１３日　　　９６３８円８３銭
　５月分　　５月１１日　　　９０１９円３５銭
　６月分　　６月　８日　　　８６１３円４０銭
　７月分　　７月１３日　　　８６７８円３６銭
　８月分　　８月１０日　　　８９１４円８１銭
　９月分　　９月１４日　　　９０７６円７９銭
１０月分　１０月１２日　　　８５１７円７５銭
１１月分　１１月　９日　　　８７４５円２４銭
１２月分　１２月１４日　　　９７２０円３６銭

　２０１３年のＳＱ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーＳＱ

　１月分　　１月１１日　　１０７７１円９８銭
　２月分　　２月　８日　　１１１５１円９２銭
　３月分　　３月　８日　　１２０７２円９８銭
　４月分　　４月１２日　　１３６０８円１９銭
　５月分　　５月１０日　　１４６０１円９５銭
　６月分　　６月１４日　　１２６６８円０４銭
　７月分　　７月１２日　　１４４１０円７５銭
　８月分　　８月　９日　　１３６４０円０３銭
　９月分　　９月１３日　　１４３２３円３９銭
１０月分　１０月１１日　　１４３４９円６５銭
１１月分　１１月　８日　　１４０１３円０７銭
１２月分　１２月１３日　　１５３０３円１９銭

　２０１４年のSQ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ

　１月分　　１月１０日　　１５７８４円８１銭
　２月分　　２月１４日　　１４５３６円０９銭
　３月分　　３月１４日　　１４４２９円８７銭
　４月分　　４月１１日　　１３８９２円７７銭
　５月分　　５月　９日　　１４１０４円８２銭
　６月分　　６月１３日　　１４８０７円７２銭
　７月分　　７月１１日　　１５０８４円０６銭
　８月分　　８月　８日　　１５０３６円８３銭
　９月分　　９月１２日　　１５９１５円９８銭
１０月分　１０月１０日　　１５２９６円３７銭
１１月分　１１月１４日　　１７５４９円６０銭
１２月分　１２月１２日　　１７２８１円６４銭

　２０１５年のSQ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ

　１月分　　１月　９日　　１７３４１円８８銭
　２月分　　２月１３日　　１７８８６円０４銭
　３月分　　３月１３日　　１９２２５円４３銭
　４月分　　４月１０日　　２０００８円４７銭
　５月分　　５月　８日　　１９２７０円７９銭
　６月分　　６月１２日　　２０４７３円８３銭
　７月分　　７月１０日　　１９８４９円１５銭
　８月分　　８月１４日　　２０５４０円３６銭
　９月分　　９月１１日　　１８１１９円４９銭
１０月分　１０月　９日　　１８１３７円５０銭
１１月分　１１月１３日　　１９４９６円８７銭　
１２月分　１２月１１日　　１８９４３円５４銭

　２０１６年のSQ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ

　１月分　　１月　８日　　１７４２０円０１銭
　２月分　　２月１２日　　１５１５６円８１銭
　３月分　　３月１１日　　１６５８６円９５銭
　４月分　　４月　８日　　１５５０７円５９銭
　５月分　　５月１３日　　１６８４５円６７銭
　６月分　　６月１０日　　１６６３９円１１銭
　７月分　　７月　８日　　１５３３１円３４銭
　８月分　　８月１２日　　１６９２６円６０銭
　９月分　　９月　９日　　１７０１１円７７銭
１０月分　１０月１４日　　１６７４１円７７銭
１１月分　１１月１１日　　１７５９６円７８銭
１２月分　１２月　９日　　１８８６７円４５銭

　２０１７年のSQ値（原則毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ

　１月分　　１月１３日　　１９１８２円２８銭
　２月分　　２月１０日　　１９２７６円０９銭
　３月分　　３月１０日　　１９４３４円３０銭
　４月分　　４月１４日　　１８６１３円２９銭
　５月分　　５月１２日　　１９９９１円２７銭
　６月分　　６月　９日　　１９９９７円６３銭
　７月分　　７月１４日　　２０１５１円８３銭
　８月分　　８月１０日　　１９８２５円９２銭　第２金曜日が休日で前日
　９月分　　９月　８日　　１９２７８円１３銭
１０月分　１０月１３日　　２０９５７円６２銭
１１月分　１１月１０日　　２２５３１円１０銭
１２月分　１２月　８日　　２２５９０円６６銭

　２０１８年のSQ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ

　１月分　　１月１２日　　２３７２３円１９銭
　２月分　　２月　９日　　２１１９０円１１銭
　３月分　　３月　９日　　２１５７５円４５銭
　４月分　　４月１３日　　２１８５３円９２銭
　５月分　　５月１１日　　２２６２１円７７銭
　６月分　　６月　８日　　２２８２５円２０銭
　７月分　　７月１３日　　２２４５２円３５銭
　８月分　　８月１０日　　２２６５５円７０銭
　９月分　　９月１４日　　２３０５７円９４銭
１０月分　１０月１２日　　２２３１３円７５銭
１１月分　１１月　９日　　２２４６９円４７銭
１２月分　１２月１４日　　２１６１８円８８銭

　２０１９年のSQ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ

　１月分　　１月１１日　　２０２９０円６７銭
　２月分　　２月　８日　　２０４８１円０２銭
　３月分　　３月　８日　　２１３４８円４０銭
　４月分　　４月１２日　　２１８７０円８４銭
　５月分　　５月１０日　　２１４５１円９１銭
　６月分　　６月１４日　　２１０６０円５６銭
　７月分　　７月１２日　　２１７４２円５７銭
　８月分　　８月　９日　　２０８５５円９９銭
　９月分　　９月１３日　　２１９８１円０９銭
１０月分　１０月１１日　　２１８４２円６３銭
１１月分　１１月　８日　　２３６３７円９３銭
１２月分　１２月１３日　　２３８９５円８８銭

２０２０年のSQ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ

　１月分　　１月１０日　　２３８５７円１９銭
　２月分　　２月１４日　　２３７４４円７１銭
　３月分　　３月１３日　　１７０５２円８９銭
　４月分　　４月１０日　　１９５７７円４８銭
　５月分　　５月　８日　　２００７３円６９銭
　６月分　　６月１２日　　２２０７１円４６銭
　７月分　　７月１０日　　２２６０１円８１銭
　８月分　　８月１４日　　２３３５０円７９銭
　９月分　　９月１１日　　２３２７２円８８銭
１０月分　１０月　９日　　２３７２４円２３銭
１１月分　１１月１３日　　２５４８０円２８銭
１２月分　１２月１１日　　２６７１３円４７銭

２０２１年のSQ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ

　１月分　　１月　８日　　２７７７４円９５銭
　２月分　　２月１２日　　２９７１８円７７銭
　３月分　　３月１２日　　２９２８２円４１銭
　４月分　　４月　９日　　２９９０９円７３銭
　５月分　　５月１４日　　２７７４８円２２銭
　６月分　　６月１１日　　２９０４６円４０銭
　７月分　　７月　９日　　２７７２６円７２銭
　８月分　　８月１３日　　２８０９３円１５銭
　９月分　　９月１０日　　３００８５円９３銭
１０月分　１０月　８日　　２８０９８円１４銭
１１月分　１１月１２日　　２９３８８円４７銭
１２月分　１２月１０日　　２８５２３円３０銭

２０２２年のSQ値（原則毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ

　１月分　　１月１４日　　２８２６６円５７銭
　２月分　　２月１０日　　２７８３５円６０銭
　３月分　　３月１１日　　２５４５７円９４銭
　４月分　　４月　８日　　２７１２２円３７銭
　５月分　　５月１３日　　２５９５１円２４銭
　６月分　　６月１０日　　２８１２２円８１銭
　７月分　　７月　８日　　２６６５９円７８銭
　８月分　　８月１２日　　２８５２５円６２銭
　９月分　　９月　９日　　２８２５３円４０銭
１０月分　１０月１４日　　２６６６６円３１銭
１１月分　１１月１１日　　２８２２５円８６銭
１２月分　１２月　９日　　２７５７６円３７銭

２０２３年のSQ値（原則毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ

　１月分　　１月１３日　　２６３２５円２１銭
　２月分　　２月１０日　　２７７７９円７５銭
　３月分　　３月１０日　　２８３７７円３４銭
　４月分　　４月１４日　　２８５１９円４３銭
　５月分　　５月１２日　　２９２３５円０８銭
　６月分　　６月　９日　　３２０１８円３８銭
　７月分　　７月１４日　　３２４８４円２４銭
　８月分　　８月１０日　　３２０１３円８６銭
　９月分　　９月　８日　　３２９２１円３９銭
１０月分　１０月１３日　　３２３６０円９１銭
１１月分　１１月１０日　　３２４５４円８８銭
１２月分　１２月　８日　　３２６３９円５７銭

２０２４年のSQ値（原則毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ

　１月分　　１月１２日　　３６０２５円９７銭
　２月分　　２月　９日　　３７０１８円０７銭
　３月分　　３月　８日　　３９８６３円９２銭
　４月分　　４月１２日　　３９８２０円５９銭
　５月分　　５月１０日　　３８５０９円４７銭
　６月分　　６月１４日　　３８５３５円３５銭
　７月分　　７月１２日　　４１５３１円２６銭
　８月分　　８月　９日　　３５６６１円６８銭
　９月分　　９月１３日　　３６９０６円９２銭
１０月分　１０月１１日　　３９７０１円９３銭
１１月分　１１月　８日　　３９９０１円３５銭
１２月分　１２月１３日　　３９４３４円８５銭

２０２５年のSQ値（原則毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ

　１月分　　１月１０日　　３９３４３円１９銭
　２月分　　２月１４日　　３９４３２円６４銭
　３月分　　３月１４日　　３６４８３円７９銭
　４月分　　４月１１日　　３２７３７円２９銭
　５月分　　５月　９日　　３７５７２円１３銭
　６月分　　６月１３日　　３８１７２円６７銭
　７月分　　７月１１日　　４０００４円６１銭
　８月分　　８月　８日　　４１３６８円５８銭
　９月分　　９月１２日　　４５０１６円２８銭
１０月分　１０月１０日　　４８７７９円１４銭
１１月分　１１月１４日　　５０３２３円６６銭
１２月分　１２月１２日　　５０５３６円５４銭

２０２６年のSQ値（原則毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ

　１月分　　１月　９日　　５１５２５円２３銭
　２月分　　２月１３日　　５７０４５円６５銭
　３月分　　３月１３日　　５２９０９円４５銭
　４月分　　４月１０日　　５６５７２円８９銭
　５月分　　５月　８日　　６２６２８円６４銭
　６月分　　６月１２日　　６６６９８円０４銭
　７月分　　７月１０日　　６９１７１円５５銭
　８月分　　８月１４日　　６９７０２円１３銭<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
２０２６年８月SQ（２０２６年８月１４日）<br /><br /><br /><br /><strong>SQ概算値　６９７０２円１３銭</strong><br /><br /><br />但し<br />３６５９ネクソンがストップ高気配<br />４７０４トレンドマイクロがストップ安気配　となっていることを考慮してです。　<br /><br />　<br /><br />　２０１０年のＳＱ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーＳＱ<br /><br />　１月分　　１月　８日　　１０７９８円７５銭<br />　２月分　　２月１２日　　１００９９円５９銭<br />　３月分　　３月１２日　　１０８０８円７３銭<br />　４月分　　４月　９日　　１１１４６円９５銭<br />　５月分　　５月１４日　　１０４３５円４１銭<br />　６月分　　６月１１日　　　９７４７円５９銭<br />　７月分　　７月　９日　　　９６３６円２３銭<br />　８月分　　８月１３日　　　９１８８円７９銭<br />　９月分　　９月１０日　　　９１５０円３２銭<br />１０月分　１０月　８日　　　９６９２円７３銭<br />１１月分　１１月１２日　　　９８１３円１０銭<br />１２月分　１２月１０日　　１０４２０円７４銭<br /><br />　２０１１年のＳＱ値（原則毎月第２金曜日）３・６・９・１２月はメジャーＳＱ<br />　<br />　１月分　　１月１４日　　１０４７０円１３銭<br />　２月分　　２月１０日　　１０５６１円４１銭<br />　３月分　　３月１１日　　１０２８６円４８銭<br />　４月分　　４月　８日　　　９６１２円５１銭<br />　５月分　　５月１３日　　　９７５８円３８銭<br />　６月分　　６月１０日　　　９５５３円６９銭<br />　７月分　　７月　８日　　１０２２５円８２銭<br />　８月分　　８月１２日　　　９０５４円４９銭<br />　９月分　　９月　９日　　　８７３２円４９銭<br />１０月分　１０月１４日　　　８７９９円４２銭<br />１１月分　１１月１１日　　　８４５２円８２銭<br />１２月分　１２月　９日　　　８４７８円４６銭<br /><br />　２０１２年のＳＱ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーＳＱ<br /><br />　１月分　　１月１３日　　　８４７０円７１銭<br />　２月分　　２月１０日　　　９０１１円１６銭<br />　３月分　　３月　９日　　　９９４６円４６銭<br />　４月分　　４月１３日　　　９６３８円８３銭<br />　５月分　　５月１１日　　　９０１９円３５銭<br />　６月分　　６月　８日　　　８６１３円４０銭<br />　７月分　　７月１３日　　　８６７８円３６銭<br />　８月分　　８月１０日　　　８９１４円８１銭<br />　９月分　　９月１４日　　　９０７６円７９銭<br />１０月分　１０月１２日　　　８５１７円７５銭<br />１１月分　１１月　９日　　　８７４５円２４銭<br />１２月分　１２月１４日　　　９７２０円３６銭<br /><br />　２０１３年のＳＱ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーＳＱ<br /><br />　１月分　　１月１１日　　１０７７１円９８銭<br />　２月分　　２月　８日　　１１１５１円９２銭<br />　３月分　　３月　８日　　１２０７２円９８銭<br />　４月分　　４月１２日　　１３６０８円１９銭<br />　５月分　　５月１０日　　１４６０１円９５銭<br />　６月分　　６月１４日　　１２６６８円０４銭<br />　７月分　　７月１２日　　１４４１０円７５銭<br />　８月分　　８月　９日　　１３６４０円０３銭<br />　９月分　　９月１３日　　１４３２３円３９銭<br />１０月分　１０月１１日　　１４３４９円６５銭<br />１１月分　１１月　８日　　１４０１３円０７銭<br />１２月分　１２月１３日　　１５３０３円１９銭<br /><br />　２０１４年のSQ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ<br /><br />　１月分　　１月１０日　　１５７８４円８１銭<br />　２月分　　２月１４日　　１４５３６円０９銭<br />　３月分　　３月１４日　　１４４２９円８７銭<br />　４月分　　４月１１日　　１３８９２円７７銭<br />　５月分　　５月　９日　　１４１０４円８２銭<br />　６月分　　６月１３日　　１４８０７円７２銭<br />　７月分　　７月１１日　　１５０８４円０６銭<br />　８月分　　８月　８日　　１５０３６円８３銭<br />　９月分　　９月１２日　　１５９１５円９８銭<br />１０月分　１０月１０日　　１５２９６円３７銭<br />１１月分　１１月１４日　　１７５４９円６０銭<br />１２月分　１２月１２日　　１７２８１円６４銭<br /><br />　２０１５年のSQ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ<br /><br />　１月分　　１月　９日　　１７３４１円８８銭<br />　２月分　　２月１３日　　１７８８６円０４銭<br />　３月分　　３月１３日　　１９２２５円４３銭<br />　４月分　　４月１０日　　２０００８円４７銭<br />　５月分　　５月　８日　　１９２７０円７９銭<br />　６月分　　６月１２日　　２０４７３円８３銭<br />　７月分　　７月１０日　　１９８４９円１５銭<br />　８月分　　８月１４日　　２０５４０円３６銭<br />　９月分　　９月１１日　　１８１１９円４９銭<br />１０月分　１０月　９日　　１８１３７円５０銭<br />１１月分　１１月１３日　　１９４９６円８７銭　<br />１２月分　１２月１１日　　１８９４３円５４銭<br /><br />　２０１６年のSQ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ<br /><br />　１月分　　１月　８日　　１７４２０円０１銭<br />　２月分　　２月１２日　　１５１５６円８１銭<br />　３月分　　３月１１日　　１６５８６円９５銭<br />　４月分　　４月　８日　　１５５０７円５９銭<br />　５月分　　５月１３日　　１６８４５円６７銭<br />　６月分　　６月１０日　　１６６３９円１１銭<br />　７月分　　７月　８日　　１５３３１円３４銭<br />　８月分　　８月１２日　　１６９２６円６０銭<br />　９月分　　９月　９日　　１７０１１円７７銭<br />１０月分　１０月１４日　　１６７４１円７７銭<br />１１月分　１１月１１日　　１７５９６円７８銭<br />１２月分　１２月　９日　　１８８６７円４５銭<br /><br />　２０１７年のSQ値（原則毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ<br /><br />　１月分　　１月１３日　　１９１８２円２８銭<br />　２月分　　２月１０日　　１９２７６円０９銭<br />　３月分　　３月１０日　　１９４３４円３０銭<br />　４月分　　４月１４日　　１８６１３円２９銭<br />　５月分　　５月１２日　　１９９９１円２７銭<br />　６月分　　６月　９日　　１９９９７円６３銭<br />　７月分　　７月１４日　　２０１５１円８３銭<br />　８月分　　８月１０日　　１９８２５円９２銭　第２金曜日が休日で前日<br />　９月分　　９月　８日　　１９２７８円１３銭<br />１０月分　１０月１３日　　２０９５７円６２銭<br />１１月分　１１月１０日　　２２５３１円１０銭<br />１２月分　１２月　８日　　２２５９０円６６銭<br /><br />　２０１８年のSQ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ<br /><br />　１月分　　１月１２日　　２３７２３円１９銭<br />　２月分　　２月　９日　　２１１９０円１１銭<br />　３月分　　３月　９日　　２１５７５円４５銭<br />　４月分　　４月１３日　　２１８５３円９２銭<br />　５月分　　５月１１日　　２２６２１円７７銭<br />　６月分　　６月　８日　　２２８２５円２０銭<br />　７月分　　７月１３日　　２２４５２円３５銭<br />　８月分　　８月１０日　　２２６５５円７０銭<br />　９月分　　９月１４日　　２３０５７円９４銭<br />１０月分　１０月１２日　　２２３１３円７５銭<br />１１月分　１１月　９日　　２２４６９円４７銭<br />１２月分　１２月１４日　　２１６１８円８８銭<br /><br />　２０１９年のSQ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ<br /><br />　１月分　　１月１１日　　２０２９０円６７銭<br />　２月分　　２月　８日　　２０４８１円０２銭<br />　３月分　　３月　８日　　２１３４８円４０銭<br />　４月分　　４月１２日　　２１８７０円８４銭<br />　５月分　　５月１０日　　２１４５１円９１銭<br />　６月分　　６月１４日　　２１０６０円５６銭<br />　７月分　　７月１２日　　２１７４２円５７銭<br />　８月分　　８月　９日　　２０８５５円９９銭<br />　９月分　　９月１３日　　２１９８１円０９銭<br />１０月分　１０月１１日　　２１８４２円６３銭<br />１１月分　１１月　８日　　２３６３７円９３銭<br />１２月分　１２月１３日　　２３８９５円８８銭<br /><br />２０２０年のSQ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ<br /><br />　１月分　　１月１０日　　２３８５７円１９銭<br />　２月分　　２月１４日　　２３７４４円７１銭<br />　３月分　　３月１３日　　１７０５２円８９銭<br />　４月分　　４月１０日　　１９５７７円４８銭<br />　５月分　　５月　８日　　２００７３円６９銭<br />　６月分　　６月１２日　　２２０７１円４６銭<br />　７月分　　７月１０日　　２２６０１円８１銭<br />　８月分　　８月１４日　　２３３５０円７９銭<br />　９月分　　９月１１日　　２３２７２円８８銭<br />１０月分　１０月　９日　　２３７２４円２３銭<br />１１月分　１１月１３日　　２５４８０円２８銭<br />１２月分　１２月１１日　　２６７１３円４７銭<br /><br />２０２１年のSQ値（毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ<br /><br />　１月分　　１月　８日　　２７７７４円９５銭<br />　２月分　　２月１２日　　２９７１８円７７銭<br />　３月分　　３月１２日　　２９２８２円４１銭<br />　４月分　　４月　９日　　２９９０９円７３銭<br />　５月分　　５月１４日　　２７７４８円２２銭<br />　６月分　　６月１１日　　２９０４６円４０銭<br />　７月分　　７月　９日　　２７７２６円７２銭<br />　８月分　　８月１３日　　２８０９３円１５銭<br />　９月分　　９月１０日　　３００８５円９３銭<br />１０月分　１０月　８日　　２８０９８円１４銭<br />１１月分　１１月１２日　　２９３８８円４７銭<br />１２月分　１２月１０日　　２８５２３円３０銭<br /><br />２０２２年のSQ値（原則毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ<br /><br />　１月分　　１月１４日　　２８２６６円５７銭<br />　２月分　　２月１０日　　２７８３５円６０銭<br />　３月分　　３月１１日　　２５４５７円９４銭<br />　４月分　　４月　８日　　２７１２２円３７銭<br />　５月分　　５月１３日　　２５９５１円２４銭<br />　６月分　　６月１０日　　２８１２２円８１銭<br />　７月分　　７月　８日　　２６６５９円７８銭<br />　８月分　　８月１２日　　２８５２５円６２銭<br />　９月分　　９月　９日　　２８２５３円４０銭<br />１０月分　１０月１４日　　２６６６６円３１銭<br />１１月分　１１月１１日　　２８２２５円８６銭<br />１２月分　１２月　９日　　２７５７６円３７銭<br /><br />２０２３年のSQ値（原則毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ<br /><br />　１月分　　１月１３日　　２６３２５円２１銭<br />　２月分　　２月１０日　　２７７７９円７５銭<br />　３月分　　３月１０日　　２８３７７円３４銭<br />　４月分　　４月１４日　　２８５１９円４３銭<br />　５月分　　５月１２日　　２９２３５円０８銭<br />　６月分　　６月　９日　　３２０１８円３８銭<br />　７月分　　７月１４日　　３２４８４円２４銭<br />　８月分　　８月１０日　　３２０１３円８６銭<br />　９月分　　９月　８日　　３２９２１円３９銭<br />１０月分　１０月１３日　　３２３６０円９１銭<br />１１月分　１１月１０日　　３２４５４円８８銭<br />１２月分　１２月　８日　　３２６３９円５７銭<br /><br />２０２４年のSQ値（原則毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ<br /><br />　１月分　　１月１２日　　３６０２５円９７銭<br />　２月分　　２月　９日　　３７０１８円０７銭<br />　３月分　　３月　８日　　３９８６３円９２銭<br />　４月分　　４月１２日　　３９８２０円５９銭<br />　５月分　　５月１０日　　３８５０９円４７銭<br />　６月分　　６月１４日　　３８５３５円３５銭<br />　７月分　　７月１２日　　４１５３１円２６銭<br />　８月分　　８月　９日　　３５６６１円６８銭<br />　９月分　　９月１３日　　３６９０６円９２銭<br />１０月分　１０月１１日　　３９７０１円９３銭<br />１１月分　１１月　８日　　３９９０１円３５銭<br />１２月分　１２月１３日　　３９４３４円８５銭<br /><br />２０２５年のSQ値（原則毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ<br /><br />　１月分　　１月１０日　　３９３４３円１９銭<br />　２月分　　２月１４日　　３９４３２円６４銭<br />　３月分　　３月１４日　　３６４８３円７９銭<br />　４月分　　４月１１日　　３２７３７円２９銭<br />　５月分　　５月　９日　　３７５７２円１３銭<br />　６月分　　６月１３日　　３８１７２円６７銭<br />　７月分　　７月１１日　　４０００４円６１銭<br />　８月分　　８月　８日　　４１３６８円５８銭<br />　９月分　　９月１２日　　４５０１６円２８銭<br />１０月分　１０月１０日　　４８７７９円１４銭<br />１１月分　１１月１４日　　５０３２３円６６銭<br />１２月分　１２月１２日　　５０５３６円５４銭<br /><br />２０２６年のSQ値（原則毎月第２金曜日）　３・６・９・１２月はメジャーSQ<br /><br />　１月分　　１月　９日　　５１５２５円２３銭<br />　２月分　　２月１３日　　５７０４５円６５銭<br />　３月分　　３月１３日　　５２９０９円４５銭<br />　４月分　　４月１０日　　５６５７２円８９銭<br />　５月分　　５月　８日　　６２６２８円６４銭<br />　６月分　　６月１２日　　６６６９８円０４銭<br />　７月分　　７月１０日　　６９１７１円５５銭<br />　８月分　　８月１４日　　６９７０２円１３銭<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>株</category>
      <author>renbajinharuhi</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,renbajinharuhi/521342653</guid>
                </item>
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      <link>https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521336425.html</link>
      <title>２０２６年８月１３日の３大市場</title>
      <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 05:50:00 +0900</pubDate>
            <description>S＆P５００指数史上最高値更新８月１３日のアメリカ市場はダウは６９ドル７２セント高の５３８３９ドル９９セントで終了しました。ナスダックは２６８０３．０３（＋２１４．５４）で終了しました。S&amp;P５００は　７７９８．９９（＋　５０．４９）で終了しました。シカゴ日経平均先物は６９１８０円で終了しています。原油価格は　８１ドル２５セント（－　２ドル０２セント）で終了しました。金価格は４４２０ドル４０セント（－４７ドル１０セント）で終了しました。８月１３日の上海総合指数は－１９．７１０..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
S＆P５００指数史上最高値更新

８月１３日のアメリカ市場は
ダウは６９ドル７２セント高の５３８３９ドル９９セントで終了しました。
ナスダックは２６８０３．０３（＋２１４．５４）で終了しました。
S&P５００は　７７９８．９９（＋　５０．４９）で終了しました。

シカゴ日経平均先物は６９１８０円で終了しています。
原油価格は　８１ドル２５セント（－　２ドル０２セント）で終了しました。
金価格は４４２０ドル４０セント（－４７ドル１０セント）で終了しました。


８月１３日の上海総合指数は－１９．７１０の３９２６．９６４と反落しました。
上海　Ｂ 　　 ２８２．１９５　－　０．８５１
深センB　　１１７７．５７４　＋　０．０３２


８月１３日の香港市場は続落しました。　
香港ハンセン　　　２５３９６．５１　－　４３．６６
中国企業　　　　　　８４２６．４９　－　１９．７８



８月１３日（木）前場の日本市場は高く始まり、上げ幅を広げました。
後場は６８６００～６８８００円でもみ合った後は上げ幅を縮めて終了しました。

日経平均　　　　　　６８３０８円５９銭　　７８４円５３銭高
TOPIX　　　　　　　　 ４１７６．０４　　　 ＋３７．０４
スタンダードTop20 　　１６７５．２６　　　－　３．８７
グロースCore　　　　　　８８３．８８　　　＋　２．９３
グロース250　　　　　　  ７４３．１０　　　－　２．５８

<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2023-10-29.html" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証マザーズ指数の名称が
東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a>

<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2024-11-06.html" target="_blank">２０２４年１１月５日より株式取引時間が１５時３０分までに延長されました。</a>


２０２６年８月１３日の日経平均　　　　　２０２６年８月１３日の日経平均先物

始値　６８０３３円１７銭（　９：００）　　　　　６８５１０円（　８：４５）
高値　６８７９９円７１銭（　９：２１）　　　　　６８８４０円（　９：２１）
安値　６８００６円１７銭（　９：００）　　　　　６８２１０円（　９：３３）
大引　６８３０８円５９銭（１５：３０）　　　　　６８２６０円（１５：４５）



日経平均年初来高値と安値

　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値

終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭
　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）

ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭
　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）



日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　

終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）

ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）


　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値

終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）

ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）


日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）


　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　日経平均２０２４年安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）



日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　日経平均２０２３年～２０２４年３月安値

終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）

ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）



参考値　
１９８９年１２月２９日終値 ３８９１５円８７銭（過去史上最高値）
２０２４年2月２２日史上最高値更新　３９０９８円６８銭

２０２４年2月２６日史上最高値更新　３９２３３円７１銭

２０２４年2月２７日史上最高値更新　３９２３９円５２銭

２０２４年３月　１日史上最高値更新　３９９１０円８２銭

２０２４年３月　４日史上最高値更新　４０１０９円２３銭

２０２４年３月２１日史上最高値更新　４０８１５円６６銭

２０２４年３月２２日史上最高値更新　４０８８８円４３銭

２０２４年７月　４日史上最高値更新　４０９１３円６５銭

２０２４年７月　９日史上最高値更新　４１５８０円１７銭

２０２４年７月１０日史上最高値更新　４１８３１円９９銭

２０２４年７月１１日史上最高値更新　４２２２４円０２銭

２０２５年８月１２日史上最高値更新　４２７１８円１７銭
２０２５年８月１３日史上最高値更新　４３２７４円６７銭
２０２５年８月１５日史上最高値更新　４３３７８円３１銭
２０２５年８月１８日史上最高値更新　４３７１４円３１銭
２０２５年９月１０日史上最高値更新　４３８３７円６７銭
２０２５年９月１１日史上最高値更新　４４３７２円５０銭
２０２５年９月１２日史上最高値更新　４４７６８円１２銭
２０２５年９月１６日史上最高値更新　４４９０２円２７銭
２０２５年９月１８日史上最高値更新　４５３０３円４３銭
２０２５年９月２２日史上最高値更新　４５４９３円６６銭
２０２５年９月２４日史上最高値更新　４５６３０円３１銭
２０２５年９月２５日史上最高値更新　４５７５４円９３銭
２０２５年１０月３日史上最高値更新　４５７６９円５０銭
２０２５年１０月６日史上最高値更新　４７９４４円７６銭
２０２５年１０月７日史上最高値更新　４７９５０円８８銭
２０２５年１０月９日史上最高値更新　４８５８０円４４銭
２０２５年１０月２０日史上最高値更新　４９１８５円５０銭
２０２５年１０月２１日史上最高値更新　４９３１６円０６銭
２０２５年１０月２７日史上最高値更新　５０５１２円３２銭
２０２５年１０月２９日史上最高値更新　５１３０７円６５銭
２０２５年１０月３０日史上最高値更新　５１３２５円６１銭
２０２５年１０月３１日史上最高値更新　５２４１１円３４銭

２０２６年１月　６日史上最高値更新　５２５１８円０８銭
２０２６年１月１３日史上最高値更新　５３５４９円１６銭
２０２６年１月１４日史上最高値更新　５４３４１円２３銭
２０２６年２月　３日史上最高値更新　５４７２０円６６銭
２０２６年２月　９日史上最高値更新　５６３６３円９４銭
２０２６年２月１０日史上最高値更新　５７６５０円５４銭
２０２６年２月２５日史上最高値更新　５８５８３円１２銭
２０２６年２月２６日史上最高値更新　５８７５３円３９銭
２０２６年２月２７日史上最高値更新　５８８５０円２７銭
２０２６年４月１６日史上最高値更新　５９５１８円３４銭
２０２６年４月２２日史上最高値更新　５９５８５円８６銭
２０２６年４月２４日史上最高値更新　５９７１６円１８銭
２０２６年４月２７日史上最高値更新　６０５３７円２６銭
２０２６年５月　７日史上最高値更新　６２８３３円３４銭
２０２６年５月１３日史上最高値更新　６３２７２円１１銭
２０２６年５月２２日史上最高値更新　６３３３９円０７銭
２０２６年５月２５日史上最高値更新　６５１５８円１９銭
２０２６年５月２９日史上最高値更新　６６３２９円５０銭
２０２６年６月　１日史上最高値更新　６６９３４円３３銭
２０２６年６月　３日史上最高値更新　６８４０２円１３銭
２０２６年６月１５日史上最高値更新　６９３１７円５０銭
２０２６年６月１６日史上最高値更新　６９４０４円５０銭
２０２６年６月１７日史上最高値更新　６９９０２円２５銭
２０２６年６月１８日史上最高値更新　７１０５３円４９銭
２０２６年６月１９日史上最高値更新　７１２５０円０６銭
２０２６年６月２２日史上最高値更新　７２３５３円９６銭
２０２６年６月２５日史上最高値更新　７２３６６円３４銭







　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値

終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）

ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）


日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　日経平均２０２２年～２０２３年３月安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）


　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）


日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　日経平均２０２１年～２０２２年３月安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）



　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）


日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　日経平均２０２０年～２０２１年３月安値
　　　　
終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）

ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）



データ
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均
</a>



お遊びデータ

２００５年以降の３連休前と明けの株価　　合計１６０回→１６１回
 （値上がり・勝　値下がり・負　として）

３連休前 
８６勝７４敗（勝率５３．７％）→８６勝７５敗（勝率５３．４％）
２０２６年７月１７日結果含む

３連休後 
１００勝６０敗（勝率６２．５％）→１０１勝６０敗（勝率６２．７％）
２０２６年７月２１日結果含む

５連休明け　１１勝７敗　　
値下がりしたのは２００８年大発会と２０１０年ゴールデンウイーク明け
２０１５年大発会、２０１５年ＧＷ明け、２０１５年シルバーウイーク明け
２０２３年GW明け、２０２４年大発会

２００９年のゴールデンウイーク明けは　４０８円３３銭高（５月　７日）
２００９年のシルバーウイーク明けは　　１７３円６８銭高（９月２４日）
２０１０年のゴールデンウイーク明けは ３６１円７１銭安（５月　６日）
２０１５年の大発会は４２円０６銭安（１月５日）
２０１５年ゴールデンウイーク明けは２３９円６４銭安（５月７日）
２０１５年シルバーウイーク明けは　４９８円２８銭安（９月２４日）
２０１７年ゴールデンウイーク明けは４５０円００銭高（５月８日）
２０１８年大発会は５連休後でしたが、７４１円３９銭高と上昇しました。
２０２０年GW後は５連休でしたが、５５円４２銭高と上昇しました。（５月７日）
２０２１年GW後は５連休でしたが、５１８円７４銭高と上昇しました。（５月６日）
２０２３年GW後は５連休でしたが、２０８円０７銭安と下落しました。（５月８日）
２０２４年大発会は５連休後でしたが、１７５円８８銭安と下落しました。
２０２６年大発会は５連休後でしたが、１４９３円３２銭高と上昇しました。
２０２６年GW後は５連休でしたが、３３２０円７２銭高と史上最大の上げ幅でした。
（５月７日）


２０１０年の大発会は４連休後でしたが、１０８円３５銭高と上昇しました。
２０１１年の大発会は４連休後でしたが、１６９円１８銭高と上昇しました。
２０１２年の大発会は４連休後でしたが、１０４円７６銭高と上昇しました。
２０１２年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は２６１円１１銭安と下落しました。
２０１３年の大発会は６連休後でしたが、２９２円９３銭高と上昇しました。
２０１３年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は４８６円２０銭高と上昇しました。
２０１４年の大発会は６連休後でしたが、３８２円４３銭安と下落しました。
２０１４年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は４２４円０６銭安と下落しました。
２０１６年大発会は４連休後でしたが、５８２円７３銭安と下落しました。
２０１７年大発会は４連休後でしたが、４７９円７９銭高と上昇しました。
２０１８年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は５円６２銭安と下落しました。
２０１９年大発会は６連休後でしたが、４５２円８１銭安と下落しました。
２０１９年４月～５月の１０連休後は３３５円０１銭安と下落しました。
２０２０年大発会は６連休後でしたが、４５１円７６銭安と下落しました。
２０２０年７月の４連休後は３５円７６銭安と下落しました。
２０２０年９月の４連休後は１３円８１銭安と下落しました。
２０２１年大発会は４連休後でしたが、１８５円７９銭安と下落しました。
２０２１年７月の４連休後は２８５円２９銭高と上昇しました。
２０２２年大発会は４連休後でしたが、５１０円０８銭高と上昇しました。
２０２３年大発会は４連休後でしたが、３７７円６４銭安と下落しました。
２０２４年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５９９円０３銭高と上昇しました。
２０２５年大発会は６連休後でしたが、５８７円４９銭安と下落しました。
２０２５年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５１円０３銭安と下落しました。



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私の備忘録

２０２５年 年間成績（２０２３年終値→２０２４年終値→２０２５年終値）
 　
ダウ３７６８９ドル５４セント→４２５４４ドル２２セント→４８０６３ドル２９セント
ナスダック　１５０１１．３５→１９３１０．７９→２３２４１．９９
Ｓ＆Ｐ５００　４７６９．８３→５８８１．６３→６８４５．５０

シカゴ日経平均先物　３３２５０円→３９３９０円→５０４９０円
原油価格　７１ドル６５セント→７１ドル７２セント→５７ドル４２セント
金価格　２０７１ドル８０セント→２６４１ドル００セント→４３４１ドル１０セント


上海総合指数　２９７４．９３４→３３５１．７６３→３９６８．８４０
上海Ｂ　　２３１．５９７→２６７．３７９→２５３．８１５
深センＢ　１０８０．９９５→１２１３．０２９→１２６４．６８０　

香港ハンセン　１７０４７．３９→　２００５９．９５→２５６３０．５４　　
中国企業　 　   ５７６８．５０→７２８９．８９→８９１３．６８


　　　　　　　　　　２０２３年終値　　　２０２４終値　　　２０２５年終値
日経平均　　　　３３４６４円１７銭　　３９８９４円５４銭　５０３３９円４８銭
ＴＯＰＩＸ　 　　　　２３６６．３９　　　２７８４．９２　　３４０８．９７　　　　　
東証２部　　 　　　  指数廃止(2022.4.1)
JASDAQ　　　　 　　指数廃止(2022.4.1)
マザーズ　　　　　　指数廃止（2023.11.2）
グロース250　　　　　　　７０６．４１　　　　６４４．１８　　６７５．２１

スタンダードTOP20　　　１１０９．９１　　　１２１８．６９　１３９１．２４
グロースCore　　　　　　　７０６．４１　　　　９１３．１９　　７８５．３５



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<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か
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]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<strong>S＆P５００指数史上最高値更新</strong><br /><br />８月１３日のアメリカ市場は<br />ダウは６９ドル７２セント高の５３８３９ドル９９セントで終了しました。<br />ナスダックは２６８０３．０３（＋２１４．５４）で終了しました。<br />S&P５００は　７７９８．９９（＋　５０．４９）で終了しました。<br /><br />シカゴ日経平均先物は６９１８０円で終了しています。<br />原油価格は　８１ドル２５セント（－　２ドル０２セント）で終了しました。<br />金価格は４４２０ドル４０セント（－４７ドル１０セント）で終了しました。<br /><br /><br />８月１３日の上海総合指数は－１９．７１０の３９２６．９６４と反落しました。<br />上海　Ｂ 　　 ２８２．１９５　－　０．８５１<br />深センB　　１１７７．５７４　＋　０．０３２<br /><br /><br />８月１３日の香港市場は続落しました。　<br />香港ハンセン　　　２５３９６．５１　－　４３．６６<br />中国企業　　　　　　８４２６．４９　－　１９．７８<br /><br /><br /><br />８月１３日（木）前場の日本市場は高く始まり、上げ幅を広げました。<br />後場は６８６００～６８８００円でもみ合った後は上げ幅を縮めて終了しました。<br /><br />日経平均　　　　　　６８３０８円５９銭　　７８４円５３銭高<br />TOPIX　　　　　　　　 ４１７６．０４　　　 ＋３７．０４<br />スタンダードTop20 　　１６７５．２６　　　－　３．８７<br />グロースCore　　　　　　８８３．８８　　　＋　２．９３<br />グロース250　　　　　　  ７４３．１０　　　－　２．５８<br /><br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2023-10-29.html" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証マザーズ指数の名称が<br />東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a><br /><br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2024-11-06.html" target="_blank">２０２４年１１月５日より株式取引時間が１５時３０分までに延長されました。</a><br /><br /><br />２０２６年８月１３日の日経平均　　　　　２０２６年８月１３日の日経平均先物<br /><br />始値　６８０３３円１７銭（　９：００）　　　　　６８５１０円（　８：４５）<br />高値　６８７９９円７１銭（　９：２１）　　　　　６８８４０円（　９：２１）<br />安値　６８００６円１７銭（　９：００）　　　　　６８２１０円（　９：３３）<br />大引　６８３０８円５９銭（１５：３０）　　　　　６８２６０円（１５：４５）<br /><br /><br /><br />日経平均年初来高値と安値<br /><br />　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値<br /><br />終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭<br />　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br />ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭<br />　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br /><br /><br />日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　<br /><br />終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br />ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値<br /><br />終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br />ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br /><br />日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　日経平均２０２４年安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（　７月１１日）　　　　　　　　　　（　８月　５日）<br /><br /><br /><br />日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　日経平均２０２３年～２０２４年３月安値<br /><br />終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br />ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br /><br /><br /><strong>参考値</strong>　<br /><strong>１９８９年１２月２９日終値 ３８９１５円８７銭</strong>（過去史上最高値）<br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年2月２２日史上最高値更新　３９０９８円６８銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年2月２６日史上最高値更新　３９２３３円７１銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年2月２７日史上最高値更新　３９２３９円５２銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月　１日史上最高値更新　３９９１０円８２銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月　４日史上最高値更新　４０１０９円２３銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月２１日史上最高値更新　４０８１５円６６銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年３月２２日史上最高値更新　４０８８８円４３銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月　４日史上最高値更新　４０９１３円６５銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月　９日史上最高値更新　４１５８０円１７銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月１０日史上最高値更新　４１８３１円９９銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">２０２４年７月１１日史上最高値更新　４２２２４円０２銭<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１２日史上最高値更新　４２７１８円１７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１３日史上最高値更新　４３２７４円６７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１５日史上最高値更新　４３３７８円３１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年８月１８日史上最高値更新　４３７１４円３１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１０日史上最高値更新　４３８３７円６７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１１日史上最高値更新　４４３７２円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１２日史上最高値更新　４４７６８円１２銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１６日史上最高値更新　４４９０２円２７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月１８日史上最高値更新　４５３０３円４３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月２２日史上最高値更新　４５４９３円６６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月２４日史上最高値更新　４５６３０円３１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年９月２５日史上最高値更新　４５７５４円９３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月３日史上最高値更新　４５７６９円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月６日史上最高値更新　４７９４４円７６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月７日史上最高値更新　４７９５０円８８銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月９日史上最高値更新　４８５８０円４４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２０日史上最高値更新　４９１８５円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２１日史上最高値更新　４９３１６円０６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２７日史上最高値更新　５０５１２円３２銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月２９日史上最高値更新　５１３０７円６５銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月３０日史上最高値更新　５１３２５円６１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２５年１０月３１日史上最高値更新　５２４１１円３４銭</span></strong><br /><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年１月　６日史上最高値更新　５２５１８円０８銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年１月１３日史上最高値更新　５３５４９円１６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年１月１４日史上最高値更新　５４３４１円２３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月　３日史上最高値更新　５４７２０円６６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月　９日史上最高値更新　５６３６３円９４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月１０日史上最高値更新　５７６５０円５４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月２５日史上最高値更新　５８５８３円１２銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月２６日史上最高値更新　５８７５３円３９銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年２月２７日史上最高値更新　５８８５０円２７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月１６日史上最高値更新　５９５１８円３４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月２２日史上最高値更新　５９５８５円８６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月２４日史上最高値更新　５９７１６円１８銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年４月２７日史上最高値更新　６０５３７円２６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月　７日史上最高値更新　６２８３３円３４銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月１３日史上最高値更新　６３２７２円１１銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月２２日史上最高値更新　６３３３９円０７銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月２５日史上最高値更新　６５１５８円１９銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年５月２９日史上最高値更新　６６３２９円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月　１日史上最高値更新　６６９３４円３３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月　３日史上最高値更新　６８４０２円１３銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１５日史上最高値更新　６９３１７円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１６日史上最高値更新　６９４０４円５０銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１７日史上最高値更新　６９９０２円２５銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１８日史上最高値更新　７１０５３円４９銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月１９日史上最高値更新　７１２５０円０６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月２２日史上最高値更新　７２３５３円９６銭</span></strong><br /><strong><span style="color:#ff0000;">２０２６年６月２５日史上最高値更新　７２３６６円３４銭</span></strong><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値<br /><br />終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br />ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br /><br />日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　日経平均２０２２年～２０２３年３月安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（　１月　５日）　　　　　　　　　　（　３月　９日）<br /><br /><br />日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　日経平均２０２１年～２０２２年３月安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br /><br /><br />　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br /><br />日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　日経平均２０２０年～２０２１年３月安値<br />　　　　<br />終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br />ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">データ</span></strong><br /><strong><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均<br /></a></strong><br /><br /><br /><br />お遊びデータ<br /><br />２００５年以降の３連休前と明けの株価　　合計１６０回→１６１回<br /> （値上がり・勝　値下がり・負　として）<br /><br />３連休前 <br />８６勝７４敗（勝率５３．７％）→８６勝７５敗（勝率５３．４％）<br />２０２６年７月１７日結果含む<br /><br />３連休後 <br />１００勝６０敗（勝率６２．５％）→１０１勝６０敗（勝率６２．７％）<br />２０２６年７月２１日結果含む<br /><br />５連休明け　１１勝７敗　　<br />値下がりしたのは２００８年大発会と２０１０年ゴールデンウイーク明け<br />２０１５年大発会、２０１５年ＧＷ明け、２０１５年シルバーウイーク明け<br />２０２３年GW明け、２０２４年大発会<br /><br />２００９年のゴールデンウイーク明けは　４０８円３３銭高（５月　７日）<br />２００９年のシルバーウイーク明けは　　１７３円６８銭高（９月２４日）<br />２０１０年のゴールデンウイーク明けは ３６１円７１銭安（５月　６日）<br />２０１５年の大発会は４２円０６銭安（１月５日）<br />２０１５年ゴールデンウイーク明けは２３９円６４銭安（５月７日）<br />２０１５年シルバーウイーク明けは　４９８円２８銭安（９月２４日）<br />２０１７年ゴールデンウイーク明けは４５０円００銭高（５月８日）<br />２０１８年大発会は５連休後でしたが、７４１円３９銭高と上昇しました。<br />２０２０年GW後は５連休でしたが、５５円４２銭高と上昇しました。（５月７日）<br />２０２１年GW後は５連休でしたが、５１８円７４銭高と上昇しました。（５月６日）<br />２０２３年GW後は５連休でしたが、２０８円０７銭安と下落しました。（５月８日）<br />２０２４年大発会は５連休後でしたが、１７５円８８銭安と下落しました。<br />２０２６年大発会は５連休後でしたが、１４９３円３２銭高と上昇しました。<br />２０２６年GW後は５連休でしたが、３３２０円７２銭高と史上最大の上げ幅でした。<br />（５月７日）<br /><br /><br />２０１０年の大発会は４連休後でしたが、１０８円３５銭高と上昇しました。<br />２０１１年の大発会は４連休後でしたが、１６９円１８銭高と上昇しました。<br />２０１２年の大発会は４連休後でしたが、１０４円７６銭高と上昇しました。<br />２０１２年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は２６１円１１銭安と下落しました。<br />２０１３年の大発会は６連休後でしたが、２９２円９３銭高と上昇しました。<br />２０１３年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの5/7は４８６円２０銭高と上昇しました。<br />２０１４年の大発会は６連休後でしたが、３８２円４３銭安と下落しました。<br />２０１４年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は４２４円０６銭安と下落しました。<br />２０１６年大発会は４連休後でしたが、５８２円７３銭安と下落しました。<br />２０１７年大発会は４連休後でしたが、４７９円７９銭高と上昇しました。<br />２０１８年GW後半（5/3~5/6）は４連休でしたが、明けの５/７は５円６２銭安と下落しました。<br />２０１９年大発会は６連休後でしたが、４５２円８１銭安と下落しました。<br />２０１９年４月～５月の１０連休後は３３５円０１銭安と下落しました。<br />２０２０年大発会は６連休後でしたが、４５１円７６銭安と下落しました。<br />２０２０年７月の４連休後は３５円７６銭安と下落しました。<br />２０２０年９月の４連休後は１３円８１銭安と下落しました。<br />２０２１年大発会は４連休後でしたが、１８５円７９銭安と下落しました。<br />２０２１年７月の４連休後は２８５円２９銭高と上昇しました。<br />２０２２年大発会は４連休後でしたが、５１０円０８銭高と上昇しました。<br />２０２３年大発会は４連休後でしたが、３７７円６４銭安と下落しました。<br />２０２４年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５９９円０３銭高と上昇しました。<br />２０２５年大発会は６連休後でしたが、５８７円４９銭安と下落しました。<br />２０２５年GW後半(5/3~5/6)は４連休でしたが、明けの5/7は５１円０３銭安と下落しました。<br /><br /><br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /><br />私の備忘録<br /><br />２０２５年 年間成績（２０２３年終値→２０２４年終値→２０２５年終値）<br /> 　<br />ダウ３７６８９ドル５４セント→４２５４４ドル２２セント→４８０６３ドル２９セント<br />ナスダック　１５０１１．３５→１９３１０．７９→２３２４１．９９<br />Ｓ＆Ｐ５００　４７６９．８３→５８８１．６３→６８４５．５０<br /><br />シカゴ日経平均先物　３３２５０円→３９３９０円→５０４９０円<br />原油価格　７１ドル６５セント→７１ドル７２セント→５７ドル４２セント<br />金価格　２０７１ドル８０セント→２６４１ドル００セント→４３４１ドル１０セント<br /><br /><br />上海総合指数　２９７４．９３４→３３５１．７６３→３９６８．８４０<br />上海Ｂ　　２３１．５９７→２６７．３７９→２５３．８１５<br />深センＢ　１０８０．９９５→１２１３．０２９→１２６４．６８０　<br /><br />香港ハンセン　１７０４７．３９→　２００５９．９５→２５６３０．５４　　<br />中国企業　 　   ５７６８．５０→７２８９．８９→８９１３．６８<br /><br /><br />　　　　　　　　　　２０２３年終値　　　２０２４終値　　　２０２５年終値<br />日経平均　　　　３３４６４円１７銭　　３９８９４円５４銭　５０３３９円４８銭<br />ＴＯＰＩＸ　 　　　　２３６６．３９　　　２７８４．９２　　３４０８．９７　　　　　<br />東証２部　　 　　　  指数廃止(2022.4.1)<br />JASDAQ　　　　 　　指数廃止(2022.4.1)<br />マザーズ　　　　　　指数廃止（2023.11.2）<br />グロース250　　　　　　　７０６．４１　　　　６４４．１８　　６７５．２１<br /><br />スタンダードTOP20　　　１１０９．９１　　　１２１８．６９　１３９１．２４<br />グロースCore　　　　　　　７０６．４１　　　　９１３．１９　　７８５．３５<br /><br /><br /><br />このブログを最初からご覧になりたい方は<br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か<br /></a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>株</category>
      <author>renbajinharuhi</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,renbajinharuhi/521336425</guid>
                </item>
        <item>
      <link>https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/521331876.html</link>
      <title>２０２６年８月１３日前場</title>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 11:40:00 +0900</pubDate>
            <description>本日前場の日経平均は１０８５円８６銭高の６８６０９円９２銭で終了しています。高く始まり、上げ幅を広げました。TOＰＩＸは＋１９．７７の４１５８．７７で終了しています。ＪＰＸ日経４００は始値 ３７６４８．６７、前引 ３７６４５．２３（＋１７７．０３）で終了しています。スタンダードTOP20　　　１６８５．５９（＋　６．４６）グロースCore　　　　　　　８８１．６１（＋　０．６６）グロース250　　　　　　　  ７４３．６６（－　２．０２）上海は小幅高、香港は小幅安で推移してい..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
本日前場の日経平均は１０８５円８６銭高の６８６０９円９２銭で
終了しています。
高く始まり、上げ幅を広げました。
TOＰＩＸは＋１９．７７の４１５８．７７で終了しています。
ＪＰＸ日経４００は始値 ３７６４８．６７、
前引 ３７６４５．２３（＋１７７．０３）で終了しています。
スタンダードTOP20　　　１６８５．５９（＋　６．４６）
グロースCore　　　　　　　８８１．６１（＋　０．６６）
グロース250　　　　　　　  ７４３．６６（－　２．０２）

上海は小幅高、香港は小幅安で推移しています。


２０２６年８月１３日前場の日経平均　　　２０２６年８月１３日１１：３０
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　までの日経平均先物

始値　６８０３３円１７銭（　９：００）　　　　　６８５１０円（　８：４５）
高値　６８７９９円７１銭（　９：２１）　　　　　６８８４０円（　９：２１）
安値　６８００６円１７銭（　９：００）　　　　　６８２１０円（　９：３３）
前引　６８６０９円９２銭（１１：３０）　　Ｊ－ＧＡＴＥ開始で終日取引です。


※２０１１年２月１４日よりＪ－ＧＡＴＥが開始され、
先物は休み時間なしの９：００～１５：１５取引になりました。
（１５：１０～はプレ・クロージングで板寄せ後１５：１５終了）
　従いまして前場の先物に関する記述は１１：００までのものとなります。
２０１１年１１月２１日からは前場の現物取引時間延長により１１：３０までに
なりました。

２０１６年７月１９日より日経平均先物の取引開始時間が
８時４５分になりました。
２０１６年７月１９日よりマザーズ先物が始まりました。

２０２２年４月４日より東証２部指数とジャスダック指数が廃止、
スタンダードTOP２０指数とグロースCore指数が新規採用されました。

２０２２年６月２７日よりプライム、スタンダード、グロースの各指数が
リアルタイムの表示になりました。

２０２３年７月３日よりＪＰＸプライム１５０指数の算出が始まりました。

<a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月２日でマザーズの名称は終了し、</a>
<a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a>

２０２４年１１月５日より株式取引時間が３０分延長され、
１５時３０分までになりました。



日経平均年初来高値と安値

　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値

終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭
　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）

ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭
　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）




日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　

終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）

ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）


　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値

終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭
　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）

ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭
　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）


日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）


　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　　日経平均２０２４年安値

終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭
　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）

ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭
　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）


日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　２０２３年～２０２４年３月安値

終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）

ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）


　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値

終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭
　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）

ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭
　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）


日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　２０２２年～２０２３年３月安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）


　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値

終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）

ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）



日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　２０２１年～２０２２年３月安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭
　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）


　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値

終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）

ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭
　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）


日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　２０２０年～２０２１年３月安値
　　　　
終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）

ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭
　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）


データ
<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均
</a>



短期間での大きすぎるボラティリティは投資家のメンタルに悪影響を及ぼす。
（それが好き、楽しいという人もいるでしょうが）

２０２１年の３００００円後の値動き（いずれもザラ場値）


２０２０年の急落の過程（コロナショック）


<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-05-16.html" target="_blank">２０２１年乱高下、２０２０年コロナショック、１９９０年日経平均</a>


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<a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か
</a>

<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
本日前場の日経平均は１０８５円８６銭高の６８６０９円９２銭で<br />終了しています。<br />高く始まり、上げ幅を広げました。<br />TOＰＩＸは＋１９．７７の４１５８．７７で終了しています。<br />ＪＰＸ日経４００は始値 ３７６４８．６７、<br />前引 ３７６４５．２３（＋１７７．０３）で終了しています。<br />スタンダードTOP20　　　１６８５．５９（＋　６．４６）<br />グロースCore　　　　　　　８８１．６１（＋　０．６６）<br />グロース250　　　　　　　  ７４３．６６（－　２．０２）<br /><br />上海は小幅高、香港は小幅安で推移しています。<br /><br /><br />２０２６年８月１３日前場の日経平均　　　２０２６年８月１３日１１：３０<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　までの日経平均先物<br /><br />始値　６８０３３円１７銭（　９：００）　　　　　６８５１０円（　８：４５）<br />高値　６８７９９円７１銭（　９：２１）　　　　　６８８４０円（　９：２１）<br />安値　６８００６円１７銭（　９：００）　　　　　６８２１０円（　９：３３）<br />前引　６８６０９円９２銭（１１：３０）　　Ｊ－ＧＡＴＥ開始で終日取引です。<br /><br /><br />※２０１１年２月１４日よりＪ－ＧＡＴＥが開始され、<br />先物は休み時間なしの９：００～１５：１５取引になりました。<br />（１５：１０～はプレ・クロージングで板寄せ後１５：１５終了）<br />　従いまして前場の先物に関する記述は１１：００までのものとなります。<br /><span style="color:#FF0000;">２０１１年１１月２１日からは前場の現物取引時間延長により１１：３０までに</span><br /><span style="color:#FF0000;">なりました。</span><br /><br />２０１６年７月１９日より日経平均先物の取引開始時間が<br />８時４５分になりました。<br />２０１６年７月１９日よりマザーズ先物が始まりました。<br /><br />２０２２年４月４日より東証２部指数とジャスダック指数が廃止、<br />スタンダードTOP２０指数とグロースCore指数が新規採用されました。<br /><br />２０２２年６月２７日よりプライム、スタンダード、グロースの各指数が<br />リアルタイムの表示になりました。<br /><br />２０２３年７月３日よりＪＰＸプライム１５０指数の算出が始まりました。<br /><br /><a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月２日でマザーズの名称は終了し、</a><br /><a href="https://renbajin.blog.ss-blog.jp/2023-10-29" target="_blank">２０２３年１１月６日より東証グロース市場２５０指数に変更されました。</a><br /><br />２０２４年１１月５日より株式取引時間が３０分延長され、<br />１５時３０分までになりました。<br /><br /><br /><br />日経平均年初来高値と安値<br /><br />　　　　日経平均年初来高値　　　　　　　　日経平均年初来安値<br /><br />終値　　７２３６６円３４銭　　　　　　　　　５１０６３円７２銭<br />　　　　（６月２５日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br />ザラバ　７２８３１円７３銭　　　　　　　　　５０５５８円９１銭<br />　　　　（６月２２日）　　　　　　　　　　　（３月３１日）<br /><br /><br /><br /><br />日経平均２０２５～２０２６年３月高値　２０２５年～２０２６年３月安値　　　　<br /><br />終値　　５８８５０円２７銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（２０２６年２月２７日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br />ザラバ　５９３３２円４３銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（２０２６年２月２６日）　　　　（２０２５年４月　７日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２５年高値　　　　　　日経平均２０２５年安値<br /><br />終値　　５２４１１円３４銭　　　　　　　　　３１１３６円５８銭<br />　　　　（１０月３１日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br />ザラバ　５２６３６円８７銭　　　　　　　　　３０７９２円７４銭<br />　　　　（１１月　４日）　　　　　　　　　　　（４月　７日）<br /><br /><br />日経平均２０２４～２０２５年３月高値　２０２４年～２０２５年３月安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（２０２４年７月１１日）　　　　　（２０２４年８月　５日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２４年高値　　　　　　　日経平均２０２４年安値<br /><br />終値　　４２２２４円０２銭　　　　　　　　　３１４５８円４２銭<br />　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）<br /><br />ザラバ　４２４２６円７７銭　　　　　　　　　３１１５６円１２銭<br />　　　　（７月１１日）　　　　　　　　　　　（８月　５日）<br /><br /><br />日経平均２０２３年～２０２４年３月高値　２０２３年～２０２４年３月安値<br /><br />終値　　４０８８８円４３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br />ザラバ　４１０８７円７５銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（２０２４年３月２２日）　　　　　（２０２３年１月　４日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２３年高値　　　　　　　　日経平均２０２３年安値<br /><br />終値　　３３７５３円３３銭　　　　　　　　　２５７１６円８６銭<br />　　　　（　７月　３日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br />ザラバ　３３８５３円４６銭　　　　　　　　　２５６６１円８９銭<br />　　　　（１１月２０日）　　　　　　　　　　（　１月　４日）<br /><br /><br />日経平均２０２２年～２０２３年３月高値　２０２２年～２０２３年３月安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２２年　１月　５日）　　　　　　（２０２２年　３月　９日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２２年高値　　　　　　　　日経平均２０２２年安値<br /><br />終値　　２９３３２円１６銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）<br /><br />ザラバ　２９３８８円１６銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（１月　５日）　　　　　　　　　　　　（３月　９日）<br /><br /><br /><br />日経平均２０２１年～２０２２年３月高値　２０２１年～２０２２年３月安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２４７１７円５３銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２４６８１円７４銭<br />　　　　（２０２１年９月１４日）　　　　　　（２０２２年３月　９日）<br /><br /><br />　　　　日経平均２０２１年高値　　　　　　　　日経平均２０２１年安値<br /><br />終値　　３０６７０円１０銭　　　　　　　　　２７０１３円２５銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br />ザラバ　３０７９５円７８銭　　　　　　　　　２６９５４円８１銭<br />　　　　（９月１４日）　　　　　　　　　　　　（８月２０日）<br /><br /><br />日経平均２０２０年～２０２１年３月高値　２０２０年～２０２１年３月安値<br />　　　　<br />終値　　３０４６７円７５銭　　　　　　　　　１６５５２円８３銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br />ザラバ　３０７１４円５２銭　　　　　　　　　１６３５８円１９銭<br />　　　　（２０２１年　２月１６日）　　　　　（２０２０年　３月１９日）<br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">データ</span></strong><br /><strong><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-08-28.html" target="_blank">２０１０年～２０２０年の日経平均<br /></a></strong><br /><br /><br /><br /><strong>短期間での大きすぎるボラティリティは投資家のメンタルに悪影響を及ぼす。</strong><br />（それが好き、楽しいという人もいるでしょうが）<br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>２０２１年の３００００円後の値動き（いずれもザラ場値）</strong><br /></span><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF0000;">２０２０年の急落の過程（コロナショック）</span></strong></span><br /><br /><br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2022-05-16.html" target="_blank">２０２１年乱高下、２０２０年コロナショック、１９９０年日経平均</a><br /><br /><br />このブログを最初からご覧になりたい方は<br /><a href="https://renbajinharuhi.seesaa.net/article/2006-10-23.html" target="_blank">なぜ株式投資か<br /></a><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>株</category>
      <author>renbajinharuhi</author>
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